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良い


普通


良い

最後の最後にこの作品らしい有象無象感。1クール通してこれがもっと欲しかったのは正直なところ。
でも敵に向かっていくレオも、駆けつけたライブラ一行の登場もかっこよかったし、2期も満足な出来だった。



良い

レオ(とミシェーラ)しか認識できない、いままでにないタイプの敵。
頼れる人たちが近くにいるのに頼れない状況をどう打破するか。

あとやはりミシェーラの声が年齢と合ってなさすぎる。



良い

ぬこ集団によって物語のリアリティがガラッと変わった。
過去については、あえて触れないほうが作品に合っているのではと思っていたけど、大きなモニターで2人が過去の人々の生活や出来事を知る描写は良かった。

ICOのようにヒーリングと無音をうまく使いながら、でも決して悲愴的ではない終末感を、ほのぼのと楽しめた。



良い

生存者(カナザワ)の存在は物語上、大きな発見だったけど、電気系統を扱えて人間の言葉を話せるぬこの存在はずいぶん世界観を変えるなー。



良い


とても良い


良い


良い

冷酷な兵器として戦うシーンと、参観日での人間味あふれるシーンの対比が良い。結局、親としての本能が勝ってしまったと。
「別れ」の切なさが希薄なのは(良くも悪くも)SNS時代のあるあるだ。



良い

力無き者の願いが変な方向で叶ってしまった切なさ。
ここぞとばかりにザップに口撃されてちっちゃくなるチェインかわいい。



良い

レベルアッパー



とても良い

納得感のある最終話が少ないなか、ひさびさに充実感のある最終話だった。

構成、演出、音楽どれも素晴らしく、飽きさせない。
ちょっと不思議な世界の出来事を、人情話でもコメディタッチでも描ける。
制作側がどれだけ意識しているかわからないけど、まさにARIAのような作品だった。



とても良い

化粧ってレベルじゃねーぞ!
Bパートは人形の幸せについて。ベタだけどジーンときた。



とても良い

巫女に選ばれたのではなく、巫女にしかなれなかった。皐が此花亭に出された本当のわけ。
たがいに素質と本人の希望が合っていなかったと。



良い

人情話だけでなくこういうコメディもいけるのはポイント高い。画面外マーライオンは笑う。
浦島さんは素潜りだったんですね。



とても良い

Bパート途中までは特別なエピソードではないが、2重3重の驚きを用意したBパートラストは構成の勝利としか言いようがない。
引っかかっていた高橋さんの存在にも納得。



良い


良い


とても良い


良い


とても良い


良い


普通


普通


普通


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