イナリワンの登場と東京大賞典でアニメも1年も締め。
ずっとオグリを支えてきたベルノ、最後にプリティを持ってきてくれた。
期待値バカ高かった作品だったけど、最後までハイクオリティで駆け抜けてくれた。
面白かった!続編にも期待。
最初から最後まで怒涛の展開でアツかった・・・
純粋にライバルとして走ってきた二人だからこそ、笑顔で駆け抜けられたんだろうな。
ウィニングライブはいる(鋼の意志)
音楽と演出自体は良かったんだけど、展開はご都合だしアモルの気持ち結局解決してなくね?というままだし、作品通して何を伝えたかったのか・描きたかったのかがわからないまま終わってしまった。
世界観設定は好きだったのでちょっと残念。
イズミさんの毒親っぷりの背景もなかなか複雑だった。
やってることは変わらないけど、視点が変わったり背景を知ってから見ると全然違って見える。
ノッカーとの関係性、どう着地するのか。
予想外の理由すぎてぬとねの区別がつかなそうな顔になってしまったロイド
大きめの事件でグッと引き締めて、しっかり着地して終わり。今期はいい構成だった。
学校に行こうと奮い立たせるも足が前に進まず、海へ・・・
今まで心を支えてくれていたものが全部崩れ去ってしまって、限界だったものが一気に溢れ出る感じが見てて辛かった
話をしよう
最初から最後まで好きポイントが多すぎた。
一段と気合を感じる作画、チョロいベルノ、我慢できなかったこみちゃんの涙。
本気のタマちゃんの演出は何回見てもかっこいい
7年・・・時間と気持ちを捧げてきたのに、と思うとアモルの気持ちも理解できる。
胡散臭かった2人も種明かし。グッと話が深くなった。
個人的にはもっと時間をかけて繊細に描写してほしかったが。
当初は人間とアンドロイドの恋のお話がメインかと思っていたが、方向性は違うが面白い展開にはなった。
汐莉の過去、比名子との出会い。
美胡の言う通り、圧倒的にコミュニケーション不足だが、初めて内側へ招き入れてくれた子に拒絶されるのはショックだったろうな。
タマちゃんに向かって怒りをぶつけるシーン、自分とマーチの時と重なって、あの時自分には自分なりの考えがあったことを思い出して一旦冷静になるところ良い。
このために前回マーチとの再会をやった・・・?
ディクタストライカアッツ!!
花守さんの演出力の幅の広さには感服
みんなお人好しだなぁ。単なる敵ではなくライバルだということか。
やっとクソ重要な回きた
世界を巻き込んだマッチポンプだったわけか。
ダイジェスト形式だったけどお話は面白そうだったからOVAなりで描写してほしさもある。
アモルがめちゃくちゃ成長している・・・・・・・どんだけ時間経ったんだ・・・・・・