サービス開始日: 2016-03-15 (3758日目)
一流のアスリートを目指すってそういうことなのか。普通の楽しみや恋愛を捨てるっていう。確かに高校生のスター選手とか、モテてチャラつき出すとダメになるパターンはありそうだけど。
新OPもORESAMAで作編曲がテクノボーイズかー。ていうか、こんな曲も作れるんだなと。
そして新EDはテクノボーイズで歌が中川翔子。ストリングスアレンジが新鮮。
かっこいいポーズ……なんちゅう魔法だw
地の剣強いけど有線w
ネギくんイケメンになったなぁ。
諸々の事情がさっぱり分からないけど。
前回は作戦が成功しそうにない感がすごかったけど、重力剣の威力が想像以上だったのと、石化解除タイマーを刀太が理解したことで一気に成功に繋がった。
2話続けてのハードバトルモード。
グレイブは元人間だったのか。
ここであの妖精達と対立してた猫達が重要な役割を果たすとは。あのゆかりさん猫化回(34話)はこの伏線になってたのか……
カニ公わろたw
こんなエロいTRPGをやってみたい人生だった。
ガガギアが邪魔w
作ったものの出来が悪くて不評でも、一生懸命作ったことは無駄じゃなくて、次のチャレンジに繋がる的な考えに着地するのがよかった。
そしてラブコメの新たな波動……
チノは中学生だったのか……ずっと小学生だと思ってた(爆)
ごちうさの頭おかしいポイントが具体的にどこなのか分からなかったんだけど、ココアと千夜の会話の論理的に噛み合ってないのに共感し合ってるところは該当すると気づいた。というか、ココアと千夜それぞれが圧倒的にボケ担当で、チノとリゼは基本的にツッコミ担当ながら適度にボケもあるので、4人の絡みが可愛いさとあいまって多幸感のあるカオスになるんだなと。
改めて見ると神回だな1話は。
ココアの強烈なキャラあってこそのごちうさだと思った。初対面で姉だと思えとまで言う距離の詰め方。
僕も犬苦手だから分かる…w 無理して撫でようとすると威嚇してくるんだよなぁ。
好きな人は別の人が好きって、よくあることだけど、卒業前の何ヶ月かは特に切ない気がする。
写真部の男子二人に好感が持てるのは何でだろうw
明も少しはダンスの中に自分の楽しみや課題を見つけられたようでよかった。
峰さんは年の功というか、明や多々良達のことがよく見えてるけど、娘さんのことは見えてないw
肩甲骨剥がしって、筋膜リリースかな。
落ちた明を慰めるどころか高笑いするちーちゃんもいい性格してるなとw
多々良は外的変化があると動揺や迷いが多すぎるような。
筋肉痛だし。
上手くいくか分からない感じのカップリングが、真面目な青春群像劇っぽい。
何を考えてるかはっきりは分からない感じの主人公のこの描き方は好き。
一言で言うと、各要素の炸裂具合いが足りないかなと。それぞれのキャラの見せ場も繋がりも中途半端な印象は否めない。上条さんですら、決めゼリフと決めパンチが若干スベってる感があった。
大筋のプロットはよく練られていると感じたけど、末節を描き切れていないかなと。多くの要素を90分に詰め込まざるを得ない劇場版にありがちではあるけど。
作画は基本的にキャラも背景も劇場版らしい美麗さ。ただ、キャラの動きに関しては特に目を惹くものはなかったかと。
もう少しキャラを絞ってそれぞれのウェイトを厚くしてもよかったのではと思うけど、いろいろ大人の事情で欲張って詰め込んで各要素が浅くなったのかもと想像する。出演キャラが多い方がファンの不満が少ないのかもだけど。
チョロ松一松コント最高だったw
共通点無さすぎてどうやってもどこまで行っても気まずい組み合わせってあるよなぁと。
突然の照英推しは何なんだw 本人役上手いしw