Aパート冒頭では恐怖でしかない狭い日陰(海水浴場でのパラソル)は Cパートにおいて、二人で日が落ちるまでの時間を共にするための狭い木陰になる。 しぼんだ朝顔は刹那の花火を経て、永遠の押し花になり、 時を忘れて種を数えてしまう夜の向日葵になる。
これまで元気にはしゃいでガツガツ踏み込んでいたのは、実は不安の裏返しだった。 東山奈央さん得意のヤツじゃないですか(リズと青い鳥)。
クラシカルロリータと黒ロリのちがいについて。 言質を取るためのドローン。
日常ワチャワチャパート楽しい。
獣性が低く詩的な感じで楽しかった。毎回これならいいのに。 「睫毛が影を落とす」「空がざわつく音をはじめて聞いた」
雷のパワーでオーラを身にまとい なんとボーカルのエフェクト処理まで付いてしまう。雷パワー! 落雷のトラウマを「雷落ちても死なないぜ!」というゾンビ的解決。
不良と人語介さない"たえ"さんが意思疎通しかけてる感じがほほえましい。
コミケのモブも、文化祭のモブも、様式美にそった機能的すぎる感じだった
「ランチパックリ」のネタが継続されるとは思わってなかった。 「紙袋かぶっててももうちょっと声聞こえるだろふつう」って思って笑った。
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