【内容メモ】
・とある任務中、ドッタが女神テオリッタの棺を盗む。
・ザイロ一行、魔王現象に対応するキヴィア団長率いる軍団の元まで向かう。
・ドッタ、窮地に陥るも女神と契約することでピンチを打開。魔王に苦戦するも撃破。
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先の展開を追いたくなる、良い掴みの第1話だった。
最後の引きも良い。
ジャンルとしては「一応」ありふれた異世界ファンタジーに分類されるけど、勇者が生き返る度に記憶を失っていくという設定や勇者が差別されている世界観、更に過去に女神と何か因縁がありそうな主人公など、興味を惹く設定も多かった。
作画や演出の気合いの入り用も凄い。(流石に海外の反応は過剰な気がするけど。)