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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1407日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
水原千鶴
彼女、お借りします
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
35作品見た
早見沙織
72作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
37作品見た
若山詩音
19作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
17作品見た
ufotable
13作品見た
スタジオKAI
8作品見た
MAPPA
20作品見た
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良い

商談の中で闘技場を作るという話があったけど天下一武道会でも行われる流れか、ここで猛者たちが集まる展開になるのは熱い

OP曲にももクロを起用して来るとは思わなかった、EDムービーの現代に来たというイメージのシュナが可愛い



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

美少女+カーレースをテーマにした作品。後半にかけての盛り上がりがよかった分、キャラ各々の掘り下げの少なさもあり序盤の掴みが弱かったという所が惜しかったという印象が残った。初期のキャラ紹介はやはり大事

キャラクターデザインに関しては悪くなかったため、この辺りをしっかり描いてくれたらもっといい作品になれたのではないかなと思う。コミカライズが連載されているとの事であり、よく深く知りたい人はそれを読むべきなのかもしれない

もんじゃアニメとレースアニメは紙一重(違



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良い

落雷によるアクシデントや整備のミスといった要素が絡んでのギリギリの状況で掴んだ凛の勝利、絶対的王者であるキング相手に勝つという事はそれだけ難しいものなんだなと思った。最後の最後でamiが復活する展開も熱い、Cパートの異名を付ける所でタイトルを回収する所もキレイな終わり方だったなと感じた



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

恋愛未経験の女子ほたる、もはやホラーとも言いたくなるくらい愛が重い男子の花野井くんという育った環境が真逆の2人が一緒になり如何にして本当の愛というものに辿り着くのかをちゃんと描いてくれていたなという印象だった。恋愛を知った事によって周囲の人達に対して冷たい印象だった花野井くんが少なからずとも関わるようになっていった、他者を好きになるという事は自分の価値観というものにも変化を及ぼすものというのが描かれていたなと思う

優しく、そして温かみを感じさせる演出も多くてピュアな作品だったと言える。花野井くんとほたるのカップルに今後とも幸あれ



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良い

花野井くんとのデートの際、高い指輪ではなくそれよりも安い指輪をねだっていたほたるの健気さがいいなと思った。アクセの値段は関係ない、身に付けれているならそれでいいのだと言わんばかりに。まさかの他キャラが出演なしという大胆な構成だったけど、花野井くんとほたるの世界を描くにあたっては悪くなかったなと思った



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

まさに王者の帰還、このおバカ4人組の織りなす物語はまさに実家のような安心感という他ない。クズだけどカズマはやはり憎めない男だなと再認識させられた、そしてダクネスのヒロイン力も今回のシリーズでは際立っていたなと。今まで本シリーズでは誰が一番好きかとかは無かったけど、ダクネスが一番好きだと胸を張って言えるようにはなった。ドMで変態だけどそれを補ってあまりある素敵な人だって信じてる

まだまだ楽しみたいこのすばの世界、このような素敵でおバカなアニメが見れるこの世界に祝福を



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とても良い

無事にダクネスを奪還したカズマ、彼女の為に大金を作って放出出来るのがやはり凄い。身体で払えと言う所がゲスいがこれままたよし、カズマだから許せる

父親との悲しい別れかと思った所で呪いを解いてくれるアクアは素敵な女神様、もう駄目神とは言わせない。バツイチ扱いとなってしまいバツネスという蔑称を付けられるというエンドには笑った、シリアスな描写があっても最後は笑って締める。それこそがこのすばという作品なのは間違いない



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良い

他者を名前で呼ぶ事の大事さ、どうせならことはの事を呼ぶシーンも見てみたかった。人の顔と名前を全員覚えられる楡井はなかなか凄いのでは?まだまだいる四天王と称される奴ら、この感じだと顔見せで終わる感じだろうか



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

今シリーズで制作会社とキャラデザが変わったけどやる事は変わらない、脳死でなでしこ達のゆるいアウトドアを眺めるアニメなのであると。どちらかというとキャンプよりも飯テロやバイク、鉄道の描写に力を入れていたという印象が強かった。皆でまとまって何かをやるだけではなく各々が単独で自分の世界を楽しむ、そういった点もしっかり描いてくれていたなと思う

新しいキャラの顔見せや部活への昇格話も出て来たので続編があるなら是非とも観たいと思ってる、このゆるくて素敵な空間はあfろ先生が描きたい限り続いていってほしい



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良い

皆で食べるジンギスカンが美味しそうだった、焼肉は世界を救う。犬山家のジンギスカンが豚肉だったという衝撃の事実、世の中には嘘が蔓延るもの。カエルが鶏肉に似てるというのは本当なんだろうか、食べた事ないけど

夜の桜はやはり綺麗、皆が桜の写真を見せ合う所もよかった。桜の写真といえど各々違うドラマがある

今後の楽しみを含ませつつ後輩達の存在も描く、彼女達も野クルに入る事になるんだろうか



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とても良い

山田が共にプレー出来る事に感激するくらいには智将の圭は凄い男だったんだなと再認識させられた、徐々にアホ圭の片鱗を見せつつあるのがまたズルい。思ってた通りに試合途中にも関わらずアホ圭に逆戻り、もう催眠術師を常にベンチ入りさせておくしかないのでは…?

野球はフィジカルだけのスポーツではない、ねちっこい?千早のプレイスタイルも立派な戦術なのは間違いない。こういう選手がチームにいると戦術面にも幅が出るわけだし

氷河のエースの桐島が糸目+関西弁+CV河西健吾という事で某副隊長が脳裏を過ったのは自分だけではないと信じてる



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良い

ホシノの協力を求めるためとはいえ躊躇なくイオリの足を舐める先生がヤバすぎた、側から見たらただの変態にしか見えない。トリニティ学園の背景に色んなキャラがいたけど彼女らもゲーム版のプレイアブルキャラなんだろうか、大将もラーメン屋の屋台を再開出来ててよかった

ホシノの救出へいざ行かん



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良い

ライブ回とはいえ1曲の尺が短かったり合間に舞台裏を重ねるやり方は正直言ってどうなのかと思った、太陽キッスの観客がタオルを振り回す所をちゃんと再現していた所はよかったなと。実際この曲をリアルタイムのライブで浴びてみたい…

Spread the Wingsはまさかの来週に持ち越し?



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良い

カレーの中にチョコをドバドバ投入する智代子が凄まじい、誰も突っ込まないのは何故?

花火でタイトルの色とりどりを回収するのが上手い、アイドル同士の交流は描いてナンボ



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良い

まさかの鍵がポストの裏にあるとは思わなかった、ショーインがゴシュ星のスパイという真実からのあすとろ荘がロボット化する展開があまりにもスピーディ過ぎて脳がパンクしそうになったのは自分だけだろうか

愛は世界を救う、拓己とミラさんは幸せになってほしい



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

老夫婦が金のリンゴを食べて若返るトンデモ設定から始まる物語で出オチなんでは?と思ったけどじいさんとばあさまはもちろん、彼らの息子や孫達が織りなすギャグメインのほっこりとした所やシリアスな過去話もあり終始飽きさせない作りだったなと感じた。最終回に将太と実乃の前に再び現れた金のリンゴはじいさんとばあさまの思いが再び実ったものだと考えるとまたエモい、彼らもまた若返るのだろうか

長年連れ添った老夫婦の生き方を面白おかしく、そして真摯に描いてくれた本作品。老いというものにはいつかは直面する、その時に自分が何をするかという点についても考えさせられた。若い世代だけでなく、本作のじいさんとばあさまくらいの世代の人達にも観てほしい作品だと思っている



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とても良い

変わらぬ日常の中でいつかはやって来るその日、息子達に後を託して2人で手を取りながら安らかに息を引き取るじいさんとばあさまのその様子が儚くも悔いの無い最期だったなと感じさせられた。その人生はきっと良きものだったのであると

50年後にじいさんばあさんとなった将太と未乃が金のリンゴを見つけるという展開には笑った、悲しい雰囲気で終わるのではなくこうして含みを持たせて終わるというのが本作らしいラストだったというべきか



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