サービス開始日: 2022-09-10 (1319日目)
他の民の分とは違って殴り飛ばすに自身の理由はいらない、それが悪人に対してのスカーレットなりの理論なんだなと思う。飛竜を手懐けてペットにしてるのは笑った
薔薇の花冠を渡してジュリアスからスカーレットへの告白…!かと思ったら「おもちゃ」扱いするのはもはや笑うしかない、女性の心を弄ぶのはやめよう
比名子を食べたい衝動をずっと抑えていた美胡、比名子とその両親が小さい頃から見守っていた社の土地神だったという彼女の正体。美胡が妖怪であっても友達である事には変わりない、再び妖狐の姿になった美胡を前にした比名子は…2人の関係性の切なさというものが描かれていたエピソードだったなと思った
汐莉が擬態する時の様子は一体どれだけグロテスクなんだろうか
割とあっさり終わったマフィアの後継者争い、AI戦争という大きな出来事を終わらせたトワサの功績。日本列島の真ん中がポッカリ空いた様子が事の大きさを物語っていた
立ち寄った混浴温泉でのアキラとユウグレのひと時がえちちちだった、ありがとうございました。ユウグレからアキラへのデートの誘い?!
テスト前の勉強会、委員長の吉田さんといえど成績上位というわけではないが頼みは断れない。打ち上げシーンで皆から差し入れを受けまくる矢野くんの愛されぶり?が微笑ましかった
吉田さんを意識し始めている矢野くん、子供扱いをされたくないという感じなのか。絶賛されていた吉田さんの野ばらも聴きたかった…
台風の中での亀川くんと鉄輪先輩の仕事、実際雨の中でも関係なしに出勤を要請する会社も中にはあるから多少はね?帰っていいと言われても残って営業部の手伝いをする亀川くんが順調に社畜ロードを歩んでて涙ぐましい、他部署の後輩に仕事を振ってはいけない(戒め)
皆で話し合って決めた選抜メンバー、上手いと好きは別。見てて惹かれると言われてデレる三上さんが微笑ましい
男子部員であるもののあまり部活には出て来ない伊折とカボの邂逅、カボの存在が彼の部活へ対するモチベとなって来るのだろうか
健太とかつてのコミュニティのメンバーとの再びの再会、初恋が全て仕組まれていたものだったというのは悲しい。狼狽える健太の元へやって来る朔はまさにヒーロー、始まってすらいなかったものはまた始められるのであると。こんな奴らとは完全に縁切るべきなのでは…
朔と健太の関係は終わらない、彼らはとっくに友人となったのだから。悠月からの恋人にならないかという提案に朔は…
ダンジョンの中で皆が一緒に囲む食卓、多くの人で食べれば飯もまたうまし。女神の加護さえあれば罠も怖く無い、ミミックも簡単に討伐出来るミスリルの剣は強かった
ムコーダのステが全然上がらないのは悲しい…
初めて売り出される自身の単行本、それが売れるという事は二見だけでなく担当の佐藤さんにとっても嬉しい事なのは間違いない。彼女をはじめ多くの人達が絡んで漫画というものは作られているのであると
買ってくれたファンと一緒に写真を撮る二見には笑った、漫画に何冊もサインするのは手が疲れそう…
夜の学校の七不思議、軒並み幽霊ではなく人だったというオチの中で出会った自殺をしようとしていた生徒。映画や漫画が楽しめるうちは死なない方がいい、生徒を救う事が出来て銀八先生がちゃんと先生してるなと思った
…名簿に無い=ホントに幽霊だった?!
ゲストキャラに梶裕貴氏を起用するのもニクい
柏田さんをホラー映画に誘う太田、誘った自分が盛大にビビるというのは読めてたうん()
確かにあの百面相を見てる方が面白いのかもしれない、カップルと勘違いされるのが微笑ましい
照れ隠しで柏田さんに直接おめでとうが言えない太田と柏田さんのメッセでのやり取り、何をしてるか丸分かりなあたりが対照的な所なんだなと改めて思った
生まれた時から他者の個性を奪っていたAFO、これこそまさに生まれついてのヴィランだと言う他ない。僕の物語だというAFOに対して「俺たちの物語」だとレスするかっちゃん、最後にAFOを撃破するかっちゃんがカッコ良すぎた。この戦いの結果も彼一人ではなく多くの人達が携わりその積み重ねがあったからなのであると
凄まじい作画力も相まって見応えMAXの神回だった…
美胡も妖怪でずっと比名子の事をを守っていた、彼女の前では良き友人という形を崩さないのがまた涙ぐましい。汐莉が機械音痴なのは仕方ない
呪いを使っての記憶操作、目の前で妖狐という正体を明かすのは比名子からしても驚きでしかないだろうなと思う。このシリアスな本編の中で比名子×美胡の料理の特訓話や美胡が歌うハイテンションなED曲で殴られると正直情緒が不安定になる()
アキラ×フィーデス、カルクラム×ユウグレのダブルデート、ちょっとしたスパイスというと某阪神の監督かな?
幼少期からのカルクラムとフィーデスの関係性、きょうだい以上のものがあるのだと
アンドロイドに泥酔機能とかあるのか…ユウグレの身代わりになったアキラの運命は
佐久間絡みのゴタゴタ…かと思いきやそういうわけでもない。勘違いとはいえそれに食ってかかる青野の肝はやはり座ってるなと思った
普段は部活の描写がメインだからこそ学校行事にフォーカスが当たるのが珍しいなと思った、騎馬戦で大将となり逃げながら最後まで残る青野。逃げ上手の若君かな?管楽器を持ってリレーで走るのがシュールだった
5階同盟の過去話、かつての彩羽と今の彩羽のキャラが違い過ぎて驚き。親に決められた厳しいルールを守る彩羽と学校に行かず音楽活動に没頭する橘、明照の行動がバラバラだった皆を一つにしていて彼の行動力の高さというものを感じられた。何があって彩羽は今のウザキャラになったのか
ハンドラーの裏での仕事、ロイドにスパイとしてのイロハを仕込んだ人なのだから強いのは間違いない。記事に踊らされるという事は愚かなのであると
エレガントおじさんとアーニャのひと時、いい話をしても全くアーニャの心に届かず心の声が乱れるのに笑った。アーニャのお茶菓子を食い散らかす様子がノットエレガント過ぎてアーニャらしい
トニトを落とされた卒業生の肖像画のモデルは原作漫画の編集者である林士平なのは間違いない。勉強のやる気を出しても疑われてしまうのは信頼の無さなんだなと思う()
矢野くんの危険を考慮して席替えがなされる優しい世界、この手の作品で定番の窓際席じゃないのがまた新しいなと思った。吉田さんの事が好きな羽柴くん、気持ちだけは伝えておきたいというその気持ちがまたいい
彼女が一緒にいる矢野くんと接して自身も仲良くなるのも微笑ましい、遊具で峠を攻める?のを見てカッコいいと思う感性にも笑った。この2人の関係性にも注目して見たいなと思う
矢野くんはやはりスーパー鈍感定期
触れられそうになった鉄輪先輩を亀川くんが助けた事から動いた何か、集団で観光に行くのに抵抗があった事を察してくれる亀川くんの気遣いもよかった。不手際から一緒の部屋になってゲームの勝負で完徹する2人、何だかんだでいいひと時が過ごせたんだなと