グラストは何を言いかけたんだろう。
本当の子供ではないとか、奇跡をも超える生存を遂げたとか。
ってか、あんな商品売り出したら絶対話題になって
出所探られるんじゃないのか。
魔力は魔力であって魔力でない。
ボルト完成で気色悪い顔と思ったら泣き出した。
あの方から託された?
そっちなのか…。
ん?ということは姉ちゃんと堂々と結婚できるじゃん?
おめでとう!(?)
結構大事なこと言いそびれてたマリーとローズ。
だが、そのおかげで魔力を身体から離れさせて留められるようになった。
ようやくここまで来たか。
だが、毎回火を起こしてから魔法唱えるのは無いよなあと思ったら火打石か。
原始的だが最初はこんなものか。
身体の魔力の流れを感じて詠唱すれば無から発現するとか、魔力が変換されるとか
イメージするだけで無詠唱とか、そういう世界ではないしな。
父さん「おおお!いつもの気味の悪い顔が出たぞ…(引き)」
尺が若干長めでこっちまで引いたぞ。
次は雷。雷鉱石。絶縁体があれば持ち運べそうだが。
っていきなり持ち帰ってて、一回で実験は成功。
気味の悪い顔が出たが母さんは好印象なところが面白かった。
ゴブリン襲来。タイトル通りの展開。
覚醒しろシオン!
母さんがやられても都合よく魔法は使えなかった。
光るだけの魔法。魔力は温かいって言ってたな。
魔力を過剰に集めることで焼いたのかな。
ゴブリンも圧倒的に有利な状況からの転落で
わけがわからなくなっていたのだろうか。
よわよわシオンに押さえつけられちゃうくらいに。
母さんを救えたがその知識はどこで得たのか
答えられないよなあ。
父さんがどうやってゴブリンを倒したのか聞いてきた。
魔法=魔物を殺せる能力と判断して研究を禁止する父さん。
覚悟を明言するシオン。味方になってくれた父さん。
焚き火に手を突っ込むって無茶だよ笑
姉はチョロかった。
でも、ちゃんと最後まで責任はとれよな。シオン。
ーー籠の中の妖精。
お前は知らなくていい。
ガウェインが遠ざける理由は何だろう。
妖精屋?養殖はないだろうから
捕まえてきて売る感じか。
何に使うんだろう。鳥かごみたいだったからペット?
人さらいや奴隷商に近い感じで
あまりよく思われていないということだろうか。
1話目に転生前を持ってこなかったり、
もしかして毎回こう・・気になる感じで終わるのかな。
魔法を作るという話はよくあるが、魔法という言葉すらない世界で
構築から始めていくのはどうやって組み立てていくのか気になる。
求愛することで魔力が発現したのなら、
魔法を使うのには強い気持ちが必要ってことなのか。
子どもの頃にしか見えない。見えない子もいたり見え方が違ったりする。
つまり才能にも因る。
大人になったら見えなくなる。
つまりそれを認識して魔力を高められるのは子供の時だけ。
まずはトラウトを超えるところから始めなきゃだな。
にしても仲良過ぎだなこの姉弟…。
色々がんばれ。
あとOP好き。
生肉の伏線を回収。
弁当は糸青が回収。
ばあちゃん、久しぶりの登場。
そして、でとんでもなく頼りになる。
履かないという選択肢。
朱音の妹のことで今回はデートになったのだが
陽鞠に対する後ろめたさが置いてけぼりになっているのが
気になってしまった。
まぁ、朱音が才人に対して抱いている気持ちは察しているとは思うが・・・。
停電後の「仲良し?」の一言にいっぱい詰まってる。
唯一無二の親友だからこそ、一番に彼女に全てを話してやってほしい。
陽鞠が才人が好きか。
匂わせてたがやっぱりそうなのか。
何度も確認してたもんな。
1年の時からずっと好きだったとは。
朱音も好きだから関係を大事にしてたのか。
「レアが好き」→「生焼けが好き」→「生肉が好き」の流れは吹いた。
(だがこの伏線はしっかり回収される)
朱音が糸青のせいにしたあと、後ろに映り込む糸青。
陽鞠との会話の直後に生えてくる糸青。
「学校で発情とは」
陽鞠の純粋な笑顔。結婚をしていることを黙っていることへの良心の呵責に苛まれる朱音
足を震わせながら才人をデートに誘う陽鞠。
本心をさらけ出す朱音。
めげない陽鞠。
生えてくる糸青、下半身どこ行った?
上手に椅子の背もたれに隠れているだけ?
ちょっと怖かったぞ。
「兄くん、おなかすいた。弁当全部ちょうだい」
「このままでは糸青が餓死する。兄なら妹に食料を供給するのが義務。」
そして一口だけとの約束で、一口で全部食べる糸青。
メロンパンもちょっとかじった後、残り全部一口で食べてたもんな。
妹ムーブをしたあと、才人と陽鞠の会話を聞いているときの顔は女子の目をしていた。
その後、魔性の女になって、包容力のある人になって
危険なことして窘められる小さい子。
「まって、昨日見た漫才のオチが思い出せなくて困ってる」
「鍵は じいじに ちょうだいって言ったら すぐくれた」
探偵も犯人も糸青だった。
今回は糸青が安心するための回だった。
本を探してその場に座り込んで読み始めたので何かあるなと思ったら
「だーれだ(びちゃっ)」
「ドライアイを治してあげたかった。親切。」
のくだりは良かった。
こういうデトックスなの毎回ちょうだい。
「あかねをまっていた。ちょっとしたトラップ」
「トラップの方がダメージを受けているんだけど」
不思議と健康になる気がする。
才人と朱音は順調でよろしい。
勝手知ったる家族でもないし、
普通に付き合って同棲してるわけでもないし、
趣味も価値観も違うならこうなるわな。
先生に次のクラスが使うのを確認したからというなら
「へぇ、そうなんだ。」くらいでスルーできるけど
ゴミは月に一回片付ければいいだろ。はちょっと引いたぞ。
そしてメロンパンを一口でいった糸青が一番まともなことを言った。
その後、お互い話し合い一気に良い方向へ。
二人も視聴者も最初の険しい山を乗り越えた感がある。
じいちゃん、野良犬って…。
ばあちゃん、いったい何を言ったんだ…。
タイトルも無茶苦茶だったが結婚までの道のりも無茶苦茶だった。
どっちもYESかよ!
・・って一応確かめたのか。
糸青は癒し。
おや、キタサンブラックにサトノクラウンにナイスネイチャ、ラムちゃんも居る・・・。
自分たちより美しい者は居ない。
四夫人に鏡を贈って私たちより美しくないことを自覚しなさいって話、怖すぎ。
壬氏様(美女)登場。
ばばあの謎はしっかり解けてたんだな。
診療所のおばちゃんの強キャラ感。これはもう一話登場しそうだ。
そして、なぜここには若い人がいないんだ?
なるほど、そういう風に決まっているのか。
うーん・・・思うことはたくさんあるが
そんなこんなで、つよつよおばちゃんに
猫猫が薬を煎じていることを悟られると。
勝てる気がしないぞ。
相反する火と水の属性を持つ古代龍
グレイスと憲三郎の二人の属性が、それぞれ火と水だったとか。
ステータスウインドウや属性切り替えウインドウやらは自分だけ見えると。
家族にはどう見えているんだろうか。
なんだ、オリオンって娘が付けたのか。
って心の声家族に駄々洩れで草。
家族も大変だよな。操作しないと憲三郎の状況が進まない。
眠っている憲三郎の身体はいつ何がどうなるか分からない。
早くクリアしたいところだがやり切れるのか。
あれ、なんだか、悟空と御飯が見えた気がした。
Exactlyはちょっと違和感。
違和感と言えば憲三郎も色々と感じているみたいだったが
死からの転生と思っているので、真の状況にたどり着くのは難しいだろうな。
カズヒホって呼びづらいよな。(今頃)
剣を置いて飛び降りた後、盗賊たちはなんで追いかけてこなかったんだっけ。
逃がすものか!それは俺の魔石だー!って言ってたよね。
怪物が出てきて砂煙と共に吹っ飛ばされてそのまま逃げちゃったのかな。
猫族が魔石掘り起こし、怪物が目を覚まし暴れ出し
猫族は魔石と共に故郷を捨てることになった。
水蛇みたいなこいつは猫族が持っていってしまっていた魔石を返して欲しかったんだな。
この地の守り神みたいなものなのかな。
想い人と、想われ人に見守られての試合。
試合の中で成長・覚醒する展開は、本当にワクワクするなあ。
そして、このタイミングでの勝利は大きい。
「まさか勝つとは思ってなかったけど」って何度も言われてて草。
遊佐くんに名前を憶えてもらえたね、大喜。
千夏先輩、試合後に大喜を探して飲み物を渡して、
「どちらでも一緒」って突っ込まれても、
しっかり労ってるの、さすが先輩だなって思った。
可愛らしさだけじゃないんだな。
キスという単語に敏感になりすぎだ。
夢にまで見るとは……。
というか、変顔で寝言を言ってそうな恥ずかしい夢だな。笑
今回も青がいっぱいでした。
アズールは太上皇の離宮で育ったのか。
牢屋に入れられても、前の住まいと変わらない。掃除しよう。
死を覚悟してたのにむち打ちで済むんだ。というニナの反応。
太上皇は星の紋章で試したり、アズールのことを知っている。
牢から出してすぐにまたアズールのことを願うニナ。
ただの偽物ではない、共にアズールのことを想う者だと察してくれた。
駆けつけるアズールはもうすでにニナを失うのが怖いほど想っていた。
「お前は、ただ一人だ。死なせるものか。」
お前は世界に一人しかいないとか
命は一つだという意味ではなく
ニナとアリシャとして生きていくニナに対し、
ニナにだけを強く想う気持ちが込められているように感じた。
考えすぎかな。