サービス開始日: 2017-09-03 (3217日目)
ひさびさの宇宙戦闘良かった。キュアスターかっこよい。表情も良い。
プリキュアの敵って責任とか使命とか理詰めで攻めるけど、プリキュアの本質って、JCがぶっちゃけありえない!って勉強と部活と恋とプリ活が同レベルで、ノブレス・オブリージュ的責任とか使命でプリキュアやってるわけではなく、単純に守りたいと思った人が目の前にいるから守るし、助けたいと思った人が目の前にいるから助けてるだけなのだよな。たとえそれが戦っている敵であっても助けたいと思ったら自分に力があろうがなかろうか助けようとする、そういうJCだからプリキュアになれるということなのかもな。
こういう主人公ってみんな魔王キャラのロールプレイ上手すぎて素のキャラが見えないのが難。ロールプレイ3割くらいでいいんじゃなかろうか。
ロールプレイに走るのって「男の見栄やマウント」ってことなんだろうな。
逆に素の自分を出しまくる異世界スマホとかこのすばの主人公はなんなのだろうな。
全体的に対象年齢をもっと下げて、夕方とか土曜朝に放送したほうが受けが良さそうだった気がした。
なんか雑なシモネタアニメだなぁ〜と思っていたけど、この手の作品には珍しく助手が意外とチンコついてる男子高校生だったのが良かった。もっとリビドー発散しても良かったのよ?
最終回らしくないタイトルだなぁ〜と思ったが、これやったら続きが出来ない内容だった。
コウモリの糞尿汚染水は病原体のカクテルみたいで補給方法以前にちょっと無理かな。胃液による殺菌の方がマシかと思ったけど、実際のところどうなんだろう。
本作とダンベルが「役に立つJKアニメ」として今期一番だったと思う。
途中、必要かな?って思ったクローンの設定が活かされてよかった。出自より体験が家族を作るって感じか。
最終回まで見てみると無駄に多いと思った設定が収束していってきれいにまとまったのはいいけれど、全体的に良く出来た作品かと言われる最後以外はとっちらかった印象で微妙な感じ。悪くはないけどとりたてて良かったわけでもないと。
ヒナちゃん意識操作NTRだったけど、あっさり終了。
ビデオレターが楽しみだったのに。
ウメジュンに変なことやらせる話は以前もあったような。イケメンは何してもゆるされる。
で、新キャラ追加でまだまだ続くのかな。
しかしノットリガーだのノットレイダーだの。
原作は連載中で、アニメ化はその半分くらいだから2期、3期も可能だけど予定があるのか無いのか。
急展開な最終回だったけど、全体的にそれほど内容があるものでもなかったような。
原作漫画の宣伝ということであれば理解できるかも。
これまでスルーしてたけど、先週から視聴。ヘボットとかこういうナンセンスギャグキッズアニメはぶっ飛んでいて楽しいな。
コロコロコミックの中に入ってしまう展開は、演出が徹底していて面白かった。
おじょおは毎回こういうポジションなの?期待していいの?
前回、妙にテンポ悪いまま週跨ぎだったので大事になるのかと思ったらあっさり解決した。そして今回、大きな節目になりそうなところで次回総集編とか入ることを考えると、ちょっとシリーズ構成がうまく行っていないんじゃないだろうか。
ところで、BBQに霜降り肉持ってきたり、塩抜きされて売られているらしいのに塩抜きにこだわったり、なんか馴染んでないなぁ〜と思ったら、そうかこやつ的場圭っていう日本人だったのか。ずっとK・マテバだと思っていた。舞台はアメリカではないけど、アメリカのイメージがあったのでなんかがっかりした。
でも、自身が日本人であることの被差別意識みたいなのもあったりするのかな?よくわからないけど。
後半に入って菅原氏が転調したが、今回は想定の範囲内で無事に岡田麿里の鬼門を抜けたようだ。終盤になっても面白いって岡田麿里作品で初めてじゃなかろうか。やはり漫画になることで作画や編集の調整が入ったからなのかな。
漫画の連載はまだ続いているが残り4話、無事に終わるといいな。
一難去ったらアホになった。
今更ではあるが、なにかというと「そんな……」って絶望して一方通行が無双して「そんな……」って絶望して一方通行が無双しての繰り返しなのでちょっとテンポ悪い。もともと1クール使うほどの文量ではないってこと?
足。
TRPG的な世界設定の作り込みは楽しい。
それはそうと今期はなにかと幼女連れ回す作品多いけど、そういう流行なのかなやはり。
でも子育ての大変な部分をすっ飛ばして一番楽しいところだけ見せるのはいいのか悪いのか。受け取り方は色々あるかな。
あんスタ、スタミュやこれとか、女性向けの方がやっぱり人間関係のドロドロは面白いなぁ。ところで、どこまで話をやるのだろうか。コミコで漫画連載はじまったそうだけど、dvdは12話までだし、分割2期3期って長く続けるのかな。信長の忍びみたいに。
お姉ちゃん、ややこしい人かと思ったら普通だった。ややこしいのは周辺の方か。
このあとのあんスタに比べると素直な展開。
ところで、原作ゲームは思考型リズムアクションだそうだけど、アニメではそういう要素が織り込まれるのだろうか。
母娘で続けて妊娠するなんて、ちょっとNTR親子丼みたいでそそるね。
きっとオルタンシアの二人も母親たちと同じ運命をたどるんだよきっと(工口漫画脳)
オカダヤは新宿だし、キンカ堂はネット通販のみだし、やはりユザワヤか。
1人でコンビニに行くといって出かけ、このあと女性を殴ったとして現行犯逮捕……
というのが頭に浮かんだ。
一方通行さんはあいかわらず口ではあれこれいいつつも素直に行動しちゃうのが微笑ましい。
毒親こらしめて満足する系なのかな。でも毒親とか若作りで制服着るママンとか定番ネタだし相変わらず独自性が見えない。メディママも制服で生徒として入ってくるくらいのことしても良かったのでは
主人公がマザコン設定出してきたような気もするけど、始めからマザコンを全面に出していれば……でも思春期読者にマザコン主人公は厳しいのかな、やっぱり。
予想以上に内容が無かった。
主人公のキャラがもっと立っていたら面白みはあるのだろうけど、お母さんもだんだんキャラが薄くなってきたような。結局、タイトルが面白さのピークだったということか。