見送りに小走りして声をかけ続けるウルマンダー。一途で素直。良い子。
さすがヒロイン。どこに出しても恥ずかしくないぞ。うん。
会社あるあるに大きな失敗。
失敗した後に何をするか、理解ある上司。
このアニメには会社の闇(現実世界や異世界のトラブル)と光(異世界の仲間)がある。
組織に大損害を与えてしまったウチムラだったが、同僚は皆優しく温かかった。
こちらの世界では人脈に恵まれているというかご縁があるな。それも皆、全てを纏めている魔王様あってのことだろう。
トップは大事。その在り方一つでどんな大きな組織だとしても行く末を左右する力を持つ。
それにしても、あの商人はいったいどうやってあんな商売を出来得たのか。
そして、ウチムラはどうやってこのピンチを打開するのか。
残業をしたくないという想いが常人の其れを超越してアリナはディアスキルを得た。
魔神はその存在が稀な故に使えるのかそれとも、魔神の中でも稀な存在なのだろうか。
アリナ無しで立ち向かえる敵ではないことは確か。
ともかく、業務の邪魔だ。アリナ!ブッ飛ばしてくれ!
残業が嫌いなエミリアか、受付嬢やっててほのぼのしてるな~。
と思って見てたら処刑人(業務改善のため)になってディアスキルを使い
豪快にウォーハンマーでボスをソロ討伐。技も含めてインパクトは十分。
どうしてこんなに強いのか、そのスキルはなぜ使えるのか。
謎を残したまま1話は終了。
デートに来ていく服を選ぶウルマンダーかわいいと思って見てたのに
仕事だとわかって見せた変顔には不意を突かれた。
しかも「二度」
二度あることは三度あると思い、「三度目」を構えてしまった。
ラストの仕事上がりの夕暮れのデートで金の夫婦カップをプレゼント
七色のチモズを分け合う二人。願いは何だ?と聞くウルマンダー。…来るか!?
この作品は期待を裏切らないッ!!
四天王はみなN極で、ウチムラがS極。そんな磁石の性質の様だ。
互いは反発しあうが、ウチムラが間に挟まることでピタッとうまくハマる。
先が楽しみだ。
シルフィードに
サッカーしようぜ、お前ボールな!みたいなノリで
お前実験台な。って言われてこの作品のテンポの良さを感じた。
付いてきて様子見て心配になっちゃうウルマンダーかわいい。
三つの村回される最大戦力。頼もしいな。
居酒屋の酒の名前は面白いし、箸置きも可愛くてヨシ。
四天王が段々と繋がっていくのは見ていて楽しい。
森に放置はちょっと生命の危機を感じたけど
パートナーになってくださいで真っ赤になって、
功績(鉱石)は自分一人のものではない、とウルマンダーに渡して
求婚されて理想のプロポーズシチュエーションを叫んでしまうウルマンダーかわいいの回。
戦いも魔法も旅も探検もない異世界。
「魔王城でお休み」のようなアットホームほっこり感と
そこはかとなく「「魔王軍最強の魔術師は人間だった」の雰囲気で楽しめている。
居酒屋パートは必ず入る・・・そして解決の糸口を見つけるw
ブラック企業社員、異世界召喚、魔王軍の幹部のポスト。
なるほど、現代の知識で無双かと思いきや
普通にサラリーマンのコミュニケーションスキルで問題を解決した。
ユークがAランクになって生徒たちもCランクになって
目標金額にも達成して、一区切り。
次の目標の話になって「無職の闇」かと思って違う意味で吹いた。
そんな目標があったのか。Aランクパーティでも共有していたようだ。
そして、Aランクパーティは相変わらず失敗続きを新メンバーのせいにしていて
俺たちが折れてやろう、呼び戻そう、金さえ多少詰めば戻ってくるだろうという浅はかな考え
そんな誘いを見事に言いたいことを全部言って断ったユーク。
それを、例のおっさんが見ていた。(やっぱりまだ食いついてくるのかこのおっさん)
確かにその通りなんだけど「先生がすごい」ばかりなので、一人一人で良いから
もう少し「生徒側の成長」が見たい。今後に期待。
Aランクパーティは期待通りでヨシ。
クローバーに入りたがっていたおっさんはオマケかな。あれでおしまい?まだ絡んでくるのかな。
他の作品にとって技術的にはとんでもないことをしていると思うけど
配信をゲーム世界ではなくファンタジー世界にさらりと取り入れているのは面白い。
ただ配信して人気が出たパーティが有名になるというわけではなく、
ギルドに危険を知らせたり、討伐証拠として残せたり。良く考えられてる。
戦闘でレインが第五階梯魔法を使っていたが、上級も使えるのか。
(ちょっとまだ魔法の階梯がどこまであるのかわからないけど)
ありがちな立場・シチュエーション・展開だけど鼻につくところがなくて
3人娘も爽やかな良い子で、あっという間に1話を見終わってしまった。
今後のAランクPTが楽しみw
19に到達。
ラードーンはエルフたちに神竜って呼ばれてたな。もう、まだ4話だけどもう敵う相手はいないんじゃないだろうか。
拡張したり、テレポート使えるようになったり、島が浮き上がったり、王女殿下が膝をついて国をお造り下さい。次回はその王女と婚約?
展開が早すぎてわからなくなってきた。
コピーロボットは自分だけじゃなくて対象を選べるのか。
もうそれだけで国を動かせるレベルの魔法だと思うのだが・・・。
おっと、そういうのは考えたらだめだ。
エルフたちの家作りのために連れて行くんだよね。
暇だったんだよね。魔法を極めてみるんだよね。
次の魔法を楽しみにしよう。
魔竜のおかげで素数が17まで到達した。どこまで行くんだろう。増えることにストーリーとしてちゃんと意味はあるんだろうか。ただ師匠を超えただけだったりするのかな。
王女殿下に秘密を話したら勲章貰った直後なのに金貨3000枚の口止め料まで貰っちゃった・・・。
これでもかってくらい、とんとん拍子で都合よくストーリーが進んでいく。
アスナが中身もアスナだった。
池の水ってそんな簡単にしていいのか?
師匠が用意したため池で何も住んでなかったのかな。
仕組みとお祝いは良かったけど、そういうところは余り真面目に考えない方が良い感じかな。
使い魔契約ってそんな簡単にしていいの?
アスナは信じてるからって・・・ジョディさんも出会って初日では・・・。
いや、そういうところを考えるのはやめよう。
便器の次は冷蔵庫かい。にしても王に献上してまだ便器を引きずるのか。大好きだな便器。
マリアはモグラ戦に出番がなくて、また便器以下~と泣くと思ったら
今度はモグラ以下になってたからヨシ。
良くはないが。
この終わり方だと、次は工房の手伝いができるキャラが出てくるのかな。
こっそり異性のマネキン作って着せたい服作って渡したり、下着まで作って着せたりド変態なのかヘタレなのかどっちかわからない主人公…。
でも、主人公以外と直接会話してほしかったから、カエデが進化出来たのが良かった。
仲間同士が仲良ししてくれた方が見ていて楽しいからな。
どこぞの駄女神あくぁ様を思い出しました。
展開は予想通り、スキルはガツガツ手に入るしレベルアップも早い。
個性がないと辛そうだけど、クモのカエデが居るからとりあえず続きを観よう。