サービス開始日: 2016-03-02 (3647日目)
僕も水原ちゃんの脇に足パックンされたひいいいい(変態)とか思いつつ、脇の語り方がヤバイのできっと作者は脇フェチに違いない・・・( ˘ω˘ )
そして悪女・麻美ちゃんの「クソ・・・」が最高なところで、一体何を企んでいるのか気になるところ。
どうしようかと思ってて・・・×2な察して紫陽花ちゃんにホクホクしつつ、そんな紫陽花ちゃんから電話のお誘い来ててんやわんやなコミュ障れな子ちゃんの定点カメラ演出にほっこりしたところで、ぼくも紫陽花お姉ちゃんに寝かし付けられたひ・・・(変態)
そして、真唯と紗⽉の話し合い。完全置いてけぼりなれな子ちゃんに大笑いでしたが、なんとかFPS勝負を提案と・・・はてさて・・・どう転ぶか・・・気になるところ。
アナウンスだったり、呻き声だったりを川澄綾子さんボイスを聞けて大満足というところで、シンくん覚醒は熱いなぁ!!!
しろはのボッチはセルフボッチだァァッっ!!!(グサッ!)なしろはちゃんに大笑いしつつ、殴り合いになりそうな状況を止めようとしつつ止められないままアワアワするしろはちゃんとうみちゃんが親子似すぎてていけないなぁ!!!
そして、「ちっ違う(し)っ!今はまだお父(母)さん役って意味で・・・」→「うぇっ・・・(うるうる)」→「お父(母)さんだよ~(ニッコニコ)」×2展開には大大大爆笑www
薫子を想って千鳥である紬へもう会わないように伝えてしまった昴ちゃんだったけど、自身が周りと違っていていじめられていたのを何の偏見も持たない薫子に救われたことを思い出し、その薫子を自分が信じられなくて友を名乗ることはできないとばかりに、薫子の恋の後押しとして紬の言葉を伝える展開はホントに鮮やかすぎて原作でも本当に好きなシーンだし、昴の心情を巧みな心理描写で描き上げるこのアニメも最高の一言。とっても満足でした。
「ホント、バカだわ——」
そんな薫子の信じた紬からも思われる昴自身から漏れたセリフ。まだまだ好きになれない自分を変えるための一歩として、紬に友達になろうと提案する昴ちゃんの「内緒っ♪」笑顔がたまらん素敵なラストでしたっ!!!
警察呼ばれる直前ぐらいの強硬侵入を計るイリーガルギャグからの、その趣味が理解できなくとも尊重する友情展開になるとは思わなんだ・・・。いやはや面白かったです!
そして、毒島ちゃん演技は山根さんと。いいのヒール演技でしたっ!
陰キャットな通い猫・音夢ちゃんの出だしにほっこりしつつ、「わたし、パラシュート」じゃねぇんだよwwwな唐突に始まったkuronekoシアターに大爆笑したところで、まだまだ通い猫は終わらなそうですねぇ~(*´ω`)
・・・って、油断してたらEDの長さがおかしいぞ!?!?って、音夢ちゃんと圭護くんのフル尺特殊EDになってるぅぅぅぅ!!!!!!!!
ぬ~べ~が凍ってるぅぅぅ!!!な原作通りのオチそのままでほっこりしつつ、ゆきめちゃん登場キター!!!!!!!!!初回登場では初々しい恋する乙女からの妖怪っぽい悪女ムーブの急転直下に当時の僕の性癖も歪んでしまったのでした・・・( ˘ω˘ )加隈さんの演技も良きでしたっ!
無事ゴーレムたちを討伐できたようで何よりでしたが、町の英雄扱いされても一向に上がらないロイドくんの自己評価には大笑い。そして始まるクレアちゃんの護衛任務。謀略失敗で魔族?も躍起になってますし、またひと悶着ありそうだなぁ。
本当にバカなヤツは鏡を使って自身を見直したとしても、自身がバカであることに気が付けないという皮肉を暗喩に込めた出だしにほっこりしつつ、汗濡れ優ちゃんやら、汗濡れ亜鳥ちゃんやらがえちちすぎていけない。そして、メイドるらちゃんがかわいいなぁと思ったらEDが最高すぎるぅぅぅ⤴⤴⤴
ヤツを倒すまで父ちゃんを弔わないと涙ながらに強さを欲するキコルちゃんが切なすぎていけないなぁ・・・そして怪獣化リスクを負ってでも防衛隊として敵討ちを決意する二人な〆がほっこり。