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ひめのウエストにあった日記帳はわかったのですが、カギは気づきませんでした。



キャストの若返りが微妙なのは、501との親和性?ひかりがいきなり軍曹なのは、パイロット=下士官以上なので。紫電は艦載機じゃないのはスルーとして、日本の艦載機は格納庫に入れておかないと痛むので、普段は飛行甲板に置きません。展開からすると、臨戦体制だったようで。
ねーちゃんがイージス艦級と思ったら、白雪姫になってしまいました。最終決戦まで起きない?



香織とあすかの水着が色違いで怪しいと思うのは、私の心がゲスだからです
久美子には、とりあえずfeastでも。水着があるかは知りませんけど。
OP:練習カットがずっと白黒で、本番カットからカラーになるのは、本編もしばらくは重苦しい展開が続くのでしょうか。
麗奈は、カブトムシに落とされたクワガタですか?



こんなに空いている電車があるのかと。ひどいとかかとも浮くのに。



ただのアナグラムでした



リョーコの覚醒が唐突なのは、仕様ですかね。イベントは突然に。まあ、予兆はありましたが。



ずっと"手ぬぐい"で通してきた少女妖怪が、"きれいなタオルが濡れなくて良かった"と、妖と人間の認識の一致を"タオル"という共通ワードで表現したのでしょうか。50年前でタオルといったら、高級品でしたけど。原作20巻まで読んだら、笹田は転校しちゃっていました。
女子の制服は秋冬なのにね。



珠輝のキャラデですが、胸元をはだけ過ぎで、ジャケットも全開なのは、性格と合わないと思うのです。



アレは神様で、纏うからまといなのね。全裸オチが待っていますけど。ゆまは完全な一般人じゃないのね。最初から正体バレが、伝統的魔法少女のフォーマットとは違うようで。
OP曲は、小室哲哉さんかと思いましたよ。ブラフは誤用な気が。全体的に色トレス多用。
まといが止めたのは、スラッグで散弾銃の散弾じゃない方の弾ですが、こういうので観るのは初めて。



卓球はボールが見にくくなるので、白服がほぼ禁止なのですが、公認球使用で、あがりが闇落ち寸前な部内ガチランキングなら、そのあたりも公式戦級に寄せた方がいいと思うですが、画面が暗くなりますか。
回転をかけやすいとかのラバーの話はやらないのね。



予想はしていましたが、死体となって残るのは想定外でした。問題は、魔法少女廃業=死を他の魔法少女へ告知するか否か。



ガタガタ椅子、良品に交換してもらえと



女子の荷物を持つなら、生理用品も含まれるので配慮が必要です。なんだかんだで、稲葉の相手をする結衣を見損ないそうです。



変身にもハードルがあるのね



ゼットンって、最終回でしたけど
”Z”と”ン”で最後の文字って、話も



娘は最初から警察に引き渡せば良かったような。薪でも機関車は動くのですね。木炭自動車はありましたけど。



いきなり足コキですか
斬新な修整でした(地上波)



茨城をディスりますか。
もう、特殊喫茶魔美じゃないかと

純粋にうまいのか、音響ががんばっているのか、セリフのタイミングが絶妙です。



謎な色トレス。キャラのゲームの販促をやらせる話なのね。テンポが良かったです。



七海が制服のまま乗船したのは、未練があったからでしょうか。
人気作の要素で構成されているので、欠点は無いのですけど……



実は、作画に手間がかかっているとか。あるいは、技術の進歩か。



これが基本フォーマットかと。小花ママはしゃべらないのね。



寄り道が過ぎやしませんかと。
シアンの登場は、もうちょっとかっこよくあって欲しかったのです。ロケットだか宇宙船の垂直な形状と座席配置の問題はスルーですね。



旧作だと"ちびっこハウス"への寄付が、反則技による試合=汚い金でいいのか?という葛藤がベースだったのに、今作は名前だけの復讐劇なのでしょうか。
虎の穴も、殺害か再起不能を目的として戦っていたのに、ぬるいです。



まさか、宗太が父親のレシピでうどん屋をはじめるとかは、ないですよね。「ガオガオちゃん」に皆口裕子さんですか。
知らない子どもにものを食べさせるのは、アレルギーの可能性もあるので、アニメだけということで。



阻塞気球と書きます。気球本体と地面に繋がったワイヤーで飛行を妨害します。
イゼッタとフィーネは初対面じゃなかったのね。109はE型以降な感じ。



宣伝プロデューサー 石岡朋子 國府田マリ子さんのアルバムに名前があったような。そのときは、Tomoko Ishiokaでしたけど。キング時代のゆかりんの担当Dだったのは知っています。
で、今回はリンネ主観と、フーカと交互にやってくると思ったのでした。



"スカイセンサー"が出て来るなら、"クーガ"も出てくるのでしょうか。せっかくなら、変態的にアンテナにも凝って欲しかったのです。くまかと思ったら、あやねるでした。見事なまでに振り切った作品です。



絵が間に合っていないのか、絵と演技の高揚感のギャップに違和感を感じます。



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