サービス開始日: 2023-03-23 (1120日目)
評価:A
イオンネットスーパー礼賛アニメ。
ダラダラ見られて平和。
エバラ焼肉のタレとかビオレとか実在する商品がそのまま出てきて、大企業の謎の協力体制がこわい…
評価:B
殺し屋専用ホテル「ホテル・イン・ヒューマンズ」のコンシェルジュとして働く生朗とサラさんの2人が、個性あふれる宿泊客たちの望みを叶えるべく暗躍するエピソードを長短編交えて描いた。
オシャレな劇伴と雰囲気は良かったけど、肝心の中身が薄味に感じたな。
サラさんのビジュアルは好みだった。
評価:B
人生逆転シンデレラストーリー。
ずっとマリーがウダウダしてたのが気になったけど、あまりにも最終回がハッピーエンドで美しくて素晴らしかった。
週刊ラノベアニメ総評
企画プロデューサーがライトノベルもしくはアニメにリスペクトが何一つないんだろうなと思った。
一度でもラノベやアニメのカルチャーに触れ夢中になった経験を持った人間がこんなものを世間に出そうなんて思わないハズだ。
著名な作家やイラストレーター、声優の方々のキャリアにも傷がつく悪魔の所業。
話が面白いとかつまらないとか、作画が良いとか悪いとか、AIだなんだではなく、それ以前の問題。
もう話題に出すのも気が引けるし、ここに感想を残すことも本当だったらしたくない。
これでこの話は終わり。
評価:A
1期の明らかな懸念点であった女性キャラを魅力的に描く、ギャグかバトルかどちらかに絞る、が解決された良い2期だった。どう考えても編集からのテコ入れ打診があったんだろうなというジャンプっぽい設定が出てくるのもいいよね。
ジジイが無双するところアニメでも見られて満足です。
評価:B
1話の掴みは良かったと思うの、邪神に乗っ取られた親友を取り戻すためにデスゲームに挑むって。
でも肝心のデスゲームが後出しルール追加し放題でしょうもなすぎて呆気にとられた。
おまけに敵の魅力がなさすぎて、全然盛り上がってなかったね…。
本当に狂気じみてるのは人間、みたいな話がしたかったのかな…。
ビビッドなカラーリングで独特なキャラデザだけは評価したい。
邪神たちが雑に京都ロケハンをする回が一番良かったです。
評価:B
結局何がしたかったのかよくわからなかった。
白豚くんがちょっとずつ痩せてたのがジワジワきてる
評価:A
なんで2期があるんだよ(怒)
相変わらず主人公が自動販売機以外は意外とマトモで、各階層のフロアマスターを撃破しながらラスボスへと駒を進めていく中で、かつての仲間・団長と袂を分かったり、靴に異常な愛情を注ぐ変態と出会ったり、やかましい関西弁の男に出会ったりと楽しくやっていた。
ラッミスが本渡楓さんじゃなかったらもっとキレてると思う。
OPEDに入るタイミングが異常すぎる、誰だよあれ考えてるの。
とまぁ本当に変なアニメなんだけど、不快要素が排除されてるからついつい見ちゃうんだよね。
なんで3期があるんだよ(喜)