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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

珍しい時代物ファンタジー。江戸の大店 長崎屋の体の弱い若旦那 一太郎の周りには、妖怪が住み着いている。ある時身近で殺人事件があり、その手は一太郎にも及ぶ。一太郎は犯人探しを始めるのだった。ミステリーものかと思ったらそうでもなく。妖怪との対決みたいなラストになりました。
若旦那 一太郎(CV:山下大輝)の柔らかな喋りと、事あるごとに周りに対して礼を欠かさない態度に商人らしさを感じました。東屋の娘おみちが探偵の才覚を見せる8話などありましたが、特にその後活躍するわけでもなくと、原作の一部だけを描いているのかな?という印象で、ストーリーはあとちょっと足りない感がありました。
ビジュアルは絵も乱れず、くすんだ感じの色使いが時代物っぽく、良い味わいを出していました。OPがおしゃれですね。















全体
普通
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
普通
音楽
普通

深冬と真白の2人が良かったな。キャラとしても可愛くて百合感あった。良い導入だったけれど、色々な本の世界が現実になって襲ってくる辺りは展開が目まぐるしくてつらかった。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

面白かった。みんなかわいくて良いです。まさかのハーレムエンドでしたが、原作は続く様なので、そのうち真の決着がつくのでしょうか。映像はどこをとってもキャラクターが可愛くえがかれていてすばらしかった。続きが見たい作品です。



オリバー君(70年代に来日した人間との間の「ヒューマンジー」として日本のTVで興行された)が元ネタなのかな。





とても良い

サスペンス、ミステリー作品。これは面白くなりそう。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

独特の世界で独特のキャラがサイエンスSARUの作画で動きまくる。ジュブナイル感もありました。原作はBEASTERSの板垣巴留。
12話ではまだまだ序盤という感じでした。



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