メアリが完全にルート変わってしまった感w
アラン王子のひねくれちゃった子供感いいぞ
最後の吹っ切れた感じの大笑いも好き
二期!
特に一期振り返るような総集編もなくストーンと本編入ってった。
相変わらずおもしろいし、皆が皆おかわいいこと。
いやーニマニマしちゃう。
いい感じの雰囲気なアニメ
しかしタコがひっついて本気で嫌がってるのを見て脅迫じみた勧誘を仕掛けるのはどうかと思った
その後ガチで失神もしてたしね
でも雰囲気はなんか好きな感じも多かったのでとりあえず見ていく
動きはやっぱりいい感じ
しかし魔球なカーブ、案外すぐ打たれたな
事前に研究されたとはいえ、逆に言えば大会で勝ち上がると研究されてどうにもならないかもね。
試合が楽しみ。
あとEDの謎タピオカ推しの真相も解き明かされるのだろうか
インストールされた人格が善性の野生児。
アホの子や・・・!
あと人の変わりように驚く周囲に笑う。
特にお母様大変そうw
ジオルド王子は実際腹黒なんだろうな・・・畑作りのときとか笑いこらえてたしw
キースに対してはかなりいい感じのコミュニケーション取れてると思う。
他の攻略対象との絡みも楽しみだ。
ゲームはチュートリアルぐらいしかやってないし、ソシャゲ原作のアニメって避けがちなんですが1話とりあえず見たらめっちゃ面白かった。
ただその面白かった部分の大半がこのすば成分なのでプリコネそのものがどうなるかはまだ未知数。
とりあえず見ていこう。
最終回、ちょっととっ散らかった構成でバトルも劇もどちらも微妙に頭に入ってこなかった。
これはデストロイヤー君いらなかったですね。
異世界の面々たちのクロスオーバー二期目。
それぞれの作品の持ち味を活かしながらの異文化コミュニケーションはやっぱり楽しい。
しかしゲスト出演の盾の勇者たちが絡みが薄くてとりあえず出しただけ感あった。
一期の他作品キャラで絡みがなかったころを思い出しますね。
最終回がちょっと微妙に感じたけれども全体としては結構面白かったです。
三期決定おめでとうございます。
やっぱりゴーレムって兵器なんかなあ。
森の番人ならなおさら火球とか撃たない気がする。
そんな暴走お父さんを止めるソマリたち。
絆はちゃんとあったんだなって。
そして暴走から立ち直るも、寿命は更に減ったっぽい。
つらい。
曲芸を見るときヤバシラに抱えられるの見て一歩退くゴーレム悲しい。
確かにあの二人になら任せられるかもだけども…。
お父さんを見つけ離れまいとするソマリの涙声での訴えは心に刺さる。
そしてお父さんにも刺さり、ずっと傍にいたいという自身の願いに気づく。
多分この瞬間こそ完全に心を得た瞬間だろうな。ソマリの名を言うときも感情が見えるようになった。
そうして存在しないと言った魂。今度は自身がそれに縋るっていうね…。
とはいえ、寿命は実際自然の摂理。
近い将来別れが確定している寂しさは如何ともし難いけれど、別れの後ソマリがお父さんを傍に感じられるよういろんな思い出を残してほしいな。
もともと根気と運の居る作業、きらチャレの観測2日間でというのはなかなか難しかったようだ。
けれど新天体の探し方というものを知れたことは十分な成果だった。
みらとあおはこういうとき、前向きに捉えることができるのがとてもいい。
帰ってきた二人を迎える面々。真っ先にナナちゃんがおかえりというのが感慨深い。
基本的には優しい子なんやね。
新聞部は地味に準レギュラー化してるが、これは癒着ですね?
まあ文化部棟仲間で近いからね。
最後はこれまでのことを振り返り、いっぱい得たものがあると確認して前を向いてそのままEDに繋がる構成、いっぱい好きです。
こう、EDでよくみた構図を最終話で本編に入れてくれるの楽しい。
いわゆるきらら枠の日常アニメ。
キャラもかわいい、作画も良好、雰囲気も好きと即座に視聴決定。
結構ちゃんと部活動してるのが好印象でしたね。
主人公のみらが気持ちだけあるけどっていうありがちなタイプじゃなくてちゃんと勉強して知識を持ち行動しているっていうのがほんと良かった。
その上で天真爛漫にいろんなことに素直に興味を示す姿はとてもかわいい。
個人的に一番良かったのは先生がちゃんと先生をしていたこと。
普段はおちゃらけていたりするけど、合宿の提案とか、悩める生徒の背中を押してあげたり。
生徒の自主性を尊重しつつも、要所要所で締めてくれるすごくバランスのいいところがとても素敵でした。
夢を真っ直ぐに追う人や、夢を見つけた人。
そしてそんな夢追い人を素直に応援してくれる人たちのいる優しい世界。
すごく良かったです。
鋼人七瀬も無事に消滅。
しかしこれなら先週の内に消滅までを描いてもよかったのではと思った。
その後の九郎と琴子のキャッキャウフフ百鬼夜行の中ビビりまくりの紗季さんが面白かった。そりゃそうなるw
それから九郎と紗季さんの会話。
案外ちゃんと琴子のこと心配してたんだなあと分かってほっこり。
その後の琴子との絡みは相変わらずでしたけども、なんやかんや良いカップルですな。
ただ真実を解き明かすのではなく、納得させうる虚構を築くってのが面白かった。
大蛇とのやり取りなんかはホント顕著に真実よりも納得できる虚構が大事って感じだったし。
鋼人七瀬の一連の話もその正体だったり解決策だったり楽しかったけど、ちょっとテンポが悪かったかなと思った。
もっといろんな状況で作られる虚構見たかったし、大蛇みたいな短い話数個やって鋼人七瀬は4話か5話ぐらいにまとめても良かったように思う。
まあ会話が重要な分短くまとめるのも難しそうですし仕方ないのか。
信仰揺らぐ問題発言の後、いつぞやの悪魔のお店。
契約内容によって一変するってなかなか変わってるなw
もう一つは本来のサキュバス的な夢魔のお店。
エッチな夢が初夢で素晴らしいとかクリムくん完堕ちである。
エッチなお店に焦点を当てるという攻めた作品。
ただエロいってだけでなくて、種族ごとの違いだったり特徴だったりと世界観を構築していくの天才だと思う。
1話放送後に露骨に規制増えたり、規制レベルが違うバージョンが用意されてたりといったところがまた面白い。
あと地上波からの消滅からの新規参入などリアルの展開もまた面白かった。
規制を残念に思うよりも笑いになるのなかなかないと思う。
独特のノリが笑いを誘いエロいのにエロくないやっぱエロいそんな本作品、とても面白かったです。
スケベが大好きー!
10点!
ちょっとランカのボロボロ描写がリアルに痛そうすぎる。
あとマンモスとネアンデルタール人ってむしろ敵対関係なのではとやはり思う。
なんとなくで見始めた今作。
動物豆知識を交えつつそれを大げさにしたりしててんやわんやするのがなかなかおもしろかった。
ただジンの排斥思想が時折目に余るシーンもあったし、逆に他のメンバーの行動なのになぜかジンを責めたりのシーンもちょっとむってなる感じ。
まあどっちもどっちでバランスいいのかもしれない。