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普通 (3.6)

あああああああ パン屋の制服でアイちゃんにおもてなしされたい...



普通 (3.2)

弟のヒョロにいつも厳しい兄のジーニー。今までの話でもなんで弟に厳しすぎないか?と思ったことはあったけど、ちゃんと弟のこと考えてたんだなぁ。不器用だから誤解招きそうだけど温かい心の持ち主で良かった。そしてシュヴァルが拾った卵は本当にリオレイアのものなのか...気になる引きだったし、ようやくストーリーも進みそうなので期待。そういえばなぜCMアイキャッチちびまる子ちゃんとコラボしたんだ!?w



良くない (2.6)

イゼッタ捕まらなかったんかい!w ここで捕まらない辺りが絶望的になりすぎず安心して見れるけれども、作品的には衝撃的な展開にもならないからいまいち盛り上がらないのがなー...。白き魔女の秘密も明らかになったし、ラストの引きもなーるほどって感じで無難に終わりが見えてきた。



普通 (3.7)

フーカとリンネの戦闘気合入ってて良かったなぁ。フーカのリンネを大事に想う気持ちやその動機なんかも分かったし理解は出来るんだけど、ちょっと弱いんだよなぁ...それだけリンネの過去がやっぱり衝撃的だったからなんだけども。どうしてもリンネ目線で見てしまう。



普通 (3.0)

香子さんが本格的に登場。まりーなの演技たまらん...。もう8話だけどこの辺りまだ原作読んでたなー。結構読んでたのだろうか。



普通 (3.9)

今回は自転車点検と皆でチームジャージを着て初めてのライド。自転車点検も丁寧にやり方教えてくれるから楽しかったし、チームジャージを着ての皆でのサイクリング(?)も楽しさが伝わってきて凄く良かった。亜美「私、ここのカレーの味、ずっと忘れないと思う。」こういうのに弱いんだよなぁ...この台詞で涙が出そうになった。それにしても紗希さんは一人でバンバン色んなところ走っちゃってかっこいいなぁ。一人で走るの大好きだけど、ちゃんとジャージ着ててチームのことも大事に思ってるってのがまたいい。紗希さんの衝撃的なエピソードも印象的で良かったし、ロードバイクで坂を下りるときは下ハンドルでブレーキは覚えた。



普通 (3.1)

先週の回で一区切りついて今回から新章。新人声優の子と千歳、悟浄の関係性と九頭Pにも焦点が当たるみたいで楽しみ。



普通 (3.2)

初の主人公側の超アプモン3体揃い踏みで挑むリヴァイアサンの刺客との対決だったけど、相手の超アプモンつえー!アプ合体で超アプモンになるより、直接アプリアライズさせた超アプモンの方が強いって設定があるのかな?その辺今後明らかになってくんだろうし展開的にも動き出した感じで楽しみ。そしてエリ様の水着姿と色っぽいシーン最高でした。



普通 (3.3)

今週もぶっ飛んだ技の押収で面白かったww 宮田ちゃん頑張ったし親御さんに理解も得られて良かったなぁ。そして日下生さんはやっぱり余裕で強者感ある...僕も日下生さんに責められたいです。



普通 (3.2)

スイレンちゃん可愛い...サトシのことをボーイフレンド?と妹たちに聞かれたときの真っ赤になるスイレンちゃん可愛すぎてやられた。そして終盤のキテルグマに持ってかれたwwwww



普通 (3.7)

対亜vs佐藤一行vs戸崎一行の三つ巴の戦い。最新兵器が使えなくなった対亜はもうだめだろうと思ってたけど強いw でもそれをあっさり倒しちゃう佐藤さんが強すぎる...永井たちもなかなか善戦したけど佐藤さん規格外すぎる。もうこいつどうやって倒すんだ...。今回は最後の戸崎さんの行動にちょっと感動してしまった。



普通 (3.3)

今回は真昼回。雑誌の連載を任された真昼。姉の夜空は悩み相談をしているけれども、真昼の個性は何なのか。最終的にメイクを教えるところに落ち着いたけど、アイカツでメイクのやり方を教えてくれるって今までなかったし新しくて良かった!そして真昼姐さん発言きちゃったかーww それにしても出だしからユメロラで泣きそうになった。2人とも成長して良かったなぁ...。あとOP変更なんで??この時期に??良い曲だったけどびっくり。





全体
普通

テレビアニメ「艦これ」の劇場版。正式な続編なので、ちゃんと理解するにはテレビアニメは視聴必須。艦これはブラウザゲーの方で知りテレビアニメも鑑賞したが、正直テレビアニメの方はあまり楽しめなかったので本作も見るつもりはなかった。しかしながら世間の評判が二極化されており、賛否両論。テレビシリーズの方でがっかりした人こそ見るべきとのレビューもあったので気になり鑑賞。テレビアニメの続編の劇場版として考えると素晴らしい出来の劇場版だったと思う。テーマは「反戦」。まさか艦これのテーマが反戦とは...でも実際戦艦を擬人化させてるわけだしなるほど納得。劇場版だからこその異常に気合の入った戦闘シーン映像は素晴らしかったし、テレビシリーズから伏線を張っていた吹雪や如月の謎の回収。テレビアニメで話数をかけてキャラ紹介したからこそ出来た本作のシリアス路線全開の物語。全ては本作を作る為だと思うとテレビアニメ版も納得だと補完できた。熱量のある素晴らしいファンムービーだった。





全体
普通

テレビアニメ「きんいろモザイク」の劇場版。テレビアニメは2期の途中まで視聴して止まってしまったが、キャラクターの関係性も理解していたし、テレビアニメ版が一話完結ものだったのと、本作も劇場版だけで話が完結しているので問題なく楽しめた。映像に関してはそもそも作品的にもだが、特別劇場で見るべき作品というわけではないと思う。しかしストーリーは長編の良さを活かした内容になっており素晴らしいファンムービーだった。あややは忍にとってアリスやカレンのように金髪だから愛でたい対象というわけではなく、陽子のように幼馴染というわけでもない。他の皆と同じようにあややのことを大事な友達と思ってくれているのか。それを忍、あやや、陽子の3人の高校受験の回想を入れた上で上手く纏めていたと思う。この回想がもうずるい...うるうるきちゃう。「友達と楽しく過ごす」が今回のテーマ。終盤の演劇はもうめちゃくちゃで突っ込みどころだらけなのだけど、突っ込んじゃダメなところなんだろうw でもこれもテーマに沿ってると考えるとしっくりくるんだなー。友達もいいもんだなって思える作品だった。



普通 (3.6)

各選手のフリースケーティング描写も良かったし何よりユリオのフリーが素晴らしかった。ユーリはやっぱりヴィクトルいないと厳しいなぁ...結果の伴わないグランプリファイナル進出が後を引きそうだけど、それを含めてグランプリファイナルでの凄い面子の中でのユーリのスケーティングと成長に期待。





全体
とても良い

ノーチェックだったけど世間の評判があまりにも高評なので気になり、でも調べて見ると戦時中の日本の話かーうーん...。私は生々しく戦争が絡む映像作品は苦手なので別に見なくていいかなーと思いつつも、なんだかんだ好奇心が勝ち鑑賞。結論から言えば凄まじい大傑作だった。いや、間違いなく日本の映画史・アニメ史に名を残すであろう作品という意味では傑作を超えて名作と言うべきかもしれない。見終わってこんなにも胸がいっぱいになるなんて。どんな作品かと言われれば、戦時中のある少女の日常を描くアニメという言い方が誤解を招きそうだがしっくりくる気もする。前半は当時の時代背景の中でのすずさんとその周辺の明るく楽しい日常を描き、後半に前半と対比されるかの如く戦争の厳しさが見えてくる。傷ついたりぶつかり合うことがあっても"この世界の片隅で生きていく。"そんな前向きで強い意志を感じられる温かい作品だった。



普通 (3.5)

クルピンスキーさん回。ブレイブウィッチーズの中でも年長組みでボーイッシュキャラで女の子大好きな人。女の子目当てのふざけてる時と戦闘時の真面目な時のかっこよさのギャップにやられた...こういうタイプのキャラあんまり好きになることないんだけど、今のとこブレイブウィッチーズだと一番好きなキャラかもしれない。そして最後の引きがとても気になる...。



普通 (3.6)

ギルド打倒のために密会する探偵社とポートマフィア。会談は失敗に終わったかと思いきや普通に援護出してくれるポートマフィア優しい。そして太宰と中也お互いを嫌ってる割に仲良すぎないか!?w なかなか見応えある戦闘だった。



普通 (3.7)

明日香先輩のことが分かる回。離婚した音楽家の父を良く思わない母親から、ユーフォを吹くなら勉学との両立をしっかりと課されていたとは。自分は好きなことを続ける為に面倒なこと(勉学)を既に頑張ってるのに、更に部内の余計な揉め事にはそりゃあ関わりたくないよなぁ...今までどうにも好きになれなかったけど事情が分かれば明日香先輩の気持ちも分かる。そして久美子が何故この作品の主人公なのかっていうのも今回でしっかり意味合いを持たせてきた辺り流石だなー。今までの問題ごとなどを通していつの間にか皆から頼りにされる存在になっていたとは。さりげなく麗奈の滝先生への恋愛問題も進んでるし、本当にタイトル回収回にふさわしい見事な回だった。



普通 (3.0)

小玉鼠を見て可愛いって言ってる雪娘ちゃんが一番可愛いよ



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