サービス開始日: 2015-09-17 (3797日目)
自分なら制御できるという自信はどこから…無謀すぎるw
忠臣はグスタフとなにやら因縁めいたものがあるのね。
VoidollとBugdollのやり取りも気になるところ。
ロキってのがイレギュラー?
序盤のゴリラギャグ(力加減できないとか)が好きだったw
後半はストーリーまとめるために少なくなってしまったけれども。
加護によって格差が生まれるのは必然だろうし大変そうな世界よのぉ。
まぁそんなことは置いといて、ソフィアとルイ先輩ラブラブで良かった。
楽しく見られました。
いつの間にか学校占拠されてたわ。
カリッサはモグラだったのかー。
確かに屋根裏を行くには良いけど、石造りの建物って屋根裏あんなふうにあるんだろうか?w
アリの加護者強い。
確かに自身の何十倍もある重さのもの持ち上げるからなぁ。
ソフィアが学園に来た時に投げてきたのもこいつか。
いや、そうはならんやろwって最初思ったけどw
天敵を倒すには連携しかないね。
あのシャンデリア落ちてきてよく死ななかったな…。
ゴリラの加護者は騎士団長になる運命。
果たしてルイ先輩は勝てるのか!?エンド。
レオハルトは身の上話してたけど、なんでそれでいけると思ったんだ…。
相手が大切そうにしてるものを無下に扱うのはフラグやで!w
公爵仕留めそこねてるのもポイント高い。いや、低いのか?w
合鍵とかもうそういうことですやんかー。
今だ!押し倒せ!
ルイ先輩は相手の気持が察せるいい人だった。押し倒さなかったw
不審者ボコしたときの音すごそうな気がするけど誰もこないのか!
とりあえず叫んで誰か呼ぶべきだったね。
NTR展開っ。
いろんなキャラの加護紹介。
入ったところが圧倒するからソフィアは救護班なんか?って思ったらゴリラ争奪戦が起こるからかw
カリッサわざわざ来るとかほんともうw
色んな人から惚れられるけど、やっぱルイ先輩なんだよなぁ。
ショートショートな感じでサブキャラたちの話になってて楽しかった。
カリッサもすっかりソフィア好きだなぁw
キャラが太ましくて良いですね。ささる。
1話だからなのかめっちゃ動くなぁ。
宝石、鉱物のお話かぁ。面白そう!
砂金採りくらいしかやったことないけどw
こういう自然にある鉱物って法的な所有権とかどうなってるんだろ?
その辺も今後やってくれたりするんかな?
お小遣い前借りする時、お前小学生か!とw
父親間に合わなかったか。
討つために鬼の力を出すことで奈津にも知れてしまって、眼の前で鬼になったとはいえ父親を殺されたこともあり今まで通りとはいかんよなぁ。
甚太呼びなのが切ないね。
酒の元が白雪の遺骸とはなぁ。
なかなか鈴音はエグいことするね。
ここで1クール目〆で区切りがいい感じ。
新章突入みたいな形になるんだろうか?
今回の黒幕は鈴音か。
やっと出てきたって感じ。
甚夜がいることがわかってやってるんだろうか?
かつての父親への復讐…ってにはまどろっこしいやり方よな。
父親を兄に討たせるのが目的?
遊んでるのかも知れないけど。
秋津も抜け目ないというか、切り札は隠すってのは賢い。
メグの奔放、お調子者、軽口なキャラ好きw
そうでもないと呪いのことのせいで終始重くなっちゃいそうではあるけど、性格のおかげでそこまで暗くならずにすんでる気がする。
呪いは未だ解けず、メグの生まれ故郷への旅立ちで終わったので続きが見たいなぁ。
あと終盤にエルドラが呪いが解ける時に大切なものを失うって発言があってから、EDの最後の方で師匠がベンチに座ってるところが死んでんじゃないか?って気になっていたけど、まぁ呪いは解けてないのでわからず。
OPもEDも好きだったな。
エルドラ見てシロフクロウがシュッてなるの笑うw
種類が違うやろがい!w
エルドラって姉弟子にあたるのかぁ。
そしてメグが巻き込まれた魔力災害を起こした本人…っぽい?
復讐だと言っていたり、国を滅ぼすようなことをしていて、かつそのことが文献に残っているのに処罰されていない?っぽかったり。
なんか色々と理由はありそうなんだけども。復讐って言葉もその言葉通りには受け取れないというか。
メグは生まれ故郷のオルロフへ旅立つってところで終わり。
続きみたいなぁ。
いやぁいいね。
ベタだけど。ベタ最高。
魔力災害にあった子を助けるのも頭の片隅で失敗したりするんじゃないか?って思ってたりもしたけどうまく行ったし、最後の街を救うのはまぁ昔は災害が多かったという話はあったもののご都合だけど、うまいこと鐘を鳴らして救えたし。
街を救う方は失敗はないとは思ったけどもw
だいぶ涙も集まったけど、どうなるんでしょうなぁ。
ジャックもなんとかしてやる!とは言ってくれたけども。
あとやっぱエルドラがちょっと不穏。
メグの足の治療かぁ。
七賢人新たな人物が。
メグがやってのけたことで魔力汚染の治療につながるのではないか?か。
無意識下でやってたようにも思うんだけど、うまくいけばいいけどね…。
ひとまず治してあげようとしてるのは人、子供だし。
ジャックが大丈夫なのかと突っ込んでいたけど、自分もそこは思った。
メグって結構覚悟決まってるなぁと。
なんも起きなきゃいいですね…。
あのおばあちゃんも気にしてた木がなぁ…。
木の精霊、命名セレナ。
暴走しておかしくもなり、燃やすしかなかったのを桜に転生できてよかった。
メグが魔法の発案者になるとはねw
無意識であったとはいえ。
色々見えるってのもやっかいねぇ。
メグの性格上、首を突っ込まないわけないし。
救えて良かったけども、ほぼほぼ師匠のおかげだしなぁ。
導線つくったのはメグだったけども。
悪魔とかもいる世界観なのね。まぁ異世界もあるしな。
今期はより宮廷内の動き、特に各妃たちの動きもあるし、暗躍もあって楽しかったな。
その分探偵的要素はちょっと減っちゃった気もしたけど。
毎週楽しくみられてよかった。
最後の追い込み部分も個人的に盛り上がったし。
子昌、桜蘭妃の散り際は見事だった。
続編制作決定とのことで嬉しいけど、西国がらみで色々くすぶってるし、そのあたりなんだろうか?
1クール目のOPが歌、画が相まってかなり好きだった。
壬氏が我慢できねぇってとこで子供蘇って笑ったw
翠苓も嬉しそうだ。
やっぱりこの子らは一度死んだとして許しを得られるわけね。
翠苓もあれだけやってたのに情状酌量は寛大というか甘いw
阿多のとこに子供ともども預けられるのね。
やんちゃ坊主は記憶障害に左側の麻痺かぁ。歩いたり走ったりはできてるようだから左腕程度なんかね。
猫猫はお役御免で花街に。逆に父親は医局に召し上げかぁ。
小蘭は湯殿での活動が実を結んで良かった!
読み書きもできるってのは大きいだろうしなぁ。
手紙が泣けてくる。
そして桜蘭妃もとい子翠…もとい玉藻も生きててよかった。
ただそんなのとかんざし交換していいのかw
もっと高く売れるような気も…。
名も変えてるし今までの事と決別したいのかなって気はする。
続編制作決定。やったー。
呪いに詳しい魔女と魔法が使えない魔女かぁ。
七賢人もだいぶ出てきたなぁ。
エルドラはEDにもいたお葬式のときのような格好してる人か。
呪いが解ける時、あなたは大切なものを失うってことは呪いは解けるんだろうけど、ED見てたりするとファウスト師匠が亡くなったりしちゃう?
合法ロリババアw
相変わらずメグの言葉遣いがw
なるほどなー。
桜蘭妃は色々動いてたのかな。
裏事情まで詳らかに。
結局母親は端から権力欲に惹かれてて、子昌はそんな人を好きになってしまったもんだから…。
子昌も桜蘭妃も最後まで悪役を演じきった。
壬氏の言うようにここで止めにはちょっと入れないよなぁ。
一族、後始末のこともあるし。
打たれて落ちはしたけど果たして死んだのだろうか?
一度死んだものは許すとはうまくとりつけた。
子族を追われたから死。
そして仮死の薬だよね、きっと。
壬氏と対話する時にかんざしが胸にささってないな?って思ったら翠苓にもたせていたわけか…とも思ったけど、これは翠苓が持ってたやつかもしれん。
最後の藪で光るものをみるに。次回に判明するかな?
確かに直属軍となると卑怯な手は普通ならば打てない。
ただそこで被害をできるだけ減らしたいと現実的に見る壬氏は有能なんだけれども、色々そしりは受ける羽目になるだろうなぁと。
火薬庫の爆破がしれて、羅漢の作戦はなくなるのかとも思ったけど。
背後に崖があると、極少数部隊での行動を除いて後ろはとられづらいけど、今回の作戦のように土地柄的状況から雪崩という如何ともしがたい攻めをされちゃうのなぁ。がけ崩れよりは起こしやすいもんな。
んで、子昌もそしらぬふりをして悪よのぉって思ってたけど、妻を愛するがゆえ、臆病ゆえ、負い目があるがゆえに強くも出られなかった感じかなぁ。
にしても全部、ぜーんぶ先帝が悪いに帰結する。
それはきっかけであって、この状況をつくったのは子一族ではあるけどもさ…。
子昌は死して見せるのが役割なんだろうけど、桜蘭妃や翠苓はどうなっちゃうのかねぇ…やっぱダメなのかな。
奥方は狂ってしまったようではあるけども、まぁ自業自得としまして。
いやぁ桜蘭妃の母親が毒親という言葉では生ぬるいくらいに。
今作とは関係ないけど中国とかだと西太后とか有名だけど、権力狂いになる人はやっぱいるのかねぇ。
毒ガエル、毒虫、毒蛇。
猫猫の好物ばかりw
楼蘭わかってるなぁw
食べるとは思わんかったけどw
翠苓も猫猫を助けてくれとお願いするとはね。
まぁその前に助けられたってのもあるだろうけど、それ以上になにか感じるところがあるのかも知れない。
あの火薬の量。精度にもよるけど、あんな爆発じゃすまないでしょw
毒と言ったけど、これ仮死の薬飲ませたんじゃないかね?
楼蘭がそこまで非道には思えない。
連れてけってことだと。