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とても良い

ビィラックの扱いがあらいぞ。怒られて当然。
でも、新スキルはまず検証はしたいよね。しょうがない。

新たなユニークシナリオの始まりはワクワクするね!



とても良い

壬氏様からの光り輝く頂き物を受け取った時の猫猫。
最高に早口になっていた。
これは後で何かに使うのかな?

贈られた姿見はトリックに使われていたのか。
婆さん久々の登場。相変わらず元気で何より。

丁度良い美人ならすぐそこにいるね、うん。(本人は気付いていない)

一話に詰め込む情報量が若干増えてきた感がある。



とても良い

なぜキノコを採りに行かせたのか
なぜこっそり頼むのか
妙な匂いの原因は何か

妃の死
次女の掌のかぶれ

そして見つかる猛毒と遺体とキノコ(取り上げられる)

後宮という閉じた世界で
策略や陰謀、嫉妬、妬み、人間関係のもつれから起きる事件の謎を紐解き
最後には余韻を残して終わる

適度なジョークや皮肉も適度にちりばめられていて
とてもバランスがとられているアニメだと思う。



とても良い

小蘭の可愛さがと猫猫の変態さが際立っている良い回だった。

新しいキャラは同類でうまくやっていけそうで見ていて良いものだし

事件が繋がっている。
偶然が重なり必然となったのか。
どこまでが偶然なのか。
ミステリーが始まってこれから先のストーリーに期待が膨らんだ。



とても良い

猫猫 vs 猫 が見られるとは。そして猫の勝利。天晴。

猫猫も壬氏様も猫好きではないというが、
猫好きの特徴を聴いた壬氏様は猫好き≒猫猫好きの式が出来上がり
なんと猫吸い・・神々しいシーンであった。

そして名前が毛毛(まおまお)というオチw
相変わらず最初から面白いなぁ。

OPもEDも良いね。毎回聴いてしまいそう。



猫に防具を着せると、途端にオトモアイルーっぽくなるなw

そしてエレメンタルキャットっていうのは
属性魔法を操る希少生物で人間の言葉を理解し、成体は2メートルほどまで成長するらしい。
実際はベヒーモスだから2メートルじゃすまないよなw

アリアはナイフの方があっていたのね。
順当に成長して耳が弱くて教会の子供たちにも慕われていて
弱きを助け、身寄りのない子供をまた教会に預けて耳が弱くてCランクに昇格。

ベヒーモスの方は進化可能になってたけど、第一形態しばりを選んだようだ。
順当だね。これならエレメンタルキャットで通せそうだ。

EDのラストを見る限り登場人物はこれから随分と増えるみたいだな。
楽しみ。



とても良い

Sランクモンスターに転生、捕食でスキル乱獲系で無双と思いきや、ちゃんと同格Sランクのアースドラゴンにボロボロに苦戦、逃走を強いられたところは安心した。
幼体だから猫と間違われてエルフ娘に・・・その恩義を感じての騎士として暮らすわけか。なるほど。

吾輩は誇りある騎士として、湯けむりスッキリ版を観ることにした。

モブ男は逃げて終わったと思ったのだが、権力を使ってきたか。
皆の前でスキルを使ってしまい、二度目の人生も終わりを覚悟したのに
勘違いでうまくいってしまい無事1話が〆。



とても良い

王様たちが強くてパンジ並みに嬉しくなってしまった。
数には超サイヤ人のスピードとパワーでねじ伏せちゃえばと思ってみてたら、悟空だけ最後に使ってた。
ベジータはこの程度の敵には必要ないってプライドがあったからならなかったのかな。

ってか、帽子と交換すんなw



普段こうして過ごしていたのか…。
見たいが詰まった回でした。
本編でやってくれても良かったけど
いきなりここまでほっこりしてしまっても失速してしまうか。



白河をあしらったルーシーが言った「もう私を見ることはない。」の意味。

蔵間の本当の娘のところへ向かうルーシー、対峙する二人。
勝負はすぐについた。

仮の娘と共に現れた蔵間をお父さんと呼ぶ35番、本当の娘マリコ。
父に銃口を向けられナナを取り押さえるマリコ。そこからの急展開。

ルーシーとコウタの会話と回想シーン。
君と呼ぶコウタ。

銃撃シーンとその後のエピソード。
来客と鳴り響く時計。

あの人影はルーシーかにゅうか…。
「もう私を見ることはない」を通すならにゅうだけど
にゅうがちゃんと家まで帰ってこられるのかというと疑問。

となると、ルーシーが連れてきたにゅうってのが、自分的には一番しっくりくるかな。



回想シーンがようやく繋がった。
誰もが辛すぎる過去。

とびかかったコウタは何を思っていたのか。
妹と父親を殺した・・・の後何を言いかけたのか。



35番のスペック高すぎだろ・・・



簡単に仲間を増やせるのか。
まともにやりあったら人間側は勝ち筋が見えない。
普通に戦っても負けるし、産ませられて育てれば裏切られるし、殺してもつらいだけ。
完全優位。

あまり関係ないかもしれないが、人間以外には攻撃しないのはしないのか出来ないのか。
個人的に少し気になるところ。



コウタの嘘がルーシーを変貌させたのか・・・だが、まだ前の回想には繋がらない。
明かされてない過去がまだあるってことか。



あの時、犬を殺さなかった理由がようやくわかった。

コウタを殺さない理由もこの出会いからのエピソードでわかるのか。
次回が楽しみ。



まさに際会。



ユカと話して角沢教授はもう死んだって頭を抱えてるシーン、ものすごく何かこう
エドワード・エルリックだった。

坂東が意外と律儀だったと思ったのに
にゅうの話したとたんやっぱり板東で
電話番号の紙を出したらやっぱり律義だった。

ストライプからのストレート。

ルーシーとの会話でコウタが過去の記憶を少しずつ思い出してきたか。
二人の関係がとても気になる。



にゅうがフェイルオーバーしたらコールドスタンバイしてるルーシーが出てくるのか。



さよなら・・・。



犬を殺さなかったのは繋がれていたのを自分に重ねたのか



何がトリガーなんだろう。危険予測?



一度途中まで見たんだけど時間が経ってたから、もう一度1話から見てるんだけど
衝撃的過ぎて殆どのシーン覚えてた…。







全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

終始、純のもどかしさにヤキモキして、終わり方はタイトル通りであった。

自分としては那織の変化を楽しむアニメだったのかもしれない。

男キャラなんだけど、あまり見分けがつかなかった。



純。優柔不断であるという自覚はあったのか。そしてこの終わり方。
タイトル通りであった。



考え出した答えが、今は両方好きでどちらかをいつか選ぶから待ってくれ。
あと1話なのに、これで話が進んでしまうのか…。

姉と恋人繋ぎした直後に家の前で妹から泊めて。。
妹が王手をかけるのか。



みんなで、じゃない。

小声でつぶやくシーンが印象的だった。
自分も心の中でそう思った。

純はとても青い。
互いを思い良い女になってしまう双子たちの
その状況に甘んじて成長出来ないでいる。

きちんと自分の意志でどちらかを選んで終われるのか心配になってきた。
と、思いつつタイトルがそもそも割り切れてないの思い出して曖昧なまま終わるのかと不安になった。



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