リンとの電話シーン、絶妙にすれ違っていて思わず笑ってしまった。
まさか飛び込んでいくとは……。
その直後、シスベルが「リンより破壊力ある」とか言い出すのも面白い。
リン、大きさがすべてじゃないぞ。
気にするな、君は君の良さがあるんだから!
王宮の周りに舞う光、FFXの祈り子の間とか送る儀式のシーンのエフェクトを思い出して懐かしさを覚えた。FFX好きな人がいるのかな。
自覚なしチート級の白魔導士が、Sランクパーティに拾われた。
勇者パーティが複数あるってことは、例の“あのパーティ”が無様に脱落しても、
世間的にはそこまで問題じゃなさそうだね。
むしろ、もっと頼れる人たちに出会えたってだけで、全体としてはプラスかも。
大分マイルドな感じで追放されたな。
どんな条件で連れていかれたんだ?気になるけど
タイトル通りなら凄いパーティになる予感しかしない。笑
今期は、こういう“負荷”をかけてくるのか……。
毎回、見ていて(いい意味で)不愉快になるストーリー展開。
いや、分かってて見てるから全然OKなんだけどさ。
でも、そんな中で尚文一行が無双してくれると、もう一気にスカッとするんだよね。
そして今回、地味にいちばん笑ったのが「ラフちゃんは置いていけ」。
……あれはズルい。笑