サービス開始日: 2023-11-18 (821日目)
みんな悪くないのに事態が複雑に絡み合い悪い方向に行ってるのしんどい…
面白ヒロインだったユウの女優要素がやっと見られてよかったし、ゲームのために女優なんてやめてやる!って言わずちゃんと女優業も大切に思っててなんか安心した。
ただ最後の板挟みを雨という天災で解決したのは正直ガッカリした。
ただ、後の話でいずれ決断しなければならないと思うしその時を待ちます。
やっぱり恋愛面ではローズ先輩が抜きん出ていると再認識した回だった(すれ違いまくっているが…)。
空の箱を掲げて空に向かって宣言するドエム、滑稽すぎてワロタ。彼が事態に気づく時が楽しみである。
王妃は愚か者を演じているのか、素でアレなのか気になりますが。
原作読んだ時はサラッと流したけどなんかウルっときた。
ふみが終始デフォルメで可愛い生き物だった。
赤飯の意味がわからなかったからGoogle先生き教えてもらったけど確かにこれは気持ち悪い…
真人「物理攻撃効きません。触れたら大抵の相手は即死させられます」
やっぱりこいつチートだろ…
野薔薇も1級の推薦を受けるレベルだから弱くないのに…
ナナミンのような一級でも強い方じゃないと真人の相手は務まらんな。
虎杖くんここ数話で痛めつけられ過ぎて逆に愛おしく思えてきた。
彼が報われる日は来るのでしょうか。
ギャルが有能すぎる…
ターニングポイントってばくれつくんorのぞねえor妹orカレーの松岡くんあたりとなんかイベント起こるのかなって予想したけどまさか有能ギャル参謀加入とか誰も予想できんよ。
そして恐怖の妹…
「ほら…ちゃんと落ちた❤️」はアニメで久々にゾクっとしました。
実妹なのにこんな過激でいいんか?って思ったけど、下半身動かせず頼れるのは最愛の兄だけ考えると実妹だからこその拗れインモラルってやつかもしれない。
魔女狩り、一応嫉妬ではなく皇帝としては信念があってやったことなのね
皇妃ちょっと怪しい気がする
ヴェールかけてるキャラで怪しくないキャラはいない(偏見)
主人公が大虐殺してたけど10年前の当事者だったりネームドを倒したわけじゃないから爽快感的なものは特になかった
最後の最後で新ヒロインっぽい子が打たれちゃったけどどうせ生き返るんでしょ?生き返るよね?
あと音声認証突破された件、オカマの権限がないところも開錠されてたということは、音声認証がガバガバというわけではなく魔法的なサムシングが作用したってことでいいのだろうか
モノマネで音声認証突破されてワロタ
おいご自慢の科学力はどうした
魔女狩りの理由がただの嫉妬乙案件なんだけど本家もこんなもんなのかな?知らんけど
あと世界観がごちゃ混ぜで違和感がマッハ
まだ導入の段階なので評価は次回以降次第
冒頭の悠仁が失意の中渋谷を彷徨うシーンで祖父、伏黒、順平らのセリフがフラッシュバックするシーン、ナイスアニオリだった
とんでもないことをしでかしてしまったってことが痛いほど伝わった
ナナミンは疲れたとか退職後のことを考えながらも最後まで術師として闘って悠仁のことを案じてて、本当に人が善いなと思った
真人にとっての悠仁って即死攻撃使おうとしたら内なる宿儺が出てくるから物理的に倒すしかないんだけど、そっちの方面では悠仁ってタフすぎるからなかなか斃れないし、一方悠仁はご自慢の物理攻撃無効スキルを貫通してくるので、そう考えるとなかなかのクソゲーよな
みんな誤解してるのに奇跡的な噛み合いを見せてワロタ
これがこの作品の醍醐味って感じの回だった
感情死んでるシャドウがここまで怒りに燃えたのはこれが初めてじゃないか?
ユキメは知り合った時期だけなら七陰に匹敵するし、ヒロイン適性あるな(主人公が決定的にラブコメに向いてないが…)
見た目好きだしCV伊藤静だしヒロインレース(この作品にそんなものあるのかという疑問は置いといて)に参戦して欲しい
最後デルタが掘り当てたのは次のエピソードに繋がる何かだろうか
全3話にわたる箸休め回ではティアは元気だったので忘れていたけど、そういえば前エピソードでマティルダさんにスパイとして完全敗北したティアは無力感に打ちひしがれ意気消沈モード
他の仲間がハキハキお仕事しているのについていけてないティア、勤務中の自分を見ているようで心が痛むわー
アネットはともかくエルナも狙撃位置の割り出しができるのは意外
正直エルナに関しては不幸察知となのなの言ってる印象しかなかったの…
ごめんなの…
原作読んだけど内容完全に忘れてるのでこれから先、灯の面々がクラウス先生抜きでどう帝国のスパイと戦っていくのか、そしてティアがどう立ち直るのか楽しみ
キノコスナイパー、原作読んだ時はペテルギウス系のキノコを想像してたけど、狗巻棘系のイケメンでちょっと驚いた
マティルダさんの「鈍いにも程がありますぅ〜ww」はその見事な顔芸も相まって真ゲスの「鈍いなぁオレが真月だよォ!」を思い出させた
斎藤千和さんの語尾に草が生えてると錯覚させる演技、名演
アネットは整形だったのか…原作読んだ時に見落としたっぽくて完全に寝耳に水だった
ティアには苦い経験だったろうが、アネットの機転で丸く収まったし4人の個性が出たいい回でした