サービス開始日: 2016-03-15 (3608日目)
文部大臣、あっさり始末されたな。
清霞ママンは完全に美世を認めた。自分とは違う新しい名家の夫人像を美世に見たんだなと。そしてその方が人として望ましいとも思えたってことかな。
美世が同行者に立石を選んだのは、異能封じを破るためよね。そして立石は期待通りのナイスアシスト。
美世は清霞に最も良いタイミングで思いを伝えられたのでは。
きよくん、消えたけど式だからまた会えるんかな。
さて、ついに甘水直と対峙。
拗らせまくった甘水を説き伏せられるか。
浅はかな打算で裏切って迷いが見える薄刃新はどう動くか。新の「全ては薄刃と美世のため」って視野が狭過ぎるよな。
これは予定された総集編か!?
配信の設定が活かされていて面白かった。
配信要素はこのためにあったのかと思えるぐらいに。
クローバーのメンバーを一人ずつクローズアップして配信プラットフォーム「アーシーズ」の特集番組に仕立てて紹介するのは上手いなぁと。
これまでサイモンとの争いやらでクローバーメンバーの描写がやや薄かったと思うので、ここでしっかり再認識出来たし、アーシーズの視聴者と同じ目線で見られて楽しめる総集編だった。
燃えるサウナやばすぎw
銭湯自体が刺客だったけど、ヘバッたのはシンだけだったw
街のチンピラも雑魚マフィアも坂本さんにとって戦闘力はハナクソ以下だな。
けど、カジノはまともにやったら負けそう。
まあイカサマはバレなければイカサマじゃないので、そっちの方向でw
田中クレープ……ちゃっかり更生してて草。キッチンカーは元手が掛かるけど、殺し屋時代に稼いでたから大丈夫か。
エムルの寝言かわいいw
しかし隙あらばシャンフロにログインするサンラクよ。
夜の王と言われるレアエネミーやばいな。
シルヴィアもシャンフロにログインしたようだし、エンカウントするかな。
Cパートのペンシルゴンさん、エグいわぁ。
物置き小屋にしがみつく猫猫、すこw
百物語的なやつね。
怪談の会そのものが怪談的な。
女官たちがぐったりしたのは閉め切った部屋で蝋燭や薪を燃やしたので、一酸化炭素中毒になりかけたからか。
会を開いた年嵩の女官は先帝のお手つきだったのか、それとも亡霊……そこは分からなくていいというのが猫猫。
引きの任氏の憂いを帯びた表情が気になる。
2人共、意識しまくるようになったなぁ。
マリーはちょいちょい年長者アピールするけど、実際は何歳なんだろ。
GWの新幹線は直前に指定席取れなさそうだし、しゃーなしだなw
マリーの瞳の色から付けた隊名アメシスト。
魔物がいない代わりにウリドラが稽古付けてくれるの良き。新幹線の恨みがこもってるようだけどw
元凶は伯爵でレイズは復讐のためにアンデッドを召喚していたと。伯爵は処刑ではなく終身刑なのな。一服盛り返すのは上手い構成。
しっかり最後にお風呂シーン入れる律儀さよ。
ワイバーンの動きは統率されてたのではなくて、女性を狙ってただけだったのかw
厄災の中ボスはドラゴン。こいつは四天王が結集して撃破。
ラスボスはアダマンタイマイ的な岩の巨獣。
ついに魔王様の出番。メガデスにギガデスw
今更ながら、ウチムラ以外の四天王は皆んな女性で、惚れてるのはウルマンダーさんだけじゃない状況になってきたな。
何を見せられてるんだ僕はw
寸劇の世界観も時代設定もめちゃくちゃで草。
シンデレラはガラスの靴じゃなくて髪飾り。
30年越しで追ってくる編集担当w
雑な引きだなー。扉バーン!大変なの!て。
王者を英雄が上回ることはままあるよね。英雄は非業の最後を遂げることも多いけれど。
王者オッタルとの戦いは、英雄の器たるベルくんにとってミノタウロスを初めて倒した時の記憶と重なる試練だった。Lv8に到達してるオッタルを倒すには、ステータス更新と春姫とヘディンのバフ、リューさんと女将さんのアシストが必要だったけど。
ここで、以前に習ったクセを囮にして食いつかせる戦法が決め手になるの熱い!
ブラフを使ったフェイクはボクシングなどでもかなりの高等テクニック。通常のフェイクは実際には打たないけど、ブラフを使う場合は相手に食いつかせる必要があるので致命打をもらうリスクがある。実際、虚勢を張ったブラフで誘い込んでそのままKOされるパターンは多い。つまり、ここぞと言うハマる局面でなければ成功しない。
最後は追いかけっこ。ラビットフットが脱兎の如く!
リリの呼び掛けで鍛治師がアシスト。
美と愛の女神が乙女心全開でベルくんに告白。
ベルくんは全力でフレイヤを振った。
恋は時にどうしようもなく残酷。振られた側は諦めなければならないけど、思いが消えるわけでもない。
ギリシャ神話には神が叶わぬ恋を力づくで何とかする話がわりとある。ゼウスはスパルタ王の妻レダに仮想し、白鳥に化けて湖で沐浴するレダに近づき交合、この結果生まれた子の一人、ヘレネはトロイア戦争の火種になった。やはり神々が人間に恋すると大事になるようで。ゼウスのは恋というよりは欲情かなと思うけど。
シルという仮染めの人格を持ったことで結局フレイヤは女神の役割や権威から解放される休憩所のようなものを持つに至ったってことかな。
このシリーズは終始、尊大な美と愛の女神フレイヤが少女のような純粋な恋に落ちたことの苦悩が軸になっていたように思う。フレイヤの切ない乙女心にもうきゅんきゅんしてですね、それが終始最高だった。
女神のガチ恋が引き起こした大騒動。
これも最高のダンまち、familiar myth.
重機を使うために作ったようなエピソードw
それはそうと、カナンさん、人妻なのにグイグイ来るなぁ。お友達というポジションに収まったようだけど。
騎士団を持てない程の弱小領主だったとは。
それでよく今まで淘汰されずにいたなぁと。
赫夜のオーロラ?がシオンに魔力を供給していて、魔法を使いまくっても枯渇しないってことかな。
冒険者達が駆けつけてレイスの大群を撃破。
全く信じようとしない偉そうな騎士団長はあっさりレイスのボス?に殺され。
このラスボスは知能の高い魔族的な存在かな。いかにも強敵っぽいけど、怠惰病を治す鍵はこいつが握ってそう。
陸軍ボロボロやん!
清霞の式神きゅんかわいい。
人格を拗らせまくってる甘水直だけど、出自の背景が語られるのは良き。
母は異能が精神感応だから夢見の巫女にはなれなかったと。若い頃の甘水直は薄刃家の経済的な問題を解決する力がなかった。そこから拗らせて異能心教を作って力で国の転覆を図っているって感じか。
夢の中で母に会い、甘水直の経緯を知り、導かれて静かに覚醒した美世。甘水直を救うべき存在だと捉え、それが出来るのは母の遺志を受け継いだ自分だけだと思い至った美世は、きっとやり遂げるだろう。
この作品は劇伴がめちゃくちゃ良いんだけど、担当がエヴァン・コールなんよな。ハンガリーのオーケストラを使い、日本でも腕聴きのクラシック奏者を集めて録音してる。つまり、音楽にめちゃ金が掛かってる。
次回はいよいよ大どんでん返しかな。
甘水直、結局人格形成が未熟なままで歪んでしまったって感じか。メガネの奥の目つきがまじでキモい。
文部大臣の秘書、自ら鬼化するとは。しかも異能封じの結界玉を体内に埋め込んでると。
甘水の狙いは美世を手に入れるために清霞を殺すことか。
やっぱ文部大臣を甘水が傀儡にしてるか。
クソ薄刃新が最悪のタイミングで裏切り発動しやがった。これ、新は後で謝罪してももう許されないよな。帝の偽勅を持って清霞を捕縛するとか、薄刃の信用を地に落とす愚行を犯してるし。ただ、新が甘水に操られてる振りをしてギリギリの芝居を打ってる可能性もなくはないか。薄刃本家のためにもそうであって欲しい。
何もかも甘水直の思惑通りになってて超胸クソ展開。
これをひっくり返す鍵は、美世の真の覚醒なんだろうけど、どうやってそこに至るか……
水篠旬がカナン島レイドに参加しないと言ってる一方で、スーパー羽蟻が爆誕してるんだが。
しかもS級が反応出来ない速度で瞬殺して来た。
1匹に全滅させられかねない。やばい!
けど、S級5人の影に兵士を忍ばせたので、いざと言う時は瞬間移動出来るってことか。
ギルマスに増員の約束履行を迫るアリナさんw
ジェイドくん研修の受付嬢達にモテモテやんw
ヒーラーちゃん、怖がりのくせに何で自ら怪談を話すんだw
お化けが怖くて深夜残業が出来るかというアリナさんw
処刑人推しの後輩ちゃんが一番不憫だw
ロゼッタ先生の仕事観が昭和だったw 雇われの事務職でブラックだと仕事を好きになり様がないんよな。残業代がちゃんと出てるならそれがせめてもの救い。サビ残だと転職するか、人増やしてもらうか、画期的な業務改善案を出すか、何とかするしかない。
ちな、僕は200時間残業したことあるけど、さすがにその頃は好きでやってた仕事を投げ出したくなったし、まともにやってたら殺されると思って全力で逃げた。金より命。
水着回のために海を作ったな。
後半は隣国の災害救助を隣国にバレずにやるには?という話。借りを作るのを嫌がる国というのはあるよなぁ。
煉獄、脆かったな。
確かに志々雄が左之助を侮ったのはミスだけど、戦艦1隻が機関部の一部を壊しただけで沈むもんかな。
九頭竜閃も回転剣舞も寸止めで終わった。
安慈の目的は救世だっけか。着く方を間違ってるけど、おかげで宇水を止められた。
京都は大火にならず、被害はかなり抑えられた。
志々雄の声、かっこいいな。
町に出ていた十本刀は結局、捨て石にされる作戦だったようで。
宇水はプライドが傷ついたのでは。
光学迷彩マン、キャラが薄いな。敵が殺す気で来てたらちょっとミスっただけで殺されるっしょ。
すごい駆け込み乗車だったw
全身に武器や金属仕込んでる奴は長生き出来なさそう。そのうち錆や腐食、細菌感染で臓器が壊死する。
シンの能力は災害救助にめちゃくちゃ役立つ!
オーダーに仇なす白髪のボスは、鬼舞辻っぽい登場の仕方して来たな。
夏目氏に対するサンラクの煽りおもろw
ペンシルゴン、まさに外道w
膝カックンからの飛び蹴りw
アメリカチームのエースにサンラクの戦い方が似てるようで。天才と奇才みたいな感じ?
雄黄(石黄)は砒素と硫黄の化合物で、天然石として産出され、中世までは黄色の顔料として使われていた。
現代では何と観賞用の鉱物(オーピメント)として普通に売られている。雄黄の砒毒は砒素単体に比べて水溶性が高いため、劇物指定こそ受けていないが毒物指定はされている。そのため、雄黄を素手で触ったり目鼻を近づけたりすると中毒症状が出る。雄黄の砒毒の致死量は0.06gで、高濃度なものは僅かでも体内に入ると死に至る。
先帝がガチのロリコンだったために、悲劇が。
先帝の妃(皇太后)の子が任氏か……けど、皇太后は任氏を我が子と知りながら認知しておらず、一方、任氏は母の名を知らない?
だとして、今の帝は任氏の腹違いの兄ということになり、任氏は血統的には真の帝ということになる?
医学の発展に生体実験は欠かせなかった。
魔物、生物、人間と魔力の関連性を調べることが、怠惰病研究に必要なプロセスのようで。
ローズは治験に協力。
ラフィーナ、コメディ枠で言動が楽しい。
2年も研究を続けて大きな進捗がないとは。現実世界でも難病研究や創薬には何十年も掛かる。研究の世界は、何世代も課題が引き継がれることが前提だったりもする。
赤い光はオーロラでは。低緯度でのオーロラの目撃記録は日本書紀にも「天に赤気あり」とある。つまり、赤かったんよね。太陽活動の規模が大きくなると低緯度でもオーロラが出現する。
沢山のレイスが赤い光と共に出現。災い転じて福と為す、になればいいんだけど。
そういえば、蜘蛛ですが何か?の続編はいつやるのかな。
エクスプロージョンを習得したアネモネは爆裂娘への一歩を踏み出した?ちな、このすばのエクスプロージョンは爆発を英語にしただけというチープなネーミングセンスをネタにしてるわけだけど、最近の異世界物はネタではなくオマージュとも呼べない劣化引用で使うので、ガチで安易で粗末な設定構築になってしまってる感がある。
突然訪れて頭を下げてきた子爵夫人。
地方の貴族がその土地を治める領主の一族だとして、領主の夫人はそれなりに領地内で権力を持ってるんだろうけど、その上となると夫の領主に悪徳商人が取り入ったかな。権力を頼って結びつくと、その上の権力や別の権力との利害関係も生まれやすい。つまり、権力闘争に巻き込まれる。