サービス開始日: 2019-02-27 (2539日目)
アルミンかエルヴィンか、二者択一の葛藤をこの一話で描ききっていて素晴らしい。
ベルトルトが食べられるシーンは凄まじかった。
エルヴィンは悪魔になるしかなかった。リヴァイのもうエルヴィンを苦しませたくないという想い。
エルヴィンが抱いていた夢を見届けることはできなかったのは悲しいな。
そしてアルミンは助かった一方で、エルヴィンの代わりに生きるという十字架も、エレンと同様に巨人の力も背負うことになる。
本当に残酷な世界だ。
す、すごすぎる……
あまりにも熱い戦いで息が止まる。
全員が全員、決死の覚悟でやりきった。
アルミンは勇者にほかならない。
猿の巨人にはこのまま逃げられてしまうか?
問題のシーンが近づいてるな……
自分の夢を諦め、全員に対して人類のために身を投げ出すことを命じるエルヴィン。
本当に壮絶な捨て身の作戦だ。
屍に屍を重ねて紡がれた物語であることを再認識させられる。
獣は討ち取れるのか、そして超大型はどう倒すのか……
良くも悪くも解決の仕方はファンタジーに近い。
様々な因縁が絡み合う中で物語にケリをつける上ではこうならざるを得なかったかも。
その分、ビックリするほど綺麗に終わったなという印象。
毎週本当にワクワクさせられたアニメ。お疲れ様でした。
ここでマルコの話を入れてくるのヤバいな……
覚悟を決めたベルトルトはめちゃくちゃ手強そうだ。
圧倒的な差を見せつけられ、本当に絶望的な状況でどんな活路を見い出せばいいのか。
わが子が晴れ舞台に立ったみたいな感慨……
鶴の一声で全部ひっくりかえして出演することになったことには社会のつらさを見てしまうけど、このステージはみんなにとって大きな一歩だったなあ。
新メンバーが来てさらなるワクワクが止まらない。
鎧の巨人に対して人類が一矢報いる時が来るとは……
エレンに頼ることしかできなかった頃から人類の技術もレベルアップしたことが分かる展開アツすぎる。
ライナーが無力化されてベルトルトが動くのかな。
OP アガる。やっぱりこうでないと。
アルミンめちゃくちゃ信頼されてるなあ。
ライナーたちとの決戦がついに始まった。
巨人が急に大量出現したの絶望感すごいわ。
エルヴィンが巨人化する可能性もあるわけだよな……
作戦前を描いているけど、すごくアガる。
訓練兵の時のようなバカ騒ぎとか、あの時とは全然状況は違っても懐かしい気持ちになる。
叫ぶエルヴィンが印象的。
EDから突然伏線を描写してくるの鳥肌立った。
どうなってしまうんだ……
ケニーの過去は興味深かった。
そして友人と同じ景色を見ることを諦め、リヴァイに託すことを選ぶとはなあ。
ヒストリア良すぎる……。
女王になるまでの軌跡、本当にドラマチックだ。
青野の演奏にたっぷり尺を使っているのは良かった。
ゆくゆくはコンマスの座を争うことにもなる。そりゃそうか。
周りが合わせられるオーケストラらしい演奏をすることと、自分の音色を出すことは別に矛盾しないのか。
佐伯との直接対決がどうなるか。
これまでの布石が凄まじい勢いで回収されていくの圧巻だ。
トマトが解除コードに繋がるのあまりにも素敵だった。
エリクトたちは犠牲になってしまったんだろうか……
弟くんめっちゃ良い子……
竈門家の秘密まだお預けか。
ラストで善逸と伊之助が登場するシーンがカッコいい。
宇随天元、アオイの尻叩いてて笑った。
主題歌がインスト楽曲だったのかなり好み。
ありすもプロデューサーも、大人らしくありたいという呪縛に悩んでいた。
しかし、心の景色での旅と回想、そしてプロデューサーの流す涙を通じて、ありすは子供と大人に違いなんてないことに気づく。
プロデューサーもありすにそのことを気付かされ、変わっていく。
あまりにも美しすぎる描写に感動。
次回からは一皮むけたプロデューサーが見られるかもしれない。
今回の巨人の造形やばいなあ。
顔と腹が断面になってて気持ち悪さが限界突破してた。
レイス家が抱えてきた呪縛を最後はヒストリアの手で終わらせる展開熱い。
初めて超大型巨人が現れた日との対比が印象的。人類はもう無力ではない。
ケニーの過去、そしてケニーが隠し持っていた注射器。
まだどう転ぶのか分からない。
ユミルがヒストリアの手を引いたように、ヒストリアが諦めようとしていたエレンの手を引く。
じーんとくる構図。
ヒストリア、王位を継ぐことは結構あっさり受け入れるんだなあ。
ロッドレイスの巨人化、でかすぎる……
ボロボロになって死ぬ間際になっても、母の教えに従い弱き者たちを本当に守り抜いた煉獄さん。
これほどまでにカッコいい人は居ただろうか。
無限列車の事件を無事に解決した直後に上弦が現れて柱がやられてしまうとかいう展開、意外すぎて本当にビックリした。
テンポの良さを突き詰めている良作だ。
ヒストリアが本当の意味で自分の殻を破る。
他人のためではなく、自分のために生きることを決めた瞬間だなあ。
レイス家が巨人を駆逐するという選択をしなかった理由にこそこの世界の核心がありそう。
このメンツでのドレミファクトリー助かる。
ライブシーンでの3Dとセル画が融合しているところ、そしてシームレスに結合しているところは本当に技術の高さを感じた。
しかし過去に例を見ないレベルでたくさんのアイドルがカットで出てきたな……
恐ろしく大量のキャラ オレでなきゃ見逃しちゃうね
ありすの悩みにプロデューサーとみんなはどう向き合うのか。
ミオリネが自分でドアを開けるのが印象的。
ミオリネの中にはきっと前に踏み出す勇気がちゃんとあって、スレッタが迷いを掻き消してくれたから自分の力で立つことができたんだなあ。
スレッタはミオリネとの約束を果たせるんだろうか。
お父さん、レイス家を襲った上でエレンに自分を食べさせるという凄まじいことをしていた。
動機は未だに分からないままだけど、そこまでしてエレンに引き継がないといけない理由があったってことなのかな……
各々が自分の信じる正義に従う状況。
ケリーは世界をひっくり返すことを望んでいるなら、むしろ調査兵団側についてもおかしくなさそうだけど。