サービス開始日: 2022-09-10 (1346日目)
父親を亡くして学校にも馴染めてなかった杏那にとってスタウトレコードはもう一つの家と言っても過言ではない場所、それが無くなるという話が出たら杏那にとって辛いのは間違いない。地方でレコード店をやっていくのは確かに難しいんだろうけど、時代の流れには逆らう事は出来ないのか。幼少期の杏那がカポエイラで豪快に同級生を蹴り倒してたのは笑った
その状況の中でかなた達がどういう形で「応援」をするかが楽しみ、余談だけど杏那ママも穏花ママも美人で素敵
カセットテープとCDで繋がる譜風と綾の思い、時代に沿って媒体というものは変わっていくけどどんな時代であれど歌を歌う事を好きな人がいるのは変わらない。綾と再会する事は叶わなかったものの、彼女の思いというのは人間とヴァンパイアという種族を超えてちゃんと伝わって譜風も前向きにになれたんだなと思った
フリーレンみたいに寿命の違う種族同士のエピソードはやはりエモい、ドタバタ感のある作風だったけどこういう話でホロリとさせて来る所も上手いなと
七悪の普段の姿と本当の姿のギャップに驚き、太陽には弟がいたからこそ今の弟である七悪を大事にしてあげたいという気持ちを感じられた。北里さんの首に蛇を巻いている所が某蛇柱っぽく見えたのは内緒
六美がまさかのメシマズ属性持ちというオチ、歌だけでなく料理もダメというのか…
今回から登場の生徒会メンバーが愉快なメンバーばかりで楽しかった、一見物静かな燕谷さんがのこたんの大ファンというのが意外過ぎる。この手のキャラはつい最近別の作品でも見たような…
体育倉庫内でキノコ栽培してるのこたんには笑った、密猟者かっ!勝手に栽培してるお前が言(ry
狸小路さんの超ネガティブ+妄想力豊かな所に某ぼっちなギタリストを感じたのは気のせい?
女子にとって体重はデリケートな話、淡雪は50キロと申告したけどホントかどうかは問うてはならない
命は投げ捨てるモノだったり、トキがレイに渡した薬のシーンと北斗の拳推しな所があったなと思った。もはやガチゼロは淡雪にとっての薬なのか…
誠死ねえええええええええええ!
杏菜の水着はもちろん、水着の色に合わせたネイルも可愛くてとても眼福だった。おっきぃππもえっち…
こんな可愛い杏菜にあーんされたい人生だった、いっぱい食べる君が可愛い。これで負けヒロインなのが(ry
部長がなろうに投稿してる小説がいかにもよくある感じの異世界転生もので笑った、あの雰囲気の人があんな感じのものを書くとは
最後に部長相手に小鞠が告白したけどサブタイ的にやはり…って感じなんだろうな思ってしまった
他者の気持ちを考えるという事が苦手だから現代文が苦手、暗記モノの科目と違って何かを覚えればいいっていうのが無いから現代文の勉強を教えるというのは少し難しいのかもしれない
奈良坂さんのグイグイ来る感じがよかった、あの雰囲気で優等生というのも驚き。悠太と沙季の会話が落ち着いてるから彼女の存在は本作では異質に思えるなと、作業用BGMに聴き入ってかえって勉強が進まなくなるのはあるある
アトリがザコ呼ばわりされるのは笑った、夏生も何だかんだでノリが良くて子供達とのやり取りがコントみたいだったなと感じた。戦闘用ロボというハッタリをかますアトリ、途中まで若干信じてしまったのはナイショ
学びたくても学べないという環境は辛い、話の流れ的にも水力発電をやるんだろうか。何となくドクターストーンっぽさも感じるようになって来た
勉強会をやったり薬も作る事が出来る、ミルテの多才な様を見る事が出来た。かつてヤナトで迫害されていた辛い境遇が痛々しかった、ゆいが河童に石を投げられていたけど未知の存在はそれだけ怖いものなのであると
河童たちとも和解出来てよかった、稲作を手伝ってくれる河童という絵面も何だか微笑ましい
クラスメイトの羽川に顔がつくという演出はまことが彼女の事をちゃんと一人の人として認識したからという事なんだろうか、周りが受け入れてくれる事で世界が変わっていく様子が描かれていたなと思った
皆でのお泊まり会の様子も楽しそうだった、昔の竜二が今と大分違った風貌で彼も色々頑張って来たんだろうなと。咲が婆ちゃんっ子で父親とはあまり会っておらず少し特殊な家庭状況というのもわかったけど、雰囲気的に母親はやはり…
美花莉プロデュースのリリサの私服が可愛い、服に悩む正宗とリリサの様子も初めて男女で出かけるという初々しい雰囲気が出てて微笑しかった
自分以外の人にリリサのリリエルは見せたくないという正宗の思いから、彼女へ対する特別な何かというのが芽生えているのは間違いないと思う。それこそ独占欲なのであると。あとマギノさんのコスえっちすぎん…?
リリサのピンチを救ってくれるレイヤーの人達が皆温かい、リリエルとなったリリサが登場した所での引きはズルい。早く次のエピソードが観たいと感じるくらいに
ハクロウがモミジの父親という真実、ベニマルがもしモミジと結婚する事になればベニマルの義父がハクロウになるという事になってまた一段と人間?関係が面白くなるなと思った。ベニマルのモテ男っぷりには笑った
父親から譲り受けた短剣もレベル制限的なものがあって階層を踏破しなければ使えないあたりがゲームっぽいなと思った、色んな種族のモンスターがひしめく宿舎の様子がシュール過ぎる
かつて倒したハイゴブリンと再会に加えて俺の子を産んでくれないかと言われるのは笑った。ベルの圧力を受ければハイゴブリンでもタジタジに…
莉々歌に悪意があると思いきや、借用書を手に入れるための演技でその演技派ぶりを実感させられた。ポンと600万以上の金を貸せる隼もよくやるなと
お隣さんとなったファミリーのメンバー、今後も準レギュラーキャラとして話を盛り上げていってほしいなと思う。何がとは言わないけどファミリー組のヒロイン達の大きさは眼福
まかない料理が美味しいとつい食べ過ぎてしまう、実際に飲食店で働いてる人ならあるあるなのか?休憩時間をスマホで潰してしまうのは心当たりあり過ぎて困る…
少食の人用にハーフサイズの赤猫スペシャルを用意するという配慮がいいなと思った、一度は食べたい赤猫スペシャルラーメン
サブみたいなゲーム好きな猫が見れるのは貴重、勝手にプロゲーマーを目指すと勘違いされるのは笑った
好きな相手に振り向いて貰うために弛まぬ努力を重ねた会長は凄い、どんな理由であってもあそこまで変われるのも立派な才能だと思う
部活同士のトラブルに対して困っていたアーリャに助け船を出す政近がカッコいい、色んな情報を知っているのはやはり強み。いいムードになっている中で他の女子の事を考えてはいけない(戒め)
ベッドの上で悶えるアーリャがまた可愛い、まだ曖昧なものだと感じてるけど完全に政近の事が「好き」なのが隠し切れてないっていう
ハレ晴レユカイのすみぺカバーverが聴けるとは思わなかった、贅沢を言うならダンスverも観てみたかった所もある