サービス開始日: 2016-03-15 (3665日目)
桃巌、とことん狡猾だな。味方も欺いて利用する。
こっちは皇后崎が何か仕込まれてると感づいたので、半グレを情報の糸口にする方針に。
神門を疑心暗鬼にさせようとする桃巌。自作自演の犯罪の濡れ衣を四季に被せて、神門を唆しにかかる。桃巌がロクな死に方しない展開にしてほしいけど、わりと先になりそうだな。
桃巌みたいな奴は半グレ組織とかに居そうだけど、ロクな人生を送れない。卑怯が振り切ってる奴はどんなに上手く隠しても、歳を重ねると人相に出るし、信用を長く保つことが出来ない。
今のところ、完全に桃巌の企みがハマってるけど。
OP見る限り、四季と神門は戦うんだろうけど、その先どうなるかとか気になる。
ミカエルとサーシャ、生き残るためなら何でもするよね。性根が腐ってるからどこまでも思考が醜かったけど。
エルフ族にざまぁしましたな。
復讐だけが目的だったライトが、差別を根絶して皆が笑って暮らせる世界を作ることに目的を昇華させた。
1話から2話の強引な話の飛躍は後々に復讐劇をじっくり描くために無茶したってことなんだろうな。
そこ以外は概ね上手い展開の運び方だったかと。
2期ある前提ならだけど。
大勢の男所帯に紅一点というお披露目。
ハブ酒みたいなものか。
頑固鍛治師、ブランシュ隊長の尻に敷かれてて草。
メルフィは酒強いのか。お湯で割るような酒だと40度ぐらいありそう。
ガルブレイス領での今後のお話も見たいので、続編希望。
2位じゃダメなんですね!
青春警察とは。
瀬川さんは親と向き合って話すことで何らかの進展があればいいね。
とりま、とんかつに当たらなければ瀬川さんと仲良くなってないことだけは分かった。
突然の帰国子女の幼馴染登場、からの結婚宣言。
自由研究に水質調査、地味だけど良き。
紫色の結晶と言えばアメジストが思い浮かぶけど、パープルフローライト(紫蛍石)だったとは。
河原で見つかるアレンジ色の石か……削れたガラス片だったりもするけど。
廃工場の配管の中に紅亜鉛鉱(Zinceit)の結晶がびっしり。天然ではないと。
Zincは亜鉛だけど、トタン(亜鉛メッキ鋼板)のことも一般的には英語でZincと呼ばれる。
いろいろな思いが交錯する合わせ、スタート。
ジュジュさまはホラゲのグロ食事シーンが苦手。
というか、ホラゲ自体が苦手で最後までプレイしてないと。
旭さん、喜多川さんを嫌ってるんじゃなくて、推し過ぎて緊張で一緒にいられないんだったのか!姫www
最終話、これがメインだなw
サプライズは裏目に出るリスクがあるよね。
喜多川さん、告るまで行けないと思ってたw
こりゃ、3期に期待だな!
2期はキャラが増えて、それぞれの深掘りもあり、何よりコスプレとレイヤーさんたちの魅力がさらに前面に押し出されていて、より楽しめた。
ラブコメ的には、天真爛漫で1期ではノリでグイグイ来てた喜多川さんがさらに五条くんに惹かれて乙女な振る舞いが増えたのが良かった。
アバン、旭さんの中学時代から。漫画アニメdis親かぁ。田舎は結構いるのかな。
ジュジュさまが合わせを断ったの、棺の食事シーンが苦手なのが原因だと思ったら違った。体型と童顔がキャラに合わないと思ったからか。
ベテランのレイヤーさんもいるよね。
旭さんの喜多川さん苦手は解消されるのかな。五条くんと小道具製作することで少し心が動いてるかな。
五条くん、ゲームしながら目が座ってるのこわいw
こういうシチュでは男子が気を回さないとダメだぞ。
ホラゲはまあ、そういう展開になるよね。
勘違いに気づいた喜多川さんの不安になる乙女心よ……。
ガチ恋モードに入ってきた喜多川さん。
五条くん超鈍いからなぁ。
妹ちゃんに弱いジュジュさまなのだったw
コス写真の質には、カメラマンのセンスと思い入れがかなり反映されるんよな。被写体の顔が一番美しく見えるアングルを見つけ出すことが何より重要なんだけど、カメラマンによってはそこより構図を優先させてしまう人もいる。
旭さんが喜多川さんをそこまで苦手なのはつらい。
陽キャっぽさが苦手なのか、何か深い理由があるのか。
寝るつもりないの誤解で大草原。
竜のスカジャンって言うからニキかと思ったら、お姉さんだったw
コスプレ界隈、会ってみるまで男女分からんの、あるある。
オリコスってのもあるよね。
既存版権キャラの軍服コスってのもある。そのジャンルの合わせとかもある。
野生の男子高校生w
ぬい活と五条くんの人形愛とはちょっと違うようなw
涼香さんのキャラがおもろ。
大団円。卒業から8年後までの後日譚までも。
ヴィランの減少により、ヒーローの社会での役割に変化が出てきているのが良かった。お茶子ちゃんがカウンセラーになっているのも。
誰もが人生の主人公であり、そこに持って生まれた特殊能力の有無は関係ない。そのことを一番分かっているのが緑谷出久なんだろうと思う。
現実社会でも、普通の市井の人々が支え合って家族や社会を守っているわけで、本来、ヒロイズムには個人の社会的な課題を特定の誰かに委託することで責任感を薄れさせてしまう危うさがあると思う。僕がこの作品の初期から着目していたのは、そのヒロイズムの根本的な問題点をどう扱うかだった。
どうしてもバトル漫画の面が強いのでそこまでは踏み込めてないと思うけども、この作品世界において、ヒーローの社会的な位置付けをより市民生活的な地平に着地させた感があることは素晴らしいと思う。
最高の最終回。
スピナーの思いが出久に刺さるね。
ヴィラン連合の所業は許されないけど、彼らには絆があった。その中心に死柄木弔が居たことにも意味があった。破壊行為が過ぎたけども。
トガちゃんの、人一人の命を背負うことなんて出来ないもんな。お茶子ちゃんにも仲間の支えが必要だよね。
壮絶な決着。
出久はオールフォーワンの心さえも、ただの寂しがり屋の人間だと看破した。やはり消滅していなかった死柄木弔も、最期は心が救われたのでは。
第1話の伏線回収も見事。無個性で個性に誰よりも憧れる弱い少年の勇気が、オールマイトにとって最強のヒーローだったと。
7代目の心のわだかまりが死柄木の精神世界に顕現、そして7代目が自身の心の殻を破る。
から、出久は死柄木の最初の破壊の発現の場面へ。
オールフォーワンの魂がそんな深い所にまで。
最初から弔とその父親の心に目を付け、破壊の個性を幼少期に与えていたとは。
そして、オールフォーワンが弔の心を破壊して身体を乗っ取った。弔の心はいずれ蘇る気がする。
エリちゃんの角に込めた時間巻き戻しで出久の両腕を再生。
雄英の仲間たちも集結。
2代目の死柄木の内部への譲渡に成功。
からの、死柄木の心の殻へのアプローチ。
いよいよ死柄木の人格形成の原点へ。
多くの凶悪犯罪者は幼少期からの境遇による思考様式のもつれがある。
オールフォーワンが先天的な所有欲の権化なら、死柄木弔は後天的な破壊衝動の権化。
死柄木の奥底には人の心が眠っているはず。記憶があるということはそういうことだ。心の構成要素は記憶だ。
ワンフォーオールの先輩達は因子を死柄木に譲渡することで、内部から精神に作用することを提案。出久はそれを承諾。