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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

分かり合えず、殺し合いを繰り返してきた人と喰種が金木研(佐々木琲世)を助けるという目的のために憎しみあうことをやめ、協力し、そこから共生の道が開ける。予想通りの展開と言えばそうだが、4クールに渡って喰種の想いも人間の想いも見届けてきた一視聴者としては非常に感慨深かった。





全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

お色気アニメにしてはセクシーな要素が少なく、逆にお仕事アニメとしてはふざけ過ぎ感があってどっちつかずになってしまったという印象を受けた。どっちかに振り切れていれば個人的にはもう少し楽しめたかもしれない。









全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通


全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

俺TUEEEE系の中でも上位にくる作品だと思う。予想以上に面白かった。
主人公のアノスに不快感が無いのが良かった。とぼけたり自分の強さを無駄に謙遜したりせず終始堂々と偉そうにしてるのが見ていて気持ちよかったしそれがギャグにもなっていた。ヒロインに対しても真っ直ぐに向き合ってたのが好印象。
周りのキャラクターたちも魅力的だったし、それぞれに活躍の場があったのが良かった。度々出てきたアノス様応援歌には毎回爆笑させられた‪w
作画も安定していて、OP、EDの曲も好みだった。今期アニメの中でもトップクラスの出来だと感じた。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

まずOPがアニソンらしいアニソンって感じで中毒性があって素晴らしい。
本編で良いと思ったところは一方的に宇崎ちゃんが優位にたっているというわけではないというところ。構図が固定化されてないから宇崎ちゃんの照れる姿だったり桜井くんのカッコイイところだったりが垣間見えるシーンがあってだれたり飽きたりせず最後まで見ることが出来た。亜細親子や榊、宇崎ママなどのサブキャラもいい味だしてた。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

じわじわと面白さを実感させられる作品でした。
主人公の陽渚が半ば強制的に入部させられる展開があまり好きではなく、正直序盤は切ろうかと迷うくらいだったけど、話が進み陽渚が釣りにハマっていくと同時に自分も放課後ていぼう日誌という作品に夢中になっていました。実在する店や方言が頻繁に登場するのも舞台へのリスペクトが感じられて好印象でした。





全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

開幕からアンと母の話で泣き、ユリスの手紙と電話で泣き、ヴァイオレットと少佐の再会でも泣き、終始泣きっぱなしの2時間半でした。そしてもう最後の指切りが素敵すぎました。上映中はあちこちから鼻をすする音が聞こえてきて、見ず知らずの人と感動を共有できたような気がして良い経験が出来ました。作画も本当に素晴らしくて、映画館の大画面で見ることが出来て本当に良かったです。



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