サービス開始日: 2017-07-12 (3140日目)
結局シンカンセンの爆撃に巻き込まれた形になったな。
一般人が命を懸けた芝居を打つことで
その処刑映像を見た民衆が動かされ、
警察・処刑課への反旗を翻してた。
ほんと最後には、掲示板しかり、映像しかりと
多くの民衆を騙す立派な詐欺師だったな。
最後のクレジットが詐欺師になってるのも熱い。
運び屋も一般人からの最後の依頼を果たし、
人生を変えた特別な意味を持つ500円玉を兄妹に託し、息絶えてた。
最終的にアクダマは全員死亡という展開だったけど
それぞれに見せ場があって、とても面白かった。
兄妹がたどり着いたシコクでいったい何が待っているのか
結局明らかにならなかったけど、
良い結末が待ってると信じたいなぁ・・・
カントウが量子コンピュータだったというまさかの展開。
兄妹を欲しがった理由は
経年劣化を受けない肉体の器を得ること。
なるほどなぁって感じだ。
ハッカーが先にカントウ行ってたからこそ
活躍できる展開が残ってたわ。
量子コンピュータにハッキングするという
ハッカー冥利に尽きることができて良かった良かった。
兄妹を救出し、カンサイへ帰還するみたいだけど
処刑課がシンカンセンを爆撃してたし、
まだ一悶着ありそうだ。座標には何があるのかな?
後1話で絶対に畳めないよ・・・って思っちゃう。
いったいどういう最終回を迎えるんだ・・・
処刑課が暴徒のアクダマ認定したことによって
一般人たちは助かった形になった。
再度登場カンサイステーション。
医者とチンピラも登場し、兄妹を手に入れようとしてた。
医者が場を支配した形になったけど
一般人の説得によってチンピラは
自身が納得できる死を遂げられたんじゃないかな。
というより喧嘩屋の死の一因は医者の治療の仕方だったのか。
最終的にバッタバタ死ぬじゃん。
まあ危険なアクダマだから
安易に生き残らせるわけにはいかないか・・・
生き残った一般人と妹と運び屋は
シンカンセンに乗ってカントウへ。
とうとう核心に迫るって感じかな?
ステーションを開放してまで人を欲しがるカントウには
いったい何が起こってるんだろう?
殺人鬼は味方では合流できなかったか。
一般人への執着によって場所がわかるのはすごいな。
一般人の策略と殺人鬼によって
処刑課への襲撃に成功するものの、
兄のカントウへ向かう飛行機は離陸してしまった。
ハッカーの登場・活躍はまだ残されてそうだな。
殺人鬼は一般人に殺されたのかな?
なんかまだ生き返ってきそうで怖いわ。
ふと思ったけど兄妹が
カントウに送られる理由は何なんだろう?
月は破壊されてたし、
月に行ってどうなるんだろうと思ったけど
結局途中で落下することになってた。
一般人も立派なアクダマに認定されてた。
姉として妹を助けていこうとする一般人。
髪の毛切っちゃうんかい!と思ったけど
指名手配されてるし仕方ないのかもね。
運び屋も合流し、これから兄を探すことに。
お守りの発信機のこともあるし、
またアクダマが集結しそうだな。
結局、喧嘩屋は相討ちで死んだのか・・・
やっと兄妹の正体が明らかに。
多くの実験体から生み出された不死実験の成果だったみたいだ。
辿り着いた地下には月に向かうロケット。
医者の裏切りで処刑課に囲まれることに・・・
散り散りになった兄妹と
ロケットに乗って発射された一般人。
この先どういう展開になるんだ・・・?
死を恐れず、アクダマと戦うことができる処刑課。
本質はアクダマと変わらないけれども
ツーマンセルによって「情」を備えていることが
アクダマとの違いでもあり、殉職率が低下した要因。
その一方で「情」を捨てることで
いつも以上のより強い力を発揮できる。
今回の師匠の強さは弟子がいないからこそだとわかった。
最後の師匠と喧嘩屋の一騎打ち、
拳同士での熱い戦いだったけど
結局、二人とも死んでしまったのかな?
その後のチンピラがどうなったか気になる。
それにしても医者はチートだな。
殺人鬼に盾にされてもすぐに修復する兄。
まだ謎がいろいろだし、
地下には何が隠されているかも気になる。
一旦依頼完了。
完遂のためには再度カンサイに戻るみたいだけど
ハッカーのみはカントウに向かうことになった。
でも、一般人に託した機械がいつか役に立ちそう。
結局兄妹の正体はまだわからないけど
カンサイに戻ることができてた。
カンサイ側には消毒ゾーンがなくてよかった。
処刑課も全戦力を投入してきたし、
これから大変なことになりそうだ。
それにしてもお弁当箱すごいな。
最終的には杉元とアシリパと合流できて
北海道に戻るという終わり方だった。
この3期の旅を通じて
刺青を解くカギをアシリパが思い出してた。
キロランケは死んじゃったけど
尾形は結局生き残り、まだ不気味な存在として関わってきそうだ。
この先杉元はアシリパを金塊をめぐる戦いから
解放することができるのかな?
続きをのんびりと待つしかないな。
回想でわかったけど
キロランケたちもバーニャしてたし、
同じような旅の経過を辿ってたんだな。
最後にまさかの岩息登場してきたのは予想外で笑った。
尾形はアシリパが何か思い出したことに
やっぱり気付いてたみたい。
それを二人になった時に聞き出そうとするも
杉元に関して嘘をついているとバレてた。
アシリパから情報を聞き出すことができなかったことで
アシリパに自分を殺させようとしてた。
不殺などで自分の手を穢さない人間が気に食わないのかもな。
結局、右目を射抜かれることになったけど、まあ無事だろうな。
杉元とアシリパの再会。
感動的な感じかと思えば、寒さでまぶたがくっつき、
白石のおしっこをぶっかけられる始末。めっちゃ笑った。
谷垣、月島がけがを負わされ、
鯉登も苦しんでることから
キロランケが強いことが良くわかるな。
脱獄は失敗しかけたけど、
ソフィアをはじめとした囚人の力で成功してた。
キロランケはやっぱり大きい女性が好きなんだな。
そうなると今のソフィアはドストライクか。
ウイルクの名前の由来がポーランド語で狼であり、
ウイルクの生き方や考え方そのものが
狼から大きな影響を受けていることがわかった。
「狼においつく」
ウイルクのアイヌ語での名前の由来だったみたいだ。
この名前を知っているのがアシリパの本当の母親。
かなり大事な事実を思い出してたな。
刺青の文字が何を意味しているのか
アシリパ自身はわかったのかもしれないな。
みんなからはぐれた白石が流氷から落ちそうになった時に
そこから助けたのは杉元だった。なんか再会として熱いね。
長谷川さんがまさかの鶴見中尉だった。
ウイルクたち3人と交流があり、
日本語を教えたという事実にもびっくりした。
秘密警察との銃撃戦の中で妻子は流れ弾に当たり死亡。
最後の部分で少し今の鶴見中尉の片鱗が出てたな。
杉元たちも亜港にかなり近づいてたし、
脱獄の時に鉢合わせる展開もあるのかな?