サービス開始日: 2017-10-19 (3023日目)
シリーズ構成氏が発表されたときから懸念はしていたものの、とてつもない圧縮度だった!それ以外にも色彩設計やキャストが微妙で。うう、それでも楊戩登場までは観てしまうのだろうか、オレはw
猛スピードと反復と。いきなり別アニメの如く始まるのは松でもあったけれど、音楽ともども凝りすぎて笑う。そよ風動画ってw さて、次回はどう来るか。
んんー?了くん説明台詞で押し切っちゃう訳?!振り落とされないように付いてゆかねば。
後半はなんでもアリ状態だったとは言え、それを願って収めるとは。エピローグも「キャッ!」半年間愉しゅうございました。
ようやく完走。フォスの闘いはまだ始まったばかりや!原作が貯まった頃に二期…かな?このスタッフならではの世界観。原作と映像化の幸福な関係。ありがとう。ありがとう。
あと、これはジル回でもありますよね。うむうむ。罪とか罰とか贖いとか。
フランちゃ…フランちゃーーーーーーーん!絶対幸福問答。このテのテーマな中でもがっつり掘り下げられてあるのは高感度高し。
これ、AパートとBパートの順番逆だったらかなり印象違ったのではないかな。モーさま…
前回のタイトルの意味を理解。形態については意表を突かれたけど、疑惑については視聴者さえ気づいていただろうし、知らぬはフォスばかりなり。来週最終話なんですかッ?!ええっ!?
月人が現れるところから対ダイヤのバトルまで瞬きするのが惜しまれる勢いで前のめり。めっちゃ怖いし、いろいろつらい。
幕開け早々にギョっとさせられる。そういうのもあるのか。採寸!解剖!改造!そしてびよびよに笑う。
毎度のことながら衝撃展開。アンタークの優等生的な性格が痛々しくて。
番組間違えた?ぐらいの勢いで作画のエフェクトがえらいことになっていた。いいぞ!バルムンクの口上に泪。カルナさん、そしてアキレウス。赤のキャスターが、だと?!うわぁ!じ、次回ッ!
師弟パンクラチオン戦、最高か?!アキレウスじゃなくても「えー?!ズルいよーーそれ?!」ってなった、ケイローン先生のスケールでかい宝具。盛り上がって来た来た来たー!
アタランテの憎悪がそこまでのもの?みたいな違和感が拭いきれぬのだが。第三魔法か。うむうむ。
第三者登場回はすこしホッとするねぇ。「絶望」と如何に付き合うか。入浴シーンは心底気持ち良さそうで和む。
鉱物の身体ゆえに、成長譚にする為には少しづつ欠損してゆかねばならないのかと、思ったり思わなかったり。パジャマと「恒例の」、クソかわいいな!
今回もまたフェティッシュな。身体、鉱物、欠損、破損。この世界に「人間」も絡むという可能性。果たして?
アスフォルトさーーーんw 次回へに向けてのあれやこれや。お好きなのですか?ほうほう。
EDの入り方、グッと来たねぇ。いつもの世界を切り口を変えての三篇。こちらも気分転換になってとても好かった。
だからジャックの一人称は「わたしたち」なのか。どちらかと言えばジャンヌ回で、彼女にとっての「善悪とは」宣言回だった。一瞬のジル(リリィw)登場はオレ得。
作品世界に感化されてか、身体欠損にどきどきする自分を発見して笑う。インクルージョンは不思議。もともとのフォルムもやけに色気がありますし、硬質な身体とはどんなものかとあれこれ思いを馳せてしまう。
えっ?!あのカタツムリは本筋に絡むの?!と驚く間も無くあれよあれよと話が進む。超展開!物語世界のなりたちをようやく把握。それにしても美しいなぁ。ありとあらゆる造型が。
間の取り方やコンテが好いね。カメラの概念の有る無しって世界の見え方においてはデカいのかも。
移動に伴い世界を手繰り寄せる感じ!めっちゃ好い。そして遂に第三者が!縦移動もあるのか?一気にいろいろ動いた回だった。次回も愉しみ!
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