ドラゴンの正体は魔族の猫、で従魔契約。
勇者一行は意外と冷静で建設的。
隣りの大陸、エルフ族領に転移。
アメリアは妹に忌み嫌われてるようで。
ED曲、ボニーピンクだったのか。
街に入るのに審査がわりと厳しいんだな。
ビーがひたすらかわいい。
素材採取の異世界旅、いいなぁ。
どこかのほほんとしてて、こういうのでいいんだよ、こういうので。
法家としての李斯が登場。
鄴攻めの総大将は……始皇11年、桓齮、王翦、楊端和の3人で鄴を攻め9城を落とし、王翦が兵をまとめて鄴を落としたと史記にはある。
この時期の李信は桓齮の配下だったので、飛信隊は桓齮の麾下で動くことになるかな。
蒙恬も王賁もこの頃は史記に記述がなく、それぞれ蒙武と王翦の子であり、後に李信と3人で魏・楚・燕・斉を攻めて大活躍することから、鄴攻めの頃は、王翦か桓齮の麾下にいた可能性が高いかなと。ならば、キングダムでは桓齮の下で信と3人で鄴攻めの実攻部隊を形成するという筋書きも不自然ではない。
フブキのスケールの小ささよw
食い逃げを免れるためにフブキにポテト食わせて払わせるサイタマのせこさよw
この頃のガロウはまだ人としての良心があったんだよな。食い逃げはするけど、思想的に人間社会やヒーローは嫌いっていう。
サイタマにワンパンでやられたのを気絶したせいで認識してないのがストーリーとして上手い。
ゾンビマンの捜査能力が草。
シーグラスを収集する趣味もあるぞ。
ガラス片が波で削られて表面がサラサラになったり、宝石みたいに綺麗なやつとかあるぞ。
ちな、ラムネのガラス瓶を製造してる会社はもう存在しない。扱ってる業者は僅かにあるけど、回収して使ってるだけなので割れたりしてどんどん減っていて、無くなったら終わり。
瑠璃が着てるTシャツに二酸化ケイ素(SiO2)がプリントされてるの、良き。石英(水晶)も珪砂(ケイシャ)もガラスの主原料でSiO2だ。
奈良の正倉院に収蔵されてる「瑠璃杯」は青いガラスのカップだ。その他、ラピスラズリも東洋では瑠璃と呼ばれていた。
瑠璃と硝子、良き友人になれるといいね。
日本三大龍穴は奈良の室生と京都の貴船と岡山備前だったと思うけど、そんな龍穴町とか龍伝説あったっけかな。その辺は架空かな。
サファイアはコランダム(Al2O3、酸化アルミニウム)が主成分で、不純物は鉄と何だっけか。
ホルンフェルス(泥岩がマグマで熱変成を受けて出来る)は深いところから泥岩層が隆起してる場合と、どこかから転がってきた場合がある。けど、僕は見ただけではホルンフェルス自体を判別できない。
泥岩層から火成岩を見つけるのは難しい。
サファイア結晶の鉱床を見つけるとかすご。
論文の補足として周辺や同じ場所から出た鉱物が付記されてることもある。サヌカイト産出地に関する論文で近傍の川からガーネットとサファイアが見つかったと付記されてるのを見たことがある。サヌカイトは無斑晶質安山岩で火成岩だから、関連性が無いとは言えず、周辺の地質を表す意味合いがあったのかも。
改めて、文化祭の劇がシンデレラってめちゃくちゃベタだな。
部分的に筋肉を動かして定位置に戻すとか、高等テクニックすぎるw
会長、文化祭前夜の屋上でついに……ズコー!
本当は白田くんと文化祭を巡りたい会長、実はお化けや雷が怖い会長。想像力が豊かな人はそういうの怖がる人が多いのかな。
作り物でも蜘蛛は出し物としてまずいのでは。
予行演習w
まさかの王子役が負傷ドタキャン。
白田くんの正念場だw
いきなり李牧がかましに来た。
確かに李牧は戦国最強の軍師で、戦場で負けたことは生涯で一度もない。が、戦国末期の趙と秦の差は国力もあるけど、最も大きいのは国王の器の差だったと思う。李牧は仕えた王に恵まれなかった。それに尽きると思うけど、キングダムのこの回での李牧は、秦の嬴政に仕えても全力で中華統一に反対すると言った。確かにそれぐらいの信念がないと、国力の弱体化した趙に仕え続けなかっただろうとは思う。
政は、中華統一でなければ100年先の平和を望めないと言った。秦は始皇帝の死後すぐに瓦解したけど、皇帝による中央集権体制が国体を長期安定させるという理想は、漢に引き継がれて一定の実現を見て、その後、20世紀まで帝政が繰り返し勃興したので、古代から近世末まで通用する体制を築いた点で、始皇帝の功績は大きい。
飛信隊は新兵を募り、弓の逸材と根性ありそうなのが入ってきた。羌瘣と河了貂目当ての入隊希望者が多くて草。羌瘣は実在の将軍で功績は李信よりも多いけど、史実では男性。河了貂はオリキャラ。
信(李信)の名が史記に登場するのはこの時期から。史実ではかなり辛酸を嘗める事績もあるけど、どのように活躍が描かれるか、楽しみ。
ボンボコボンボコw
ライカンスロープをワンパンで……サイタマかw
そんな物騒な帝国と300年もよく小競り合いだけで済んできてたな。
スカーレットは銃には対抗できるのかな。
3話の話の運び方は良かった。
2話だけ無茶して3話で一気に回収したという印象。
原作知らんけど、今後展開が大きく変わるなら、このパターンを繰り返す可能性もあるかなと。
でなければ、ここからは平常運転で面白くなるかも。
餃子の皮がトップバリューブランドなのな。
コロナに罹ったときに大変お世話になったイオンネットスーパー。
劇伴に栗コーダーカルテットさん入ってるのな。
唐突にピクシードラゴンが従魔に。
ドラちゃんw
ヴェノムタランチュラ、茹でると完全にタラバガニ。
神々にお供えするの忘れてるとバチが当たるぞー。
リリア(すみぺ)が完全に残念なギャグ要員にw いいぞ。
最後の方、雑な展開で草。
一人でブチギレするゲオルグに魔剣みたいなのが力を貸すと言ってくるテンプレ展開。
悪食令嬢と狂血公爵、相性よくてお似合いだと思うよ。
義母は魔物嫌いで世間体を気にするタイプ。
まあ、貴族にとって家名は大切ではあるけど。
魔物でも純草食の種がいると。草食動物の肉は臭みが少ないから人類は家畜にしてきたわけで。まあ、飼いやすかったということもあるだろうけど。
影魔法、強力だけどリスキー。
チート主人公の武器あるある、日本刀。
確かに、クソ王女には顔を晒さず仮面とかで変装すればよかったのに。
貴重な味方だった騎士団長、早々と呪いで殺されてしまった。キービジュ見る限り、生きてそうな気もするけど。
主人公は追手の来ない迷宮深部でハードなレベル上げ。影魔法にはオートリカバリー機能もあるっぽい。
勇者と周りの何人かは呪いが解けて、魔王探索の旅に。
スライムの中から現れた美少女エルフは王族。エルフの国のかな。世界眼とは。
美少女パートナーは冒険につきもの。
ドラゴンを倒して得るものとは。
アーニャはババ抜きの引きは必中だけど、ババを引かせるのは難しいw
ダミアン、お前は漢の中の漢だ!
マカロンパワー(プラセボ)で頑張ったアーニャ、学力向上の道は遠し……
猫って距離を取るの上手いよね。
猫ちゃん、ヨルさんから滲み出る殺気に当てられたなw
フランキーよ、裏の住人ゆえに表の女性への恋を実らせるのはハードル高いんだよそもそも。
弟くん、苦労してきたんだなぁ。
アギエル、実家の王家からも疎まれてたんだな。
腹黒王子の狙いは、自分の即位を早めることと、エレンを息子の許嫁にすることかな。
ムカデ長老がキングに倒されたことになってるの、草。
フブキの常識人ゆえに小者なところ、すこ。
ゲームでサイタマを圧倒するキングはプロゲーマーに向いてると思うんだけど、災害の方から彼に近づいて来るからなぁ。そういう星の下に生まれてるというか。
ソニック、腹下して2キロ痩せたから身体が軽いだけなのに怪人化したと勘違いしてるの、草。
怪人化した者が後戻り出来ないとしたら、ソニックが無自覚に免れてるのは、筋書きが上手い。
不思議と忘れてないんよな。
原作(ONE版)を読んでたし、キャラ設定とストーリーが面白いから記憶に残る。
何なんだろうな。ワンパンマンは特に哲学的な深さがあるとかじゃないし、主人公にヒロアカのような熱量があるわけでもないのに、異様に面白い。
ヒーローという存在自体が主題的に扱われる作品としては、ヒロアカよりこっちの方が5年も原作の初出が早い。
サイタマは最初から最強だけど、どこまでも平熱。
ヒーローvs怪人という構図の中で、ガロウは人間でありながら怪人に憧れ、社会やヒーローに対するカウンターとして進化して行く。
それに対して、サイタマはヒーローサイドを代表してはいないし、近所の迷惑な奴を露払いするぐらいの軽いノリで介入する。他のヒーローや怪人が死闘を繰り広げても、そのドラマ性の外側からやって来て呆気なく解決する。
この構図は、どこか宇宙を感じさせる。
地球は太陽のエネルギーの前では塵に等しいし、その
太陽もブラックホールには為す術もなく呑み込まれる。
ワンパンマンからは、ヒューマニズムに対する冷めた眼差しが感じられるのだけど、サイタマは超越者でありながらも、冷め切っているわけではなくて、平熱なのが良い。当たり前の善悪の基準、感情、行動原理に基づいて、日常生活の一部であるかのように個人的な都合で強敵を倒して行く。
3期はガロウ編の佳境を描くようだけど、ガロウ始め、他のキャラのドラマが無駄に熱くて、最後はサイタマが平熱のままスカッと締めてくれるという構図は変わらないかと。分かっていても面白い。
村人がホビットなのか、主人公が高身長なのか。
かわいいパートナーってドラゴンの赤ちゃんか。
結局、能力は素材採取に絞られるのかな。薄くするって言われてたし。
メイとクルシュが加わって、残る世界樹の精霊姉妹は4人。そこに魔族側にいるエキドナも含まれてるんだっけ?
ユーリとウルスラのお掃除コント、おもろ。
Gを手掴みするメイ、まさかのファッションセンスに才能が。
城の掃除とパーティ回でひとまず〆るのは良き。
物語はこれからが佳境。
シャドウは魔族の五貴族の1人だったのか。
その筆頭がイオアナ、輪をかけて悪そうだなぁ。
エキドナは五貴族より上位か。
イオアナは他の世界樹の精霊を狙いに。
世界樹の次女クルシュの本体ではなく分体がアインに会いに来た。
末っ子のメイの世界樹が魔族の襲撃を受けていると。
五貴族の1人、蜂使いのホーネットはイオアナが粛清。
余裕かましてたイオアナを圧倒したけど、逃げられた。レベルドレインを無数に連発して弱らせてたとは。末っ子精霊のメイの保護が優先だね。
クルシュとティナの挨拶、おもろ。
シャドウの本体の何と矮小なことよ。
取引を持ちかけるのは悪魔の常套手段だけど、口を割ろうとしたら強制自爆。
闇堕ちした領主が改心するパターンは少ないので、良き。
ニグンはレーシックを譲渡し、それをアインが王からを拝領。
民衆蜂起のきっかけは、窮乏と一筋の希望。
闇堕ちしてるニグンは信用も堕ちている。
ニグンが子供の頃のシャドウは、悪い友達ではなさそうに見えたが、実はニグンを騙して領主を殺し、領土を乗っ取る謀略だったわけか。実に狡猾な悪魔らしい。
しかも、高位の魔族のようで、ニグンと融合を果たすことで現界するのが目的だった感じか。
魔族は精霊の宿敵でもあるよね。エキドナも絡んでそう。