サービス開始日: 2023-10-29 (863日目)
10点
父親の帰りを待ちながらチャーハンを食べるうみ
羽依里と一緒に食べるチャーハン
対比になってるのね
うみの笑顔になんとも言えないかわいらしさを感じた
塔の上から探し物をするヴェンダース…自分とやりたいこと探しか
裸刈りのトラウマw元気いっぱいののみき
羽依里の歓迎会…その前に山へ
歓迎会で蒼と再会、六波羅探題呼びは草
シャイなしろは、設定が可愛らしさを引き立てている
うみはラジオ体操へ、懐かしい
かき氷もセミの声も夏らしさを表現していて素晴らしい
駄菓子屋のばあちゃんに部屋へ入るように勧められ、障子を開けると着替え中の青が
かき氷をお尻にかけるシーンにフェティシズムを感じる
その後かき氷をかけあう二人、key特有のコミカル描写
今度は水鉄砲と散々な羽依里
海の前でも上半身裸
顔を隠すうみがかわいい
海岸に立っているしろは、無表情キャラ特有のかわいさ
記憶を失っている羽依里…その目的は?
ヒロイン達の登場と背景の美しさ、後半のシリアスへと向かうためのコミカル描写
ストーリーがまだ見えてこないが、アニメの作りとしては満点
10点
冒頭食事をする主人公、大学一年生の河合まこ
そぼろ弁当美味しそう
サークルをつくろうとしている3人組
どうやらまこと知り合いらしい
あだ名がおしんこw
サークル加入を断ったことで後悔、バイトもボーっとしている
定食屋のソースカツ丼が気になるまこ
さきほどの一人、くれあのお店らしい
せっかくソースカツ丼を頼むも、売り切れ
くれあの賄い分をもらう
飯作画が素晴らしいだけでなく、
キャベツを刻む音、ソースをかける音などがリアルで、
音響に制作のこだわりが素晴らしかった
作品の特色を活かして質の高い作品を見せようという意気込みを感じたので、
満点とした
さすがP.A.WORKS
9.2点
舞台は戦後間もない時期らしい
カルメ焼きがおいしいという台詞に時代を感じる
校舎の造りも今と随分違うなぁ
女子たちは図書室の幽霊の話題でもちきり
財布をめぐってバスの乗客で大喧嘩
1人の男性が推理
やっぱり主人公の席は窓際の一番後ろの席
新任講師の中禅寺秋彦、昨日のバスで推理していた人物
図書室の幽霊の解決策を中禅寺が提案
そこそこ見応えがあった