サリーは技量ずば抜けてるけどちゃんと戦略練ってゲームしてるのが見てて楽しい。
メイプルのとんでもプレイも楽しいけどねw
スバルもカズマも外野から見ればホントモテモテよな・・・。
ヴィーシャ遍在説
・・・いや機織り職人のおっさんがもういるけれども
今回だいぶ平和な回だったな。
でも平和ながらもそれぞれの作品で絡みがあって楽しかったです。
そろそろストーリーもまとめる段階だからか、子どもたちに妙に人気のあるワシャワシャ動く奴が復活・・・!
イノ先輩、チャレンジすることで見識を広げ肩の荷が降りたようでなにより。
そしてあお。
やはり転校の危機であったか・・・。
このまま離れ離れはやっぱり寂しいなと思ってたらお姉ちゃんがナイスな提案してくれた。
どちらにせよ引っ越ししたくないという意思自体は伝えておくべきに思うしね。
しかし同居案に対して結構驚くみら。
やはり、あれか。
ライクじゃなくてラブな風味がそこにあるのか。(例の恋愛漫画ノート)
いいぞ、外堀を埋めていけ。
この回だけ見ると人間はだいぶひどい。
でもどうやら外界とは隔絶してるっぽいし余計に排他的な空気漂ってそう。
おばあちゃんの言い方みるに時系列的にはこれ戦争前なのかな?
一方で人間のことを美味しそうと感じる種もいるわけで難しいところ。
最果ての地にもしかしたらと情報が得られたが、本当に人間の集落が残ってたとして、ソマリにとって安住の地かはまた別の話になりそうだ。
本性を現したな!
相変わらずのリアルラックプレイ楽しいけど、この回に詰め込みすぎてそれぞれ薄味になってしまった感ある。
いいメカニックデザインだ
突然の部長に戸惑うイノ先輩がんばれー!
文化祭の展示が話題になって次の活動に繋がるのいいね。
みらは明るく、気も回るからムードメーカーになれる。
あおは説明下手だけど天体についてはみらよりもよく知ってる分、いろいろな知識からアプローチできる。
そうして概ねみんなに好評だったね。
最初は興味なかった子が、あおの説明から一気に目を輝かせるのすごくよかった。
イノ先輩も最後には部長として動き始め、いよいよ新生地学部も本格的に活動開始・・・おや、あおの様子が。
どうしたんでしょう。気になるー!
面白かったけど産卵プレイはまあ対象外っすね!
格段に跳ね上がった虚構制作の難度。
九郎くん、怪異解決にはだいぶ協力的。
そして鋼人七瀬を作ったっぽいのが立花さんらしい。
立花さん九郎っていう実例をみて妖怪とかがいることを知ってたとかかな。
あるいは同類か。
ルート直行グリッチ使っても会話イベントでフリーズしないとかフラグ管理完璧ですね!
完璧か?
ゲームでありがちな会話の辻褄が合わないネタ面白かった
唐揚げには何かけてもいい。
塩コショウでもケチャップでもマヨネーズでもレモンでも。
いいんだ、好きなものをかけていいんだ。他人に押し付けたり口出ししなければ、あとは自由だ。
(私は塩コショウ派でレモンはNG)
けだるげにしておいて憤怒の盾つかうほど必死になってる盾の勇者笑う。
ターニャおじさんも呪いの95式を使ってまで本気になっててさらに笑った。
最後はうやむやに解決。まあもともと好みの話であるから決着がつくはずもないしな。
しかし……コロッケに塩は初耳だったな。
コロッケに塩……塩か……。
うん。私はソース。
あと、これがきのこたけのこ論争だったらたけのこ一択で終わってた。