迷い宿とかいう異空間。
危機感がないされのはそのシャツのせいだけじゃなかったw 奥義・土下座w
クリュスさんの一番大切なものは弱人間……って恥ずかしい暴露をされたのに、クライの一番大切なものはカーくんどころか別の絨毯なんかい!wwww
ドラゴンを木刀で真っ二つ……からの飛行船を落下から守るストグリメンバー。
ケチャチャッカたちは迷い宿に……ご愁傷様。
油揚げ好きの狐っ娘がついて来ちゃった。
クライは人間運だけはめちゃくちゃ強いとのことだけど、それだけじゃなさそう。
続編ある引きだー。ストグリにまだ未登場メンバーが?
とにかく安全安心感があって面白かった。
ワイバーンの焼肉丼、美味そう。
サントリーの角やないかい!w
角は最近値上がりしてるけど、安酒の類いだけどな。
そもそもハイボールのために作られたウイスキーなので、ハイボールにするのが一番だけど、あの価格帯では最もよく出来てると思う。
ムコーダさん、神々へのお供えを怠りすぎてるから、まとめて送ることになって大変になるんだよ。
酒欲しさに獲得経験値倍化のスキルを追加する男神たちw
本格的なバーベキューに角ハイボール、最高だなぁw
スイは本当にいい子だなぁ(定期)。
宝石ザクザク、何というイージーモード。
副ギルマスが優秀w
挽き肉は自家製が一番安心なんよな。市販のは何が入ってるか分からんし、劣化したくず肉を混ぜてもバレない。まあ、ミンサーは分解して洗うのが手間なんだけど。
ペコちゃんは偉大な王女様w
前回はキッコーマンの豆乳がそのまま出てたし、イオンと提携してればイオンで販売してる商品の商標も使えるんかな。それとも個別にライセンス認証受けてるのかな。
スクリムウーウッドの果実、魔力を抜くとそんなに美味いのか。高級マンゴーっぽく見える。
子犬を保護してきた。
腕利きの鍛治師が頑固者なのは定番。
ケイオス、自分のオカンをメルフィの侍女にするとはw
公爵、凶化した魔鳥の討伐に3日間も掛かるとは。
そりゃ心配になるし、これが日常って過酷な仕事だなぁ。
空で魔物に追われながらも調理法を考えるメルフィw
良い空中戦、良い共同作業だったw
広大な城塞都市、高い城壁は魔物だらけの大森林が近いがゆえか。
サカナクンもびっくりの巨大魚さばき。
騎士による三枚おろしも鮮やか。
調理タイムも味見も朝食もスウィートかつ楽しげで良き。
さあ、ガルブレイズ領へ出発。
メルフィエラは公爵とのロマンスに抵抗があまりなさそうで、照れながらもとても率直。そして、魔物食のことにすぐ考えが及んではしゃぐのが、公爵にとって魅力的なんだろうね。
砦の寝室は質素だけど、全く気にしないメルフィエラ。
家来たちにヤキモチ妬くアリスティード公爵、かわよ。名前を呼び合うのも微笑ましい。
魔力量の多い公爵は、メルフィの母のように魔力暴走で死に至るリスクがあるかもしれないと。そうならないように、メルフィは研究を完成させる決意を改めたようで。
改めて、悪食令嬢ってすごいワードだな。
早くも婚約おめでとう!
魔物を狩る公爵と魔物食を研究する令嬢、お似合いだよね。
継母が胸クソ過ぎるけど、今後会わないで済むならまあいいかな。
火柱ってこれか。すご。
展開早くて良き。
ひとまず急場はしのげたようで。
ここぞと言うところで殿下、10年越しの思いとか言ってグイッと俺のもんだアピール。でもその後ははぐらかし……まあ、ロマンスは全部片付いてからかな。
テレネッツァのバックには性悪な女神がいた。
こっちの神様に女神を何とかしてもらって、テレネッツァとタイマンとかかな。
ナズナさん、アバンから引っ張っておっさん一撃やん!w
と思ったら中級ヒールで回復、デバフとエナジードレインの奥の手か。
と思ったら、手加減しても相手の奥の手が全く意味ないワンパンの威力だった。
サーシャの煽り芸、よきw
メガネ騎士も負けず劣らずの腹黒。
神をも葬るグングニール。
vsサーシャ、引っ張るなぁ。
王子はシロだった。
ロヴェル夫妻、チンピラ相手にそんなぶっ放す必要あった?w
サウヴェルって騎士団団長だったん?
ここは父親自らがラフィリアを救出することに意味があったね。
さて、黒幕には落とし前が必要だよね。
川井田夏海さんの声、良いなぁ。
tofubeatsの音楽と言い、原作の設定、ストーリー、Production I.Gの作画、美術、すべてが合わさって心温まる良質な作品になっている。
劇場版としてはファミリー向けかなと思うけど、誰が見ても満足度が高いかと。
優しさと日本らしさを感じられる作品。
国内外でもっと評価されてほしい。
めっちゃ和風の旅館w
皇国が8将軍を差し向けてアレルを拉致りに来た。
が、ことごとく返り討ちに。
女皇のスキルが最強と聞いたら会いに行く気になるアレルw
って、ブラコンの実姉が女皇になってたとはw
天命のスキルも攻略。
最早アレルを止められる者は誰もいなさそう。
妹のおもちゃにされる最上級悪魔w
アレルはどこまで強くなれるかを探究し尽くしたいという行動原理を貫いてるわけだけど、物語としてはその力を世のため人のために使う大きなミッションがある方が良い気がする。魔王討伐とかはありきたり過ぎるのでもうちょっと捻った何かがあれば。
原作がどうなってるか知らないけど、ちょっと淡々とし過ぎていたなぁ。
無職で最強という設定を活かした大きな展開を仄めかす伏線でもあればいいんだけど、何もなかった印象でのエンド。
プニさんの神威がめちゃ役に立ってるw
ブロライトが両性具有だったとは。女性成分の方がかなり多いようだけども。
アーさんはハイエルフの執政官ってところか。
ハイエルフは呪われてたわけではなく、長らく近親交配を繰り返した結果、遺伝子異常をきたしていたってことか。天皇家も明治までは長らく公家から配偶者を得るのが通例で、血が濃くなり過ぎる弊害があったとか。昭和天皇以降に民間から妃殿下を迎えるようになったのはさもありなん。
これ、2クールなんよな。
あと2話ぐらいで終わってもおかしくない展開で来たと思うけど、もう1クール死闘が続くのか。
髪の毛使いが退場。まあエグい殺し方をしてきたからなぁ。
家康への報告という形での振り返り回。
徳川の跡目争いを収めるために、家康は天海を大奥に送り込んだと。そのことが甲賀と伊賀にどう絡んでくるかな。
時代は大坂の陣の直後というタイミングか。なら、翌年には家康は病没している。後顧の憂いを払う意図があるかな。
忍びの血族は諜報活動を生業にしてたから、戦国時代は基本的には複数の大名に仕えることもあったんよな。だから、忍びの派閥ごとに確執が生じたりもするし、用済みになれば主君から粛正されたりもする。
家康に取り入った服部半蔵は伊賀から離れて士分を得て家を存続させたけど、その他土着の忍びは基本的には帰農するなどして姿を消した。
権力と密着した裏稼業というのは、後々までは残らない。
朧は自らの目を封じたのかな。
天正伊賀の乱に甲賀が与したかどうかは分からない。
というか、伊賀も甲賀も一枚岩ではなかったらしいし、服部半蔵も伊賀全体の棟梁ではなかったし。
肌から血を吸い尽くす忍術、こわ。
ついに朧に不戦の約定が破れたことが知らされた。
家康は忍びの力を削ぎたいのかもね。
グラムは既に万死に値する罪を犯してるよね。
異世界に彼岸花。
子供の頃にタワマンから安アパート暮らしの落差はつらそう。子供時代のアキラの声に子役を持って来てるのはいいんだけど、クオリティが。オーディションせずに適当にそこらの子供を選んでないか?1シーンだけだからギャラをケチったとかな気がする。
ジョブは暗殺者だけど、人を殺せば人殺しになると。こっちの世界では裁かれてしまう社会規範ではあるなぁ。となると、グラムを無力化して捕縛、悪行の数々を立証して異世界の国家の法に委ねるのが筋かな。司法が機能してればさすがに死刑か終身刑でしょ。
それはそれで、面倒な話の展開ではあるけど。
王翦の右腕も左腕も強ぇ。
王賁はまだ見通しが甘いんじゃないかな。
李牧の副官、馬南慈はそう簡単に討ち取られまい。
李牧は長らく趙の中心にはおらず、北方の匈奴の侵攻を防ぐ防衛に当たっていた。屈強な匈奴から国を守り抜いた李牧の副官ともなれば、歴戦の猛者だろうから、強敵との戦歴の浅い王賁では個の武力の分が悪い。亜光将軍はそれを踏まえて挟撃に向かったと見える。
亜光も麻鉱も馬南慈もキングダムのオリキャラだと思うけど、王翦や李牧にこういう側近がいそうではある。