サービス開始日: 2015-03-21 (3966日目)
前半はプロローグ的なやつかな。
後半からはいつものSAOの空気感。
個人的ハイライトは、、、
「いやぁ、なんか和むのよねー、これ見てると。キリトくんの心臓が動いてるって思うと、こう、ちょこっとトリップしちゃうっていうか」
祐に感情移入すればいいのか、
涼花に感情移入すればいいのか、
分からなくなったので真顔になってしまう
追記:ウォーリーを探せというか、間違い探しというか、そういう違和感に気を取られ過ぎているからか。。作画ぁ。。
写真美術部の面々はちょっと強引な印象でモヤモヤしたけど、つまるところ、私自身も強引に誘われてみたかったという嫉妬も少々あるからかもな。
色が見えない、それ自体について、同じ体験ができない以上、理解も共感もなかなかに難しい。
かろうじて紡ぎ出されるかもしれない言葉は、どれも瞳美に色が見えない現実を改めて突きつけてしまいそうで、怖いのかもしれない。
ベルゼブブとミュリンの二人の時間がもっと欲しいなぁ。
それだけにアスタロトの距離感やベルゼブブの探索にさかれる妙な時間帯が苦手だった。
そこはミュリンの役目であってほしかった。。
なんで蓮季じゃないんだろうってのはついつい考えてしまうけれども、ペルシアの姿や振る舞いを改めて目にすると、露壬雄の気持ちも分からなくもない。分からなくもないが、、、やはり涙はつらいのぉ。