紅莉栖との別れがつらすぎる・・・
あと2話、どうやって終わるんだこのアニメ。。。
約10年ぶりに見るので思い出すために色々と遡って見ています。
初見時にもすごい作品だと思っていましたが、見直すとさらにすごいという印象。
これは、きちんともう何周でもしたほうがいい作品ですね。内容もさることながら見る方も。。。
紅莉栖と別れ、α世界線から決別しEND
と思ったらおいっ、最後のC!! 最後何だよっ!?
ゼロ8話と繋がってるのっ!?
あとで見てみないとっ!!
あと2話あるけど、23話目は2つあるのね
何が違うんだろうな… (まずは無印から見てみるか)
あんなに哀しいキスがあるのかと、今までを踏まえてこの回のクリスの言葉がすべて良すぎて。溢れそうなものをグッと堪えてたけど、駅でのお別れから最後1を超える瞬間クリスが戻ってきて私もというところで溢れ出して泣き喚いてしまった。勝利宣言も…ほんとうに…
こんなに号泣したの久しぶりだった。ほんとうに切ない。BGMだけのEDまで。
そしてまさかの鈴羽で衝撃的すぎて泣き止んだ今度は何事
滂沱
この回はほんとつらい
ZERO見てわかる、ZERO8話とのつながり
な、泣いてないし!(鼻水)
EDからの演出すごい。
秋葉原駅での紅莉栖との別れのシーン好き。
☆
2011年視聴済だったけどゼロ8話見てから再視聴。
紅莉栖が岡部のことを想うからこその決断がせつない。
強烈に記憶に残すために…って互いに確かめ合うようにキスするところ本当たまらん。
アキバで最後に口パクしてるのは「サヨナラ」で合ってる?ゼロ8話にインサートされてたからそうかな、と思ったけど。
ゼロ8話の「ハイルナ」メールの間があったから、Enter押したあとに紅莉栖が入ってきたのか…あれがなかったら岡部がβ世界線への移動を躊躇っちゃうから。。
紅莉栖の答えを聞けぬままβ世界線に移動したあとの岡部の勝利宣言はすごかったな…ツライな…。
鈴羽から電話がくる特殊EDは放送当時震えたなぁ。
ほぼずっと泣いてしまった。紅莉栖の決意、オカリンが紅莉栖への思いに気づきそして告白、オペレーションヴェルダンディの作戦開始から紅莉栖が戻ってきて、、、勝利宣言まで。
ラジ館屋上→階段。刺された場所を覚えてる。オカリンがまゆりの為にしてることをうっすら覚えてる。タイムリープを紅莉栖に阻止される。告白する。→紅莉栖はアメリカへもどる、クラッキングする。
(11回目の世界線移動)1.13。勝利宣言。電話レンジは処分。特殊EDで鈴羽からダルへ電話。
初めのメールを消去して、β世界線に戻ったところまで。紅莉栖が最後にラボに戻ってくる演出、原作にもあったけれどあれはずるい。ぐっとくる。物語としては、ここの話までで結構綺麗に完結はしてるんだよな。
駅での紅莉栖の口パク、いまいち何を言っているのか読み取れないけれど、文字数的に「さよなら」なのかな。
この回のオカリンの勝利宣言、宮野さんほんとすごいな、と思う。
いやー、切なすぎる
いったい何が始まるんです?
未来は変わった。
しかしタイムマシンは作られ第三次世界大戦が勃発。
原因はクリス、、?
原因を殺すために鈴は来た?
それはないか。
これで終わるわけないよなあ。
紅莉栖ともに考えβ世界線へ戻ることを決意する。
ここでようやく岡部素直に気持ちを紅莉栖にぶつける。
悲しいキス、そして悲しい別れの回だった。
最初のDメールの痕跡を消そうとした瞬間、紅莉栖は戻ってきて改めて言葉に、、、といったところで世界線が変わる。
世界線が変わりEDが流れる中、未来から来たという鈴羽からの電話番号。これから何が起こるんだ!?
第三次世界大戦!?
β世界線への移動 クリスは?
まゆりを救うため、自分に構わず過去を変えてほしいと言う
秋葉原駅から、海外へ渡航
岡部との別れ ドクペ投げる間に消える
Dメール取消 直後にクリスが現れるが視界が暗くなりタイムスリップ
過去に戻るが、周りのラボメンはクリスの記憶は当然ない
これから第1話の伏線回収か
かなしい。
第三次世界大戦?