サービス開始日: 2018-11-27 (2622日目)
自覚なしチート級の白魔導士が、Sランクパーティに拾われた。
勇者パーティが複数あるってことは、例の“あのパーティ”が無様に脱落しても、
世間的にはそこまで問題じゃなさそうだね。
むしろ、もっと頼れる人たちに出会えたってだけで、全体としてはプラスかも。
今期は、こういう“負荷”をかけてくるのか……。
毎回、見ていて(いい意味で)不愉快になるストーリー展開。
いや、分かってて見てるから全然OKなんだけどさ。
でも、そんな中で尚文一行が無双してくれると、もう一気にスカッとするんだよね。
そして今回、地味にいちばん笑ったのが「ラフちゃんは置いていけ」。
……あれはズルい。笑
フィロリアルクイーン、四聖勇者を殺すと酷いこと言っているように感じるけど
今までもそうして作った心の傷と使命感もあるんだろうな。
シルトベルトで鳥たちに足止め。
ライオンの奴は話が出来過ぎてて怪しいなぁ。
まぁ、フィーロが相変わらず可愛いから何でもいいや。
舌打ち?のシーンのやり取り良かったな。ほっこりした。
おとこのこだったのかい。
おっぱいは装備できる。
パワーワード。
からの見る?
見ると即答する海夢。
今回は勢い良く終わったな。
ずっと気になっていた。「どうしてアレはめくれてしまわないのか?」って。
そういうことだったのか……ひとつ謎が解けた。
そして、五条だけが凍りついたカラオケでのメイクの会話シーン。
「別に、普通にじゃね?」と、「“普通に”流していく」陽キャたちの自然さが、逆に沁みる。
小さいころに一度言われたきり、その後は誰にも言われなかったあの言葉。
このまま、誰もができないことを“できる”ということに、性別も年齢も関係なく、
気負わずに胸を張って、自信をもってほしいなと思った。