玉手箱やら余裕のよっちゃん。
妹のこれは完全にネタなのか・・・。
試着したの全部買ったってことは水着も買ったのかな()
あのじいさん、何かあるとは思っていたけれど――
私欲のためだったと知ったときは、あまりにもガッカリした。
子供や孫が人質に取られていた…とかなら、まだ許せたのに。
それでも、そういった細かいことは抜きにして。
わが身の死後、残された者たちが遺産をどう取り合うかまで全て見通し、
娘に最大の愛を贈った父の策略は――見事だった。
家族が漫画を買っていて、面白いんだってことは知っていた。
アニメが始まるって聞いて、「一緒に観よう」と思って4話分ためて待っていたのに――
気づけば家族は先に全部観てしまっていた。笑
慌てて4話まとめて観たけど……やっぱり面白い。
CloverWorksはいつも絵が綺麗で、見ていて本当に気持ちがいい。
薫子はとても可愛らしく、凛太郎は鈍感さと純粋さが自覚なく描かれていて、その周りで起こる学校や生徒同士の対立も、自然に引き込まれる。
嫌なシーンも確かにあるけれど、視聴者が嫌な気分になりすぎないような配慮がある。
原作からそうなのかは分からないけれど、ギリギリのところで浮き上がらせてくれる作りになっていて、疲れていたり落ち込んでいる時でも、無理なく観られると思う。
「ありがとう」という言葉って、不思議だ。
言うのが難しい時もあれば、すぐ言える時もある。
でも、言った人も言われた人も、どちらも嬉しくなれる言葉。
それにしても――「底辺高校」と聞いてもっとすごいのを想像してたけど、
普通にいいやつしかいないじゃん。笑
むしろ毎日が楽しそうな学校だよ。
バビロン生きててよかった・・・。
ロイドはバビロンに最終的に何をしようとしてたんだ?
目を覚ましたのに すごくガッカリしてた笑