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サービス開始日: 2020-03-27 (2161日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

愛城華恋
少女☆歌劇 レヴュースタァライト
露崎まひる
少女☆歌劇 レヴュースタァライト
花園たえ
BanG Dream! (バンドリ)
霞ヶ丘詩羽
冴えない彼女の育てかた
ダクネス
この素晴らしい世界に祝福を!
白咲花
私に天使が舞い降りた!

お気に入りの声優

茅野愛衣
30作品見た

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虚淵玄
7作品見た
上江洲誠
5作品見た
岩浪美和
37作品見た
花田十輝
19作品見た
加藤達也
8作品見た
藤澤慶昌
13作品見た
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良い

これまでもマスクとサングラスで何度か出てきた津島善子当番回。
最初出てきたときはニジガクのせつ菜か?とか思ったが,そんなことはなかった。
善子と花丸は幼稚園のころからの幼なじみね。だからズラ丸と呼んでたのか。
Aqoursが6人ユニットとなる。

小原鞠莉から黒澤ダイヤへのメール。
ダイヤは狼狽してたがなんだろう。Aqoursがどうたらこうたらな内容だとは思うが。
だんだん物語が動いてきて面白くなってきた。

ED曲は津島善子ソロバージョン。



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良い

国木田花丸と黒澤ルビィの当番回。
小原鞠莉は松浦果南を休学終えたらスクールアイドルするようスカウトする。
鞠莉とダイヤ,果南はスクールアイドルやってたか,その一歩手前まで来てたのかな。

ルビィ「ルビィは花陽ちゃんかなあ」。ダイヤ「わたくしは断然エリーチカ」。
ずいぶん渋いとこ突いてるな。

花丸はμ's星空凛に憧れてるのね。なんとなくわかる。

あれ? 花丸は階段ダッシュの途中で降りちゃうの?と思ったが,フラグが用意されていた。
サブタイ「ふたりのキモチ」は花丸とルビィのふたりだと思ってたが,それだけじゃなくてダイヤとルビィのふたりでもあるととわかる。
ダイヤと鞠莉の関係性はμ'sの絵里と希に近いね。

ED曲は花丸ルビィバージョン。なるほど,ラ!無印と同じスタイルでいくのね。



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普通

小原鞠莉当番回と見せかけて高海千歌・渡辺曜・桜内梨子当番回。

千歌・曜・梨子の3人がダンスの練習。
前話ラストで梨子はスクールアイドルをやると理解していいのかな。
体育館を満員にさせるライブをするというクエスト。
グループ名選定。Aqoursって誰が書いたんだよ。
ライブは失敗と思いきや,大成功。
しかしμ'sオタ生徒会長・黒澤ダイヤのセリフよ。

Aqours,まだまだこれからね。



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良い

音ノ木坂学院から転校してきたのは桜内梨子。

しかしラ!シリーズは生徒会長が難敵だなあ。
無印の絵里,ニジガクのせつ菜たちもそうだった。
でもここのμ'sオタ生徒会長,音ノ木坂のえりちより落としやすそうだなw

μ'sのスノハレみたいな曲を作りたいですと?
「大好きは裏切らない」だねえ。
梨子は早々に落ちそう。

ED画初披露。途中3人が道を歩くカットがあるけど,メンバーが増えればこの画の人物も増えるのだろうか。



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見た

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良い

虹ヶ咲再放送を初見で見つつ,無印をTV1期2期劇場版とみたので,2024年3月視聴開始。

スクールアイドルは在学期間中のみという賞味期限があるという知識があるだけで,この先どうなるかと考えながら見ることができた。

「ドーム大会開かれた」ってセリフがあるから,少なくともμ'sの1年後の世界か。
というか,μ'sを映してくれた。なるほど,μ'sに憧れμ'sのような活動をしたいというのが動機ね。
無印からのつながりがよく伝わってくる内容。
そして音ノ木坂学院から転校してくるとは!

続きが気になるヒキ。



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見てる

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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

2024年3月,10周年記念4DX上映で初鑑賞。
良かった。良かったんだけど,突き抜けた感動は感じられなかった。
ファンサービス作品ね。

TV2期ラストでもう一波乱ありそうなヒキが明らかになる。
もうちょっとだけ μ's のステージが見られる展開。
ただし,μ's の活動はおしまいという結論は変わらず。
学校在学期間という限られた時間の中で精一杯できることをするというのは,アイマスなどと一線を画してて,世界観としてはよかった。

4DX演出はよく考えられてたかな。
劇場で観てよかったと思う。



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見た

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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

1期でμ's結成までを深く詳しく描写し,2期ではμ'sの活動を軸に学校生活その他の悩みを挟みつつ描写。
スクールアイドルはその名の通り,学校に通っている間だけ活動するユニット。この視点は欠けていた。

2期は11話がとてもエモかった。
最終話で大団円と思いきや,最後の最後で新しい展開を予想させる締め。
劇場版を見なくてはならないな。



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見た

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とても良い

スタッフクレジットつきのはじまり。

卒業式。穂乃果の読む送辞は当日朝完成。
にこが「ママー」と騒いでるときの真姫が手を口に当てて笑いを隠してるの,実に真姫らしくていいw
μ'sはラブライブ!優勝してた。本選出場決定時といい,こういう大事なエビソードの過程をさらっと扱うのよね。

卒業式の描写はとても良かった。

エピローグ回かと思いきや,花陽の携帯に通知。大変なことが起こることを予想させるところでおしまい。
一刻も早く劇場版見なければ。



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とても良い

もう何も言うことはない。
ラブライブ! 本選,アンコールでこれ持ってくるか!



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とても良い

穂乃果妹もえりち妹も音ノ木坂合格。
3年生卒業後のμ'sがどうなるのかストレートに訊く雪穂。重いアバンだ。

Aパート,けっきょくμ'sの今後について相談せざるを得なくなった。
にこ「続けなさいよ」,花陽「この9人じゃないとμ'sじゃない」,えりち「決めるのは穂乃果たち」。
希はいつも本心を明かさないが思うところはありそう。
μ'sに限らず実社会でのグループでも,ファン目線だとグループ継続が望ましい。
でも当人からしたら悩むよねえ。
で,あれほどμ'sに入りたかった亜里沙が「μ'sに入らないことにしました」。

Bパート,日曜に9人揃って遊ぶことに。
穂乃果「μ's結成してみんな揃ってちゃんと遊んだことないでしょ」。
ああこれはμ'sに終止符を打って,3年生を送り出すのだな。

9人しかいない海に行き,6人「μ'sは終わりにします!」。やはりそうか。
そのあとの涙がエモすぎる。

ED曲はμ's9人バージョン。羽根持ちキャラはえりち。



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とても良い

μ's本選出場決定。
亜里沙「μ'sに入れますように」。4月になればどうなるのか。
1・2年生組と3年生組で今後について考えていることがある模様。でも互いに話さない(話せない)でいる。

μ'sとA-RISEのリーダー同士で話すシーン。「μ'sを突き動かす原動力」ね,いろいろと示唆的。
キャッチフレーズ「みんなで叶える物語」,
「みんなちがってみんななんたら」みたいなのを予想してたけど,これはこれでいいね。

ED曲は穂乃果ソロバージョン。
羽根持ちキャラはことり。



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良い

ラブライブ!最終予選当日。雪。それぞれの朝。

ステージに間に合わないかもしれないときに全校生徒が雪かきして道を作ってくれる。
しかも万世橋当たりまで。
この展開がちょっとやりすぎ感あって若干ヒいてしまった。
それ以外は良かった。



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とても良い

ラブソングがないμ's,希「だーって,海未ちゃん恋愛経験ないんやろ」。辛辣w
希の私生活が明らかになる話数。
えりち希真姫,この3人は珍しい取り合わせだけど,この3人だから展開されるストーリーね。
希の願いは「9人みんなで曲を作りたい」。

曲を作ることにしたあとのえりち「μ'sからμ'sを作ってくれた女神さまに」。いいセリフ。
希真姫補正もあってキュンキュンした。

ED曲はえりち希真姫バージョン。最高だ。
羽根持ちキャラはやはり希。



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普通

前話ラストでの不穏な雪穂,穂乃果の体重のことかよw
ラ!はむちゃくちゃ深刻な事態にはならないか。

生徒会活動回。3年生組から2年生組へのバトンタッチ。
予算会議で賛同を求めたにこはGJ。
これまで調整者的な言動で目を引く希がラストで物憂げな顔になる。
単に感慨に耽っているのか,それとも…

ED画の羽根持ちキャラは花陽。



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良い

フェス開催に動く話数だけど,侑歩夢回ね。
ラ!無印と閉講視聴してるとかすみんがμ'sの矢澤にこと被って見える。
前話で曇ってた歩夢は侑とベタベタしてるせつ菜に焼きもち焼いてたんか。

個人的にはもうちょっと愛さんを見たいんだけどなあ…



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良い

アバン,2期になって海未は人が変わったなw

Aパート冒頭,SHIROBAKOのミムジー&ロロを思い出した。
って鉄人28号っぽいの,真姫だったのかよ。
中身を入れ替えるの,おもしれえw
ハロウィンライブ衣装,みんな特徴あって似合ってるね。
ラストの雪穂,なにがあった?

EDで羽持ってるのは真姫ちゃん。



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とても良い

凛の当番回。1年生組,めんどくさい奴ばかりだな!w

2年生組が修学旅行の間のμ'sリーダーを務める。なるほど,サブタイ「新しいわたし」がぴったり。

1年生組の問題は1年生組で解決しようとするの佳い。
かよちん「μ'sに脇役も中心もないの! グループにいるかぎり,みんないっしょだよ」。名言。
タキシードの真姫,かっこかわいすぎる。

ED曲は凛ソロバージョン。
ED画ラストカット「μ's」直前の羽根を手にするのキャラが毎回違うのか! 手が込んでる(前話はにこだった



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良い

何だよこのアバン,ホントにダメだったのかと思ったじゃないか!
最終予選進出決定。
って,ことりの母ちゃん理事長だったのかよ。見落としてたのか,1期の留学騒動の時に気付かなかっただけなのか。

最終予選突破できるのは1組だけ。キビしいね。

ED曲はにこソロバージョン。



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とても良い

A-RISEはμ'sに対して敵に塩を送っているのか,それとも純粋なライバルとして見ているのか。
アバンの不適な笑みは誰なのか。

UTX髙,UDXビルが校舎なのかよw
穂乃果には「人を惹きつける魅力・カリスマ性」があることをA-RISEは感じ取っていた?
というか褒め殺しか?

ステージ,μ'sのほうがA-RISEより出来がいいじゃないか。

次回予告,不穏なカットが…



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良い

ラブライブ出場,今回は未発表曲に限るとのレギュレーション。
曲作りの合宿ね。
キービジュで2話からお風呂回?!って思ったが,そういうことか。

作詞海未,作曲真姫,衣装ことりは既定路線。
でも3班に分けるのは得策ではないような(しかもくじ引き?)。
夜が明けて海未真姫ことりが寝てる姿は絵になるなあ。

ED画初披露。9人並んでるパートの謎ダンスかわいい。



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良い

穂乃果が生徒会長になってる???
真姫ちゃん丸くなったなあ。

第2回ラブライブは3月開催。
ということは3年生組はスクールアイドル活動のラストチャンス。いきなり重い現実を出してきた。
今ごろ気づいたが,制服のリボンの色で学年を表してるのね。
μ'sは3年3人,2年3人,1年3人。ある意味バランスの取れたメンバー構成。

2期はどこまでやるのかな。3年生組卒業までやるかしらん。



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

虹ヶ咲再放送をしている(ラ!シリーズは初めて)ので,後追い的に視聴。

ストーリーが良かった。
作画はあまり好みじゃなかったけど,見慣れてくると味があることを感じた。
OP画とED画がよかった。
キャラとしては真姫と希が好きになった。



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とても良い

【虹ヶ咲再放送視聴からの後追い視聴】
スクールアイドル辞めると言った穂乃果。
でも,スクールアイドルは好きなことだと再認識。

講堂に海未を呼び出す穂乃果。少女☆歌劇 レヴュースタァライトの華恋ひかりみたいだ(キャラ造形を含め)。
ことりの留学はどうなったのか,そんなことはどうでもいいみたいね。

9人結集したライブ,作画がすごい。
ED画の思い出ボム的なカット,これを選ぶか感があってとても良かった。



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とても良い

【虹ヶ咲再放送視聴からの後追い視聴】
穂乃果が倒れたのに,にこ「続けられるわよね」はないだろ。
「穂乃果ちゃんは無理や」。希はほんと調整者。「それに…」といってOP。不穏だ。

μ'sはラブライブ参加取りやめか。理事長含め賢明な判断。
前話で出てきたことりの「高校生である時間しか」問題は2週間後に留学に出発。

空中分解寸前のμ's,つっかかりそうなにこを抑える涙の真姫にグッとくる。
やっぱり穂乃果をコントロールできるのは海未なんだな。

ラス前にこんな展開を持ってくるとはな。濃密な23分48秒。

ED曲は穂乃果ソロバージョン。



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