サービス開始日: 2022-09-10 (1348日目)
自分がかつて失敗をした経験があるからこそ、他の仲間には同じ思いをさせたくない。ライブ前のひと時、その中で重曹ちゃんが抱えている思いというものを感じる事が出来たルビー&MEMちょというステージで経験不足な2人を率いるのは簡単な事ではない、責任感から来るプレッシャーに呑まれている重曹ちゃんに対して手を差し伸べるルビーのシーンは今回の一番の見所だった
ルビーも前世では病気で満足のいく生活が出来ていなかったが、アイとの出会いでそれが変わり新しい人生ではこうしてステージに立つ手前まで来ている。その失敗を恐れない精神こそが重曹ちゃんを救ったものだと思っている
「新人アイドル」としてステージに立ち向かう重曹ちゃん、彼女達B小町のステージがどのようなものになるのか楽しみな幕引きだった。ライブシーンには是非とも期待したい
最終回だからか、OPとEDを入れ替えるという演出を使って来たのがいい見せ方だなと思った。久保さんが白石くんのことを入学以前から知っていたというのも意外だった、影の薄い白石くんを見つけられるという特殊能力は既に備わっていたのか…
心理テストで恥ずかしい結果が出てしまうのは笑った、子どもの数の話はまだするもんじゃあない
久保さんの誕生日が筆者と同じ事に驚きだった、夏季休暇の真っ只中というのもあり学生時代はおめでとうと学校で言われないのは8月生まれのあるあるだと思っている
キリのいい所でひと段落がついた感があるが、続きも観たいなと感じさせられた。そしてざーさんは今でも全然ヒロイン役がイケるなと思った
曲はもらえたものの、ライブをやれる場所がない。そこから自分達でステージを作り、事務所の屋上を使って配信ライブをやるという発想がいいなと思った。リアルライブも配信で観れる時代になってるのはいい傾向。自腹を切るプロデューサーもかっこいい、夕飯に素麺を食べて安上がりな食事にしてたのが妙に生々しかった
楓さんをはじめとする大人アイドルだけでなく、それ以外のアイドルもセリフは無くともカットで登場してたのもよかった。当コンテンツは登場キャラが非常に多いため、こういう見せ方をしてくれるのもありがたい
ライブは成功したものの、ありすは一人何かを思い詰めていたようで…やはりアイドル系作品では主要キャラの誰かが曇る展開は無くてはならないのか
房太郎との水中戦の際、白石が人工呼吸をしに飛び込んでくるもののそれを拒否する杉元には笑った。水中の戦いを得意にしている房太郎相手に普通に戦える杉元はやはり強い
チョウザメはもちろん、その卵であるキャビアの存在も凄かった。一度はあんなキャビアを食べてみたい。杉元は脳がお好き
「発射」
サブタイの意味はそういう事だったのか…(困惑)
精子がこんなに飛び散るアニメはぶっちゃけ見たことがない、正直よく映像化出来たなと思った
文化祭に友達の友達がいっぱい来ている事に対して、みっちゃんが寂しさを感じるのは地元を離れた高校生あるあるなんだろうなと思った。そもそもスポーツ関係でない場合、遠くの都道府県の高校に行くというケース自体が割と珍しいイメージがあるが…
村重さんが美術部員という事にフォーカスが当てられそんな彼女の絵を褒めてくれるまこっちゃんのシーンがよかった、みっちゃんと江頭さんも含めてこのグループの絡みは素敵
志摩くんと弟は似たもの同士、3歳にしてこの気遣い上手ぶりは志摩くん譲り?なのか。
志摩くんの母親&梨々華という、出会ってはいけない2人が顔を合わせるという所で終わりどんな最終回を迎える事になるんだろうか。やはり一波乱があったりするのか
善逸から聞いた話を参考にして、土壇場の場面で円舞一閃を編み出して実践する所はやはり凄いと思った。修行したら雷の呼吸も使えるんじゃないか
太陽の光から禰󠄀豆子を救うor半天狗から人を守るという難しい決断を迫られた炭治郎に対して、後押しをしてくれる禰󠄀豆子の場面で過去のシーンの振り返りに加えて挿入歌という演出も相まっていいなと思った。太陽を克服した禰󠄀豆子、やっぱり喋る禰󠄀豆子は可愛い
半天狗が本当に同情の余地のない鬼だったというのもあり、本エピソードが勧善懲悪でありスカッとする感じを得られるものなんだなと思った。お奉行のシーンもちゃんと描いてくれてよかった
無惨を鬼にした善良な医者がこの作品の黒幕なんでは?というのは禁止
遊郭編に続き今回のシリーズも文句なしのクオリティで終始楽しめた、次の柱稽古編も楽しみに待ちたい
MSを使わない決闘をするグエルとスレッタ、これもグエルがスレッタを試す為に持ち掛けた事だったんだなと思った。こういう所でもグエルはカッコいい
傷心だったミオリネに対して、優しく手を取ってくれるスレッタのシーンがよかった。やはりミオリネの側にはスレッタがいないといけないなと改めて思った。この時のミオリネの部屋着がスク水にしか見えなかったのは筆者だけだろうか…
「死ぬんじゃないわよクソ親父」
リアルでは父の日であり、ミオリネのこの言葉は何ともタイムリーだったなと思った
再びガンダムに乗るスレッタ達に対して「責任は大人に取らせなさい」と言ってくれるケナンジもよかった。若い少年少女達が苦労する描写が多い本作において、こう言ってくれる人は貴重な存在だと思う
キャリバーンに決死の思いで搭乗し、苦しみながらも最後の戦いへ向かうスレッタに対して祈るような思いを寄せるミオリネのカットもよかった。頼むからスレッタ死なないで
グエルはラウダと交戦する事になってしまうが、こちらの方もどちらも死ぬ事なく和解してほしい
キルコがやっとの思いでロビンに再び会う事が出来たものの、ロビンがとんでもない変態男でキルコが酷い目にあう展開がしんどかった。キル光線を持ち歩かなかったのがフラグとなってしまったか
彼は元からこういう男だったのか、それとも何らかの理由で拗れてしまったのだろうか。中井和哉氏のクズ男演技はやはり流石だった
天国サイドで何者かの強襲があった際、双子の子供の足の裏に識別する為に「⚪︎」のマークが書かれた事から「マル」という名前になったんだろうなと思った。子供達も施設の外を見る事になり、どうなっていくのか。原作漫画はまだ続いている為完結には至らないだろうが、どういった終わらせ方になるのか
山田と市川ファミリーとの顔合わせでしっかり受け答えしていた所が流石業界人だなと思った、お姉のテンションがやたら高くなっていたのには笑った。弟が異性の友達と一緒にいる所を見たら嬉しくなるものなんだろうなと。相変わらず屋台で食い意地を張る山田に安心した
市川家に山田が来て、部屋で2人きりになるシチュエーションは終始ニヤケが止まらなかった。その中で市川の小学生時代の事も語られて、彼が受験に失敗して仲の良い友人とは離れ離れなったという事にも共感を感じた。実際に筆者も仲の良い友人が別の中学に行って寂しく感じていた事があり、それを思い出した。市川が山田家に行くエピソードも観たいなと思った
今まで友人がおらずなかなか周囲と馴染めていなかった市川だったが今は違う、図書室で始まった山田との交流から変わっていき今は学校が楽しいと感じるように。市川から山田へ対しての「ありがとう」が聞けたのもよかった。市川と山田に対して「ヤった?」と冗談っぽく聞く萌子には笑った。冗談でもここで聞くのはやめてさしあげろ
お姉が持っていた秋田犬のキーホルダーを市川と山田での2人で持つようにさせたのもGJだった、さすがお姉
2人の中学生同士の淡い恋愛模様が見ていて甘酸っぱくてとても良い作品だなと感じさせられた、最後のエンドカードで2期決定の知らせもあり今から待ち遠しい。原作の漫画も読みたくなった、ありがとうシンエイ動画。そしてありがとう桜井のりお先生
瑛太と桃ちゃんに後押しされて山田の元へ行く茜、この2人の存在も彼女にとって大きいものなんだなと思った。瑛太×桃ちゃんの掘り下げもあったらなと感じた
成り行きで山田と相合傘で帰宅する事になった椿が先に好きという告白をして、ラブコメにおける雨というシチュはやはり動きを起こすものだった。眼鏡を探してくれるやはり山田は素晴らしいイケメン
山田が瑠奈の家庭教師をしているシーンで茶化す瑛太&佐々木母のシーンもよかった、瑛太は母親似なんだなと思った。というか瑠奈のいる前であの話をしてよかったんだろうか…
椿に先を越される事になってしまった茜だが、山田本人は椿に対してどのような答えをするのか。茜の動向も含めて最終回もしっかり見届けたい
エルダの宝物である限定版ゴンゲムが行方不明になってしまい、その中でノリノリで探偵ごっこをする高麗ちゃんがよかった。ノベルゲームっぽい演出があったのもそれらしかった。片付けの時に小糸がやらかしてしまったというオチは何となく予想はついてた、プラモはセロテープで補修してはいけない
小糸を許す代わりにゴンゲムを全話鑑賞するも、寝落ちしてしまう小糸。普段ロボ系作品に触れない人にはやはり難しいか
爺ちゃんが怪我をしてしまい、弓耳祭りの弓引きの代役を小糸がやる事に。果たしてヘッドショットがお披露目されるのだろうか