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とても良い

【内容メモ】
・保科隊長と怪獣10号の会話。
・怪獣6号の適合素質があると分かった市川レノ。部分的に適合を試みるも身体的負荷が強く、意識を失う。
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怪獣10号、既に討伐されちゃっているけれど、敵キャラとしては怪獣9号より魅力的なんだよな、個人的には。
それぞれが識別怪獣とどのように適合し成長していくのかが楽しみになる回だったかな。



とても良い

各々が決意を固めるシーン。
防衛隊員のそれぞれの心情が描かれている部分は勿論よいのだけれど、解体処理班の人たちの想いが描かれているシーンが意外に良かった。



とても良い

弟がいるのは示唆されていたけれど、双子だったんだね。
家族とか友達とか周りの人間との緩い繋がりが描かれているの、この作品の良さよね。







全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

序盤の地下迷宮あたりの話はそこまで面白く感じなかったが、後半になるにつれて、うなぎ上りに話が面白くなっていった。さすが人気作なだけある。

私の理解力が足りないのか、はたまた原作よりも説明が省かれているからなのかはわからないが、クロノア編の話はやや複雑で、クロエやヒナタの過去に関するせっかくの面白い種明かしや伏線回収も、それが視聴者に伝わりきっていない気はした。(ただ、あれ以上説明をすると冗長にもなりそうなので、難しい……。)
ただ、それを差し引いても勇者クロノア編の話はかなり見応えがあって、これまでの転スラの中でも上位に来る面白さだった。

OPEDも良かったね。



とても良い

かなりマイペースな主人公と高校時代からずっと友達でいてくれる二人。
凄く優しい世界で好き。







全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

無双系自体は好きなんだけれども、この作品はその肝心の無双シーンですらあまり魅力を感じなった。
後半の佐助の話なんかは何とか面白くさせようとしたのかもしれないが、全体的にやはりこれといってストーリーに面白さを見出せず。

キャラクターに関しても、他のなろう系に比べると主人公が痛いキャラなわけでもないし、その他のキャラクターも好感度は特段低くないのにもかかわらず、これといって魅力的なキャラクターも見つからなかった。

全体的にこの作品特有の面白さが見当たらなかったかな。



とても良い

今までで一番きつい状況になっている。
なんてこったい。









良い

今のところ、自分の好みの作風ではない感じかな。
所々ニマニマしながら見てるけど。



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