サービス開始日: 2023-03-23 (1050日目)
評価:A
季節は巡り、放火とひき逃げ……。
一期よりサスペンス感が増し岐阜の治安がさらに悪化してしまった。
推理パートでも飽きさせない圧巻の演出、コンテ力。
アニメーションとしての出来が他の追随を許さない。
小佐内ゆきは瓜野くんを絶対に許さない。
小佐内さんに人生を狂わされなくて本当によかった…。
評価:B
序盤のヤーセンとモカ、会いたくても会えない2人のラブロマンスは良かった。後半からサイウェル星人や心原虫の謎の風呂敷を広げるだけ広げてあとはサヨナラ〜!って感じのラストだったのは良くないね。
ハイテンションラブコメ1本でいってれば……
評価:B
人間社会にやってきた最強くノ一は、魅力的な娯楽の影響で一気に駄目ニートになってしまって……ってよくある設定のラブコメ。
絶妙にこれ萌えか?萌えじゃないか?ってラインのキャラデザであまりハマらなかった。(ラブコメにおいてキャラデザでノれないのはあまりにも死活問題)
15分アニメだけど2クールで途中のバトルパートとか明らかにダレてたけど、キャラがわちゃわちゃしてる回は良かった。
秋葉原でデートする回がかなりやれていたのと、秋葉原を礼賛するその姿勢だけは高く評価したい。
評価:B
完全無欠の生徒会長・鷹峰高嶺は、下着を脱ぐことでしたことをなかったことにする能力「未だ穢れ知らぬ乙女(エターナル・バージンロード)」の持ち主であり、あらゆる分野で一番になりたいという自らの願望を実現するため、人知れずパンツを脱ぎやり直しの日々を過ごしていた。
ある日ひょんなことから能力の秘密を知ってしまった冴えないクラスメイトの白田くんに脅迫……もとい協力要請をして下着の管理を行うクローゼット係に任命することで、2人の歪な関係がスタートする。
あらゆるシチュエーションで下着をどうやって履かせるかを描ききったガッツのある作品。なんならこの限られた設定の中で、鷹峰と白田2人だけでほぼ話を回してるのはすごいと思う。
最初は鷹峰のやり口に不快感すら感じていたが12週も純愛を見せつけられたら流石に最後の頃は愛おしさすら感じていたよ…。
全体的なクオリティーが不足気味なのは否めないが、そのチープさと作品のバカバカしさがマッチして楽しい視聴感になってたと思う。
奥井雅美さん、仕事は選んだほうがいいよ。
評価:A
万年Bクラスの弱小球団である千葉モーターサンズの本拠地・モーターサンズスタジアムを舞台に描かれる群像劇が魅力の秀作。
球場の花形でビールの売り子であるヒロイン・ルリコををメインに、時には笑えて時には泣けるエピソードが毎話三部構成で繰り出されるので、飽きが来ず見やすかった。変にラブコメ一辺倒にしなかったのは原作のファインプレーだと思う。
ボールパークに関わる誰しもが、それぞれの想いを込めて闘っている応援しているという描かれ方が野球好きの自分としてもたまらないポイントだった。球場に足を運ぶ理由なんて人それぞれだしね。
魅力的なキャラクターも多かったけど、オタクはどうせみんな弁当屋の山田だろ?安心してくれ俺もだよ。
EDは北川勝利氏仕込みのほぼサニピの一曲。まぁ、太陽繋がりってことで良しとするか。
評価:B
全然ひとりぼっちではない。
女の子のキャラデザがかなり良く、話はクソしょーもなかったけどなんとか最後まで視聴できた。俺は委員長かなーやっぱりw
数学が得意なメガネが中ボスなのがこの作品らしいなと。
評価:B
1期より物足りなさはあったかな。
CV花澤香菜さんの嫁が好きなので。
アルスくんが着実に成長していて、好き
評価:B
ティノたむ、萌え〜〜〜〜以外ナシ!
YouTubeで色んなますたぁ〜まとめを聴いて喜んでます!(本編の話をしろよ)
暴力は、良くない。
評価:B
話術なのか若干怪しかったけど、見やすくて良かった。
ノエルって悪ぶってるけど根がいい奴だよな?
毎週ここで終わり…?って謎のヒキだった。