弱キャラ友崎くん

動画

あらすじ

友崎文也は、日本屈指のゲーマーながら現実ではぼっちの高校生。

“人生はクソゲー”だと言い切る彼が出会ったのは、
学園のパーフェクトヒロイン・日南葵だった。

「この『人生』というゲームに、真剣に向き合いなさい!」

人生ははたしてクソゲーか、神ゲーか?
日南の指導のもと、弱キャラ高校生の人生攻略が幕を開ける!

引用元: http://tomozaki-koushiki.com/story/

エピソード

とても良い
映像
とても良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
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舞台が地元なので観ててテンションがあがるという。
エンディング曲が最高に好き。
恐ろしい成長っぷりに最初は戸惑ったけど途中から引き込まれてきました。
2期があったらぜひ観たい。

良い
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
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人生をゲームで考えるとこうなる!を体現した学園もの
ゲームでは最強、日常生活では最弱、そんな主人公をゲームのRPGのように育成していく作品
人生の生き方を指南するヒロインのマネジメント力が凄すぎて度肝を抜かれた
ある意味人生を楽しく、ゲームのように生きるための自己啓発作品として捉えられる部分がある
ストーリー的にもゲームのステップアップしていくような感覚で見れるので気持ちはいい
終盤ではどんでん返しのような考えを持ってくるので今後とも楽しめそうな作品となっている
ただ、ちょっと残念なのがキャラの表情、心情が少し分かりずらいところ
泣きじゃくるところやセリフで心情を表せている部分は分かるのだが、表情が割と一定なので表情からは心情が読み取りづらいと感じた
作品の伏線として敢えてそうしているのであれば納得が行くのだが、それでないのであれば少し残念なところ
作者は絶対「幸せな未来はゲームが創る」とか読んでる

良い
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
良い
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ゲームがうまい陰キャが人生に向き合って見るお話。良くも悪くも陰キャには響きそう。

良い
映像
良い
音楽
良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
とても良い
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やっぱり戦略的に陽キャになろうとか彼女作ろうとすると、こんな風に作った自分で彼女作っていいのだろうか、素のままの自分を好きなってくれる子がそのうち現れるんじゃないのだろうかって思うのではないだろうかって思ってあまり積極的に自分の内面を変えてまで彼女作ろうとしてこなかった僕にはだいぶ刺さるし、原作も読もうかなって思いました。
僕の結論として外見は変えてもいいけど内面を無理に変えるのはやめた方がいいだろうっていうのなんですがこの作品はどうなるのかすごい気になりますし。
最初から最後まで刺さる作品でした。

良い
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
普通
キャラクター
良い
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投稿者ステータス[陰キャ、弱キャラ]

対人コミュニケーション能力の向上のための行動について
多少過激なんじゃ・・・と思う節があったが
このくらい努力しないと能力は伸びないよねという
ことを伝えたかったじゃないかと自分を納得させて見てました。

友崎みたいにゲームが上手いわけじゃないが
今自分がプレイしてるゲームの中で
もっと目標持って向上していきたいと
モチベーションを上げるきっかけをくれました。

ありがとう友崎。

そして、菊池さん可愛い。

OP神曲でした。

良い
映像
良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
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展開やキャラクターの行動原理にしっかりロジックが通っていてわかりやすくおもしろかった
切り口も新鮮で楽しいものだったし、原作も全部揃えてしまった

良い
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良い
音楽
とても良い
ストーリー
とても良い
キャラクター
良い
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漫画きっかけで気になっていた作品がアニメ化したので視聴したが、原作も読みたいなと思えるものだった。
4話での友崎の熱弁がまず熱かったし、11話で10話までの世界観を揺るがすような出来事が起こって衝撃を受けた(12話で持ち直したが)。
OP,EDもキャッチーでOPは日常的に口ずさむほど。
ヒロインも素晴らしく、最初は優鈴がいいなと思っていたが菊池さんが天使過ぎて改心した
是非2期を放送してほしい

良い
良い
良い
映像
普通
音楽
良い
ストーリー
良い
キャラクター
普通
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序盤から中盤にかけて(主人公も視聴者も)抱いていた違和感を後半で見事に回収してみせたという意味で、この作品を序盤で切ってしまった人は勿体無いなと思った。正直自分もメインヒロインかつ師範役である日南のキャラがヤバすぎてめちゃくちゃ嫌いだった(今も嫌い)けど、その日南の指示の違和感に対してちゃんと主人公である友崎が様々な友達との交友を通じて気付き、指摘し、ただ言われるがままではない対等に近しい関係まで持っていくまでの流れがスカッとして良かった。
全体通してみるとなかなか波もあるし評価が難しい作品ではあるが、作者が描きたいことが後半明確に見えたので個人的には割と好きな作品。

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