サービス開始日: 2021-03-01 (1797日目)
金玉が逃げる!
光学迷彩、最近観た押井版『攻殻』で少佐が頻繁に使ってたな…今度はSFオタクか…まさかレギュラーキャラなのか!?
金玉(仮)、ゴジラみたいになっててワロタ
喜多川さんの勘違いで終わったけど、流石にそれはそういうことだと思っちゃうよね
作中作のゲーム怖すぎる…
昔匿名掲示板やニコニコ動画で往年のエロゲのトラウマシーン集見たときのトラウマっぷりを思い出すね…やっぱ俺ホラー向いてないかも…
喜多川さんの告白も近い!?
てかそれはそれとして、早くジュジュ様のコスプレシーンを見せてくれ!
マイスチューデント編完結!
咲太くん、塾講師として自分の教え子に毅然さと寛容さをもってしっかりと対応するのが良いんだよな
まだ大学1年生だから姫路さんともそんなに歳が離れているわけでもないのに、それでも立場と信条をもって先達として対応する、どんどん立派になっていくなあ…
姫路さんのチート能力が失われ霧島透子探しは厳しい状況かと思われたが…岩見沢寧々という人物のことを事前に調べていたこともあってこれは咲太くんが一本取ったか
そして無事麻衣さんと箱根までクリスマスデート
ここまで来るのに色々あったから余計に感慨深いよ
紫陽花さんは、おそらく自分という人間があまり好きではなく、周りが満足してくれていれば自分も満足という、ある種のエゴで行動してるだけだからそれは偽善・欺瞞的だ、という思考なんだと思うけど、側から見てる分には十二分に優しい人だと思うけどな
例えそれがエゴによるものだとしても、受け取った側が感じた優しさは紫陽花さんの人格によるものだと思うし
れな子も当然そこをそう受け取ったわけで
「優しさの真似事は優しさ 出会えたら迷わないように」ってBUMPも言ってるしな(透明飛行船)
てかやっぱり紫陽花さんルート良いわ
今思えば紗月さんの話とかも王塚真唯がノンデリすぎるからあんなことになってたわけで、ちゃんと周りに気が配れる人がメインの話だと安心する
Bパート紫陽花さんとイチャイチャしてるだけでこの満足感よ
しろはの死を回避するために時間を遡り、七つの海を超えて、羽未は七海に
ロリしろはも小原好美さんの演技も相まって大変可愛くていいね
チャーハンで紡がれていく絆…最初はギャグ要素でしかないと思ってたチャーハンがこんなに大きな存在に…
白羽の伝承と消えた瞳さん…瞳さんがなぜしろはを置いて消えてしまったのか…
七海としろはの2人でひまわり畑へ
しろはが笑えるような夏を目指すという七海の決意、思い出せなくても大切な思い出があるということはわかっている…ずっとうみちゃんの冒険を見てきた側からすると込み上げてくるものがあるね
あまりにも良すぎる…
十年という歳月をかけ、自身の死を以て吸血鬼を殲滅しようとした先輩、そしてどうしても先輩を殺せないナズナちゃん…
先輩ずっと苦しかったんだよな、だからコウくんには自分と同じ道を歩ませたくないと…;;
紫陽花さんとの逃避行がメインの回
やっぱり紫陽花さん癒されるなあ…一番好きだ…
「人をまるごと全て愛するなんて不可能」「幻想の紫陽花さんではなく現実の紫陽花さんを見てあげること」紗月さんの忠告はかなり芯を食ってると思う
紫陽花さんは立派なお姉さんになりたかった…優しくて勇気があって何でもできる…
俺視点だと、弟たちの面倒見たり十分立派な人のように見えるけど…紫陽花さんは自己肯定感が低いタイプの人なのかな…?
本当にこの回をアニメで観たかった。感無量です。
羽依里としろはの2人で仲睦まじく暮らす夏。でもそこには誰かがいない…違和感…
そして約束の花火のとき、うみちゃんが現れて…挿入歌も相まって鳥肌が止まらなかった…。
うみちゃんはずっと夏を繰り返してきた。それでも何度やっても同じ結果に至る…
しろはも自身の死を知覚しているのにずっとうみちゃんのことを想って行動しているの、本当に泣けるよな…
そしてうみちゃんの決断。もっと昔へ、もっと先へ遡る、遥かなる旅に出る。
ALKA編を締めくくる特殊EDからの次回からPocket編へ。胸熱すぎる…。