主人公相手に大人数で苦戦する守衛、ご都合展開とはいえいくらなんでも弱すぎない?
信濃仮面、一体何重なのか…
この作品にしてはだいぶ平和めの回だった。にゃん族バットがそのまま金属バット。台風で流される家(テント)まで駆けつけるのが早い。
ビオラが本心でどこまで考えているのかがわからない
体重の話ではるきを道連れにする妹…
時期的に戦場に出られるかといった話が戦争は無くならない話が重くのしかかる…
大会よりも大きい壁(ママ)、執拗にゲーム連呼してきて刺してくる…
ラブテスターみたいな機械で恋愛感情を測ってみるが電流が直で流れて奇行に走ってたオチ…稲子少女漫画キラキラ目になってたのがツボ
アリアの酔っ払らっての本音を知っているので流すスピカ…、箱の奥になったものは一体?で次回に持ち越し
告白までの描写が良かった。そしていいタイミングで通りかかるアドトラック…
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