水樹キャプテンにとって、(相手が誰であっても)満足出来ない、もっと上に行けるだろう。って事なんだろうな。
そして、それに対する水樹キャプテンの答えがサブタイルの「教えてくれよ君下 お前ならできるだろ?」なんだろうか。
※明確な答えはないけど、君下といなら辿り着ける・見つけられる
風間君の代わりに出場した、つくしにとって、やっぱりゴールポストにあって得点が取れなかったのはトラウマか。
しかし、生方さんはよくよくつくしを見てるな。
クラス替えの采配、たしかに若干甘い気がするけど…
エリートクラスの余裕ってあるのかな(エリートクラスへの昇格者と降格者の人数があってなくていいのか)。通常クラスの降格(退学)もあるのか…
東西に養成所があるのか。