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とても良い

【内容メモ】
・死滅回遊前の日車寛見の過去。
・虎杖は甘井凛の案内で日車の元に。交渉決裂。
・伏黒は麗美の案内でレジィの元に。
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日車は100点持っているから相当な術師だとは踏んでいたが、既に領域展開が使えるほどの術師なのか。虎杖1人で何とかなるのか?

そして、伏黒サイドでも新たな情報が。
確かに言われてみれば、今のルールだとただ単に強い術師が生き残っていくだけで、死滅回遊を長く続けるようなシステムになってないもんな。羂索は何を考えているんだろうか。

それにしても、日車は魅力的なキャラだな。ここまで出ていなかったのがもったいないくらい。



良い

【内容メモ】
・キヴィア団長がザイロの病床を訪れる。ザイロとテオリッタが第十三聖騎士団の所属になったことを知らされる。
・ジェイス・パーチラクト(新キャラ)が来訪。ベネティムも訪れるが、マスティボルト家の援軍を呼んだことをザイロに責められる。
・ザイロの元婚約者であるフレンシィ・マスティボルトとの会談。人間に化ける魔王の話を聞く。
・テオリッタ、ツァーヴ、キヴィアと共に市場を観光。途中、刺客に襲われる。ブージャム、シシ・バウと名乗る強敵に遭遇するも、ジェイスとドラゴンのニーリィの登場により撃退。
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ジェイスは他の勇者に比べると不遜なだけでまともそうか?
翼の裏まで見たわけじゃないってそれはドラゴンにとって「恋人以外の裸を見る」的な感じなのか?笑

キヴィア、照れたり拗ねたりするの、いいね。あんまりデレデレ過ぎるとこの作風に似合わないけど。

さて、人間に化ける魔王が出てきたけど、ここからどうなるんだろ。
そもそも共生派がいるのは分かったけど、ほとんど災害みたいな魔王現象と共生とか出来るんだろうか。



良い

【内容メモ】
・魔王現象に味方する騎士達に攻撃を仕掛けられる。地下坑道に逃げ込んだものの、その先でタツヤを中心とした聖騎士団に討伐される。
・テオリッタと共闘するザイロ。一時足を怪我し、窮地に陥るも復活。
・ドッタが引き連れてきた傭兵たち、ザイロが拒否したもののベネティムが呼んだ援軍も加わる。
・魔王を偵察時に仕掛けておいた罠に嵌め、女神の攻撃を浴びせるも、魔王討伐ならず。
・ツァーヴやドッタの援護もありながら、女神の切り札である聖剣を用い、無事魔王現象を討伐。
・謎の男がザイロに面会。「共生派」という派閥が存在することを知らされる。
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魔王と手を組む存在がいることは数話前から明らかになっていたが、こんなに分かりやすく現れるとは。
タツヤが異常に暴れていたのは、もしや共生派の人たちに恨みがあったりするからなのかな。

ザイロがテオリッタとようやく素直に手を取る覚悟を決めた回。
聖剣は性能的に強すぎる感じがするけど、何か制限とかがあったりするのかな。

最後に出てきたやつは黒幕かと思ってたけど、味方なのか?まだ分からんな。



とても良い

【内容メモ】
・オカ研メンバーの佐々木せつこが見た羂索と話す夢のシーン。
・状況確認をする虎杖と秤たち。コガネにより、死滅回遊にルールが追加されたことがアナウンスされる。
・虎杖と伏黒が東京第1結界、秤とパンダが第2結界へ。星綺羅羅は結界外で待機することに (コロニー内では通信機器が使えないため)。
・死滅回遊では、結界内へ侵入すると指定された9つの地点にランダムに転送される。侵入と同時にビギナー狩りに襲われる虎杖と伏黒。
・戦闘後、虎杖は甘井凛に、伏黒は麗美に案内される。
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「翌日禪院家壊滅」がポップに出てくるの、笑う。
秤は未だに術式分かんないから、戦闘シーン楽しみだな。

2人が案内する日車の居場所が違うが、どっちかが騙しているのか、それともどっちも騙しているのか。
ようやく死滅回遊が始まったって感じだね。



とても良い

【内容メモ】
・ベオトリスとの会話。ベアトリスはエキドナと契約した精霊で、400年前から知識の書庫の維持と管理を任され、何れ書庫に訪れる人を待っていたことなど。
・エルザが侵入。シャマクを使い、屋敷から脱出。逃げる途中で出会ったメィリィ・ポートルート、追い付いたエルザと交戦するも、ベアトリスは殺害される。
・死の直前にベアトリスが放った魔法によりスバルは聖域に転移。墓所で様子のおかしいエミリアと遭遇。
・雪の原因を問いただすため、ガーフィールとラム同席の元、ロズワールと話し合い。ロズワールがガーフィールとラムを殺害。大兎に襲われ、ロズワール共々死亡。
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いや〜、ベオトリスはなんというか救えん感じだなあ。ここから救い出すの、中々難しそう。
それにエキドナを見るベアトリスの眼差しも救えない。多分エキドナはそういう眼差しを向けられるに値する人じゃないぞ…。
「ベティを1番にして」も、スバルが叶えてあげられないのがな…。スバル的には勿論殺すことはできないし、本当の願いを叶えることもできない。

エルザがベアトリスの禁書庫のからくりを知ってるの、きな臭いな。単純に見破ったっていうよりは依頼主から教えられている気がするが…。

ベアトリスの死ぬ間際の「これでやっと…」も切ない。

そして、ロズワール、ヤバすぎるだろ。
狂っているとは思っていたが、ここまでとは。

エミリアは嫉妬の魔女でも取り付いているのかと思ったが、普通に病んでるのか。
最後の描写もほとんどホラーアニメだったな。

1期以上に八方塞がりな気がするが、どう打開するんだろうか。



とても良い

【内容メモ】
・獣化したガーフィールと複数のクローン体のリューズが嫉妬の魔女と交戦するも死亡。スバルも嫉妬の魔女に飲まれたため、自決する。
・タイムリープ(4度目)。泣き出してしまったスバルを慰めるエミリア。
・今まで通りの行動を済ました後、ガーフィールの足止めをラムに頼む。
・魔女に飲まれた際の記憶の断片を頼りに、輝石を使い、謎の場所に到着。リューズ・メイエルが捕らわれた水晶体を発見し、リューズたちにも見つかる。
・村に戻り、リューズ・ビルマから色々な話を聞く。(水晶体に囚われたリューズ・メイエル以外のリューズは複製体で、現在も増え続けていること・この実験はエキドナが不老不死になるための実験であったこと・リューズ・ビルマは400年前に作られた最初の複製体の4体のうちの1つであること・スバルはエキドナの体の一部を飲んだことで強欲の使徒となり、リューズの複製体への指揮権を得たこと・ガーフィールも同様に試練を受け、強欲の使徒となっていること。)
・夜の森でエミリアに遭遇。村に戻り、オットーと会話。
・スバル、パトラッシュと共に一人だけで聖域を抜け出す。道中、ガーフィールに阻まれそうになるも説得。
・屋敷に戻る。フレデリカたちに一時的に村に身を潜めるようにお願いする。ベアトリスの禁書庫に立ち入る。
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やっぱりリューズは複数人いたのか。しかも、クローン。
嫉妬の魔女がスバルに固執する理由は何かあったりするのかな。明かされるとしてももっと後の方な気がするけど。

スバルが「何を試せて、何を持ち帰るか」ってループ前提の話してるの、何というか潔いよね。

妖精さんってこの世界だと悪口なのか。

スバル、最後にガーフィールに何て言ったんだろ。
「地獄なら知っている」はスバルだと物凄い説得力があるよね。視聴者は見てきてるしね。



とても良い

【内容メモ】
・茶会にて、死に戻りが嫉妬の魔女由来であること、死に戻りの制限が恐らくないこと、最後に襲った兎が三大魔獣の多兎であることを知る。
・解決の糸口を探るため、暴食の魔女・ダフネに会う提案を飲むスバル。ダフネの前に先走って現れた傲慢の魔女・テュフォンに右手を切断され、全身をバラバラにされるも、憤怒の魔女・ミネルヴァに直してもらう。その後、暴食の魔女・ダフネに会い、多兎がマナに集まる習性があることを知る。
・ダフネとの話し合いが終わり、エキドナとの会話に戻る。茶会での出来事を覚えていられるように、対価としてペトラから貰ったハンカチを渡す。
・意識が戻り、エミリアのいない墓所から出るスバル。嫉妬の魔女の靄で囲まれ、襲われそうになるも、ガーフィールに助けられる。嫉妬の魔女が館に向かって進行していることに気付く。
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「耐え難い怒りを覚えただけだ。」
うーん。このエキドナの発言は心からのものなのか?
エキドナは嫉妬の魔女に対しては嫌悪感を示しているので、この発言が出てきてもおかしくはないけど、何となく「普通の人ならこう思うだろう」という心理でしか喋ってない気がするんだよな。

そして、他の魔女たちの癖が強いな (笑)。面白い。
「悪人じゃないのに咎人だと思っているのか。」とかもスバルの自責傾向の強さを端的に表していて鋭い。

エミリアが居なくなっているのはどういうことだ?
それに、嫉妬の魔女っていう新たな障害要素があるのか。これは中々きつい。

やっぱりロズワールはスバルの死に戻りを知っている感じか。



とても良い

【内容メモ】
・聖域から逃亡する前にロズワールに会いに行くスバル。ベアトリスについて尋ねる。彼女が魔女教徒ではなく、持っている本が叡智の書であることなどを明かされる。
・ラムたちと作戦会議をしている所に現れるガーフィール。激怒したガーフィールは獣化し、オットーや村人たちを殺害。窮地に陥ったスバルはパトラッシュに投げ飛ばされる。
・目覚めると、雪の風景が広がる聖域。村人たちも不在。兎らに食い尽くされ、死亡。
・3度目のタイムリープ。心が壊れかけたスバルは魔女の茶会に再び招待される。死に戻りしていることを伝えることができ、泣きじゃくるスバル。
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おお。今回はリゼロっぽい良い回で、没入感あったな。

とりあえず、ベアトリスが魔女教徒でなかったのは安心。ただ、結局ベアトリスを仲間に引き入れるために何をすべきが全く分からないけど。

そして、ガーフィールは思ったより強いな。でも、逆に仲間に引き込みさえすれば、対エルザ戦に対しては有効な戦力になるということ、か?ただ、敵対感情丸出しだし中々難しそうだが。

あの兎たち。まさにリゼロっぽい絶望シーン。死に方的には今まででトップクラスの最悪さなのではないか。

フレデリカの思惑、エルザ戦の防衛、ガーフィールの懐柔、聖域の解放、エミリアのメンタルケア、ベアトリスの説得。
解決しなきゃならないことが多すぎる。

照れるエキドナ、可愛いな。
初めて死に戻りを明かして感情が決壊するの、体験していないから絶対に共感はできるとは言えないけど、そりゃ泣くよな。
まさかエキドナが、スバルの気持ちを吐露できるポジションの人になるとは。ただ、エキドナは強欲の魔女という性、ただ知りたいという欲求の元で動いているだけだと思うので、本当の意味でのスバルの理解者と言えないのがなんとも。ある意味、残酷やな。



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