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ヴァイオレット・エヴァーガーデン最推し

サービス開始日: 2017-04-02 (3232日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

ヴァイオレット・エヴァーガーデン
ヴァイオレット・エヴァーガーデン
2B
NieR:Automata

お気に入りの声優

石川由依
24作品見た
悠木碧
50作品見た
杉田智和
67作品見た
安元洋貴
46作品見た

お気に入りのスタッフ

Evan Call
6作品見た
森見登美彦
3作品見た
水島努
7作品見た
湯浅政明
8作品見た
冲方丁
9作品見た
澤野弘之
33作品見た

お気に入りの団体

Production I.G
30作品見た
ufotable
15作品見た
CloverWorks
6作品見た
P.A.WORKS
11作品見た
シャフト
19作品見た
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とても良い

タイトルは、映画のタイトル&話の内容から逆算して "Love Is All You Need " かな。

幽鬼が、心の底で求めているのは愛なのかなぁと思いながら見てた。
死亡遊戯の中で、他者からの愛、それも切実な「承認」や「執着」に近い形の愛に飢えているのかなと。
日常のシーンでは、誰からも必要とされずにただ部屋にこもっている様子が描かれているのが、切なくもあるなと思った。
外に出て歩くようになったシーンがあったから、少しづつ前に進んでいる兆候はあるのかな。

誰かの人生に深く食い込み、忘れられない存在になりたい、という承認欲求が根底にあるのかなと思ったら、
前回の、御城に対する「わからせムーブ」も、「自分にとって理解不能であること」(対等な存在になるかもしれないという期待の裏返し)でテンションが爆上がりしたことも、納得がいった。

ところで、見返していて気づいたんだけど、
モノローグ、二人分の声が入ってますね?今までも入ってたのかな?
幽鬼って、実は二重人格か、精神が分裂しているのかな?

本編の内容で言うと、

師匠について詳細はよ!!って気分になった。

みかん、今回のサブ主人公枠かと思ったらいきなり死亡でお茶を吹いた。
御城との再会もあり、大変たのしくなってまいりました!次回が楽しみ!



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良い

ちょっと!めっちゃいいところで終わったんだけど!!!
溜め回かなぁ。
バトルはよ!

見るからにマスターなのに、ウォッチャーが「一般人」って言ったのかよくわからないな。



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見てる

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一時中断

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良い

とんでもないタイミングで話が切れて、何事か思って見返してしまった。
ちょっとづつ癖つよパーティの過去が明らかになる感じ?
これから出てくるメンツも癖強そうだなぁ

ベネティム、胡散臭いと思ったら、ほんとに胡散臭い詐欺師だった…。
本当の敵は味方感あって、それ自体はよくある話だけど、明かされるタイミングが衝撃的だった。良い編集。

エンディングにまだ見てないキャラとか出ていて気になる。
ある程度はスタメンで、入れ替わりもありって感じになるんだろうか。
現状話の先が見えなくてよくわからないけど、この世界の真実を明かす感じで物語は進むのかなぁ?
女神の存在が意味深なのはわかったけど、魔王を倒すじゃなくて、魔王現象と戦ってるのよく考えたら1mmもわからんし…。
異世界転生者が混じってたりするなら、ダークファンタジーらしからぬ女神の存在とか、なんか色々説明付くのかもしれない(てきとうな推測)

エンディングで、ラストみんな消えてて不穏。
どういう終わり方するんだろう
この先救いのないハッピーエンドなのかなぁ
気になる



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とても良い

とてもゆるい回だった。
フリーレンのフフンって自信満々の時はだいたいもって、まじ意味わからん感じ、とてもいい。
フェルンのあきれ顔も素晴らし



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とても良い

「想像力の欠如による無意識の加害」

無知ゆえに、他人のやっていること(そこにかかっている手間や努力、傍からは見えない工夫の存在)を軽視し過ぎる、
っていうのは、我々が、有限のリソースしか持たない「人」である限り、永遠に付きまとう課題よなぁ・・・
とぼんやり思った。

現実問題、あれやこれやの界隈でAI が問題になってるのも、まさに今回のエピソードの構造と同じく、現職の人への無理解と、リスペクトのなさだったりするわけだけど、

その辺分かってAI使っている人はSNSで安易に発信したりしないし、礼節もわきまえてることが多いわけで…。
結局、その場しのぎで焼畑農業して食べてる人たちがあらゆるものを燃やすのである。
焼畑農業している人に、数年先の未来を考えて行動しなさいなんてのは言っても仕方ないわけで、こればっかりはどうしようもない(諸行無常)

まぁなんでもいいや。

今回もえげつない内容をお出しされておなか一杯です。
推しの子の中でやってる番組と同じ構造を、この回自体が構造として持っている、というメタが決まっていて
面白いのは面白いんだけど、社会派過ぎんだろ、と思いますし、このアニメ、もうちょっとエンタメに寄ってくれないのでしょうかお寿司。



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とても良い

「おまえ、そんな表情するんか!」
調子がいい(テンション上がる)とそうなるのか、と。
ユウキの新たな1面が見れて新鮮だった。
思った以上に人間味あるねぇ。
これ過去のエピソードなことを考えると、この熱量が今もあるのか気になるなぁ。

ラスト、情けは人の為ならず、を地でいくような展開…ここは地獄。

唐突に、顔のないシルエットだけになるの、
やっぱりユウキ目線の認識、心象風景を描いてるって理解で良さそうだなぁ。
相手に関心がないとき(相手を人として認識してないとき)にシルエットになってる感じ。

ユウキがミシロに興味持ったの、ほんと一瞬だったなぁ・・・。
ミシロはユウキにめちゃくちゃ執着してるのに、残酷な現実。

そういえば、ミシロって何回も参加してたんだなぁ…また参加する気なのか。
現状ユウキの良きライバル、にしては力不足感あるけど、
ここから成長するのかな?

・・・

タイトルの元ネタの映画はおそらく Bad Taste
ユウキが悪趣味だと言いたいのか
たぶんこの解釈でよさそうだな・・・。
見直してみたら、ユウキ、ミシロのやわらかい場所を握りつぶそうとして上手くいかなかったことで、逆に生きている、って実感してる…。悪食が過ぎるというか…歪みねぇ歪みだ。



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良い

86、単に3位に下がるだけなわけはなく、最後に一花咲かせるのは予想がついてしまうというか、過剰に演出しすぎだよなぁ・・・と、見終わった後冷めてしまった。
といいつつ、白熱のバトルは、BGMも相まって楽しめた。

A110、良い車じゃん…
最後に負けてるのどう考えても戦略負けだし、負けた原因をマシンのせいにするのはどうかと思うんですよ、えぇ。
いらないなら、そのアルピーヌください!

こだわりのある変態、
彼女いい人すぎたし(17歳至上主義といいつつ人を見る目がある…のか?)、
かなたに名前覚えられてることを喜ぶあたり、可愛げがあるしで、
なんだてめぇ、素はいいやつじゃねぇか…次回がんばれよ、って気分になった。



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良い

どっかーん!
真名や能力など少しづつ開示されてきて、そろそろ本格的に聖杯戦争が始まる予感。

ライブハウスのシーン一体なんだったんだ…、って思ったら
ギル、アルケイデス、ヒュッポリテのバトルのBGMがギターサウンドになってた。
これ、ライブハウスのシーンからスムーズに場面が移り変わってるので、ライブハウスでリチャードが弾いてる曲とシンクしてるってことかなぁ。

音楽の素養がないので、このギターサウンドがタイトルの通り追走曲(フーガ)になってるのか、までは判別つかないのが残念…。



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一時中断

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とても良い

んっん~~~重い重いよ。
出てくるキャラも事象も社会の縮図過ぎて、エンタメとして楽しめない。



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とても良い

フリーレンがもらった魔法、赤リンゴを青リンゴに買える魔法
って、南の勇者(赤髪)からヒンメル(青髪)にバトンを渡す、ってのとかけてる、って解釈見て鳥肌立った!!!
最高すぎる解釈!!

無音シーン(土を踏む音とメンバーの会話だけ)あり、
逆に劇伴曲と絵だけで物語の進行を表現するシーンもあり、
と思えば、劇伴曲でドラマチックに演出したり、
Evan call氏、もはや音の魔法使いといいたくなるくらい、今回も音楽・音響の完成度高かった。
マンガとアニメの表現力の差を、Evan氏の音楽が埋めているといっても過言ではない(てきとう

Xで、evan氏が
南の勇者のテーマ曲は、フルトラックだともっとすごい、と言ってたのでサントラ発売が楽しみ。

南の勇者に向けるフリーレンのまなざしが良かった。
無音シーンが挟まってたり、原作既読勢が見ると味わい深さが増すとてもいい演出だった。

ところで、南の勇者ってもしかして死んでいないんですかね。
なんかそんなフラグ立ちまくりの会話だったけど…



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とても良い

ユウキの分からせムーブ、ぞくっときた!
面白くなってきた。

毎回、テーマに沿った映画の一部をタイトルにしてるのはいいんだけど、元ネタの特定が難しすぎる。つけたの、原作者なのか製作スタッフなのかわからないんだけど、映画マニアすぎぃ。

今回は In the Name of the Father

父が、テーマなのかな。それとも権威者、リーダーの比喩としての父なのか。

冒頭、絨毯の話、が壊れたラジオみたいに繰り返されるから何事かと思ったけど、なるほど?

父の大事にしているものを燃やしていたから、
ミシロという強者の考え(弱者を見捨てる)をユウキが踏みにじる、ことを暗に示していたのかなぁ。

元ネタは、権威への反抗を描いた作品みたいなので、
ユウキが、強者に反抗する反骨精神をもっている、ってことを示すエピソードだったってことなのかな??



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タイヤが削れてからの勝負が熱い



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前回、ジェスター(使徒)が無茶苦茶すぎる!って思ったら、対抗するハンザ(神父)はさらにむちゃくちゃだった。
サイボーグかぁ。えぇ…まじ規格外すぎる。

ギルガメッシュが生き生きしていて嬉しい。
メンバー癖つよで、実に面白いって感じなんだろうか。
最高。慢心してほしい。

どっかで見た角度!ってバズってた教会の子。
見た目以上に振る舞いも2Bぽかった。

EDの絵いいな。
二世の弟子フラットが描く世界線をイメージした絵かなぁ
しれっと、アサシンが、使徒の手を払ってるの最高すぎる。
そしてフラットに、やれやれって感じだしつつもなんやかんや楽しそうにつきあってくれてるエルメロイ二世もすこ。

ラスト、8人目召喚成功してるのかな?
衝撃的過ぎる展開の連続でインパクトがなかったのか、原作既読なのに、全く覚えてないや…
次回も楽しみ。引きのタイミングも完璧すぎる



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とても良い

フェアリー
全然可愛くなくて草
この世界、なんで、かわいらしい名前にしたのか気になるな。種明かしはあるんだろうか

強さがインフレしたクセ強いキャラたちが、ランダムにパーティになって
都度異なるダンジョンに挑む、ローグライクな話の構成なのかなぁ。
癖つよメンバーをどうまとめるかも見どころになりそう。
これは飽きずに、長く楽しめそうな作品。期待値アガル

ノルガユを通して、
死んでもよみがえるけど、自我が崩壊する(=安易に死ねない…)
っていうのをこれでもかって見せつけてくるのすこ。
自我ないのはないでいいキャラではある。勇者というか、バーサーカー。

ずっと生き残ってるのも考えればもともとめっちゃ強いやつだろ…こいつ…。
なんで勇者になって、なんでここまで生き残れてるのか、気になるなぁ。

一瞬で見終わった。続き早く見たい!



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とても良い

原作既読

安定のEvanCall氏の音楽最高。
BGMありのシーンと無音シーンとの使い分けも、かわらず最高。
無音(静寂)の使い方が巧みで、キャラにフォーカスしてセリフを見せるときと、場面、情景を見せるときとの使い分けが巧み。

パーティ(信頼できる仲間)の尊さを語るシーン好きだなぁ。ほんと同じ志の仲間は尊いよ。
シュタルクとアイゼンの発言がかぶるの、最新刊まで読んでるので、一層感慨深い。これってきっと将来の展開に向けての伏線だよなぁ。いつかシュタルクがアイゼンを越える日が来るのかと思うと、鳥肌。

1話は総じて原作通りという印象。
原作通り感動ポイント多くてよき。原作通り良い。
マンガとアニメで表現媒体全く違うのに、原作通りって感じるの何気にハイクオリティがすぎるな…

デンケンの活躍が楽しみ。
OP曲、これフリーレンと見せかけて、からのデンケンの曲てわかって視聴者泣かすやつ!!!



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とても良い

フリーレンシーズン2 1話、を見ていると思ったらシーズン1を見ていた!!

過去の回想エピソードをまとめるとは思わなかった。
シーンごとに音楽も作りこまれていて、贅沢でいい。Evan Call最高!
期待を裏切らず、キャラの感情の起伏が音楽で表現されてる上、
原作マンガにある間を、Evan Call氏の音楽が補っていて、原作とは違う、でも同じようなニュアンスが出ていて尊い。すごい技術だ・・・

フリーレンの「なんでもっと知ろうとしなかったんだろう」
ってこれ、ヒンメルを好きって気持ちに気づいたってことじゃん!!尊い。泣ける。
もう二度と手が届かないことになってはじめて気づく切なさよ。
改めて物語を俯瞰すると、壮大な時間軸で描く青春よなぁ・・・。



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普通

原作未読

死亡遊戯で飯を食う、第2話。1話と違って、なんか気づいたら終わってた。

1話は、映像的に妙な間とか、変わった表現とか、緊迫した空気感とか色々と考察しがいがあったんだけど、
2話はテンポよかったもののサクサク流れて終わった感。よくない意味で違和感がなかった…

金髪がいやなやつなのはわかった。登場人物の中で、唯一といっていいほど人間味はある。主人公の人間味のなさと比べると、主人公の異質さを際立たせるためのいいアクセントになってる、のかなぁ。
自分の中では、1話で主人公はサイコパスが確定したうえで見てるので、特にアクセント付けられてもなぁ…という気がしてる。

1話が、謎解き主体だったのに対して、
2話は、人間同士の足の引っ張り合い、が争点なのかな。
各話ごとにメインテーマが変わるのは、せわしない感じがする。

欲を言えば、1話みたいな重厚感ある展開で1シーズン駆け抜けてほしかった。
とりま継続視聴。



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