サービス開始日: 2019-03-11 (2594日目)
非常におもしろかった。取り分けて前半の死穢八斎會関係の話はシリアスモード全開で毎週楽しみにしていた。レッドライオット熱い男すぎる。ブルエン/さユりのOP/EDも良かった。
最後2話で話が再びシリアスな感じになったところで終わってしまったため、5期が待ち遠しい。
最終回迎えたらしいんだけど、ゴリゴリに途中だし原作完結してるんだし最後までやってくれ感しかない。
しかしながら、作画やら諸々に不安があり、正直続編見る必要があるのかと聞かれると怪しい。
ストーリーも、突拍子もない展開だったりで追い切れていない節があるので、原作最初から読むのが正解な気がした。
まどマギと比較してしまうゆえに面白みに欠けるなぁという印象が続いた。
ソシャゲ由来ということもありキャラ数が多いため、使い切りみたいなキャラがまぁまぁいたりで主要キャラ以外名前も覚えられなかった。
と思ってたら最終回で化けたね。
作画エグいし、鳥肌立ちっぱなしだった。
ゲームへの誘導ならよくできていると思う。
アニメだけで見るとちょっと...って感じ。
今期の癒し枠
頭を空っぽにして笑いながら見れた
VRMMOという世界観が良い
メイプル強くなり過ぎて2期どうするんだ感あるけど、最後に2期フラグたってたのが気になる
感動の連続だった。1クール目1話から終始一貫して最高のアニメだった。
特に2クール目はOP映像の変化が激熱。改めて見返して比較したい。
時瀬の演奏はいつも泣きそうになるほど心に来るのだが、天泣もありえん泣ける仕上がりだった。作中の言葉を借りるが、「本当に素晴らしい演奏とは、専門家を超えて何も知らない素人にも届くもの」。音楽の素養のない自分の心に届く音楽を実際に使用しているアニメ作品。
音が使えるアニメだからこそできたことがたくさんある作品だと強く感じた。
一言でいうと難しかった。ビフロストとか狐とかラウンドロビンとか新しい用語の暴力。追々わかってくるものの、なんかよく分んねぇなぁという感想を最初に抱かせる。
先に進むにつれて見応えが増してくるものの、完結せずに劇場へ持ち越し。1時間を8回やって全然完結しないの何なんだよというお気持ちにもなる。
面白いけど、PSYCHO-PASS3のアニメだけで評価するなら微妙。完結まで映画等を追ったなら全体でまとめて評価することはあるかもしれないが、この作品を人に勧めることはできない。せめてアニメでそれなりに区切りをつけて続編みたいな感じで映画に繋げてほしかった。
なんかよく分らんまま進んでなんかよく分らんまま終わった。
見応えのありそうな食戟が一瞬で終わったり、引きが微妙だったり、毎回「なんか違うんだよなぁ」という感想が残っていた。
キャラで見てる節が強い。
最終回で学年が1つ上がりキャラデザが微妙に変わったがこれもしっくり来てない。
とても良かった、今期の癒し
優しい気持ちになれるアニメ
タイトル回収もいいし主題歌もいい
ボドゲやりたくなってきた、カタンとか久々にやりたい