サービス開始日: 2023-03-23 (1204日目)
ぽっと出の村人が主人公の進化のキーになるのがこの作品の拍子抜けポイントっぽいよね。ミリアたむをピンチにさせ助ける展開は2回やっちゃってるから仕方ないんだけど。
邪竜になったことでもう共生は叶わないね。たしかにそもそもなんで人間になりたかったんだっけ?教えてくださいヒトマ先生…。
浮気して戻ってきた彼を黒蜥蜴のヨメは許してくれるだろうか。
白竜がグランヴェル領から100年ぶりに去りミスリル鉱石の採掘が可能になるも、採掘場近辺は魔獣の巣窟となってしまっていた。
アレンは領主様に内緒でレベルアップのため魔獣討伐を開始。しかしながら魔法を使うオークの前に召喚獣たちも次々と破壊されてしまい大ピンチに。
騎士団長の助けがありなんとか助かった。アレンの討伐は彼らにはお見通しだったようだ。
ノブレス・オブリージュ。
ミハイくんは出発前に手が震えていた。
半年後に恐れていたことが。あのミハイが死んだ…?
迫りくる恐怖を前にしても、人民のために貴族はやらねばならないのだ。
セシルたむを守れるか、アレン。
魔族は本当に狡猾だ。
人間の習性をよくわかってやがるね。
ただ、人間だって負けてない。腹に穴開けられたって絶対にここで倒すって思いが勝ったのかなと。
ここぞのシュタルクは本当にカッコよかったね。
文字通りの高みの見物のフリーレン。地味に一級魔法使いになれなかったの根に持ってるよね。
フェルンの強さ、底知れんね。
最期はちゃんと葬送できてよかった。
長くて綺麗な髪の女性に憧れた極貧幼少時代のヴェロニカさんのモノローグから始まる印象的な回。
ハジメは身なりくらい自分で整えろ。ヴェロニカとハジメの幼なじみで勝手知る2人の会話劇が心地よい。
リルイたむもヘアカットに挑戦!するも結果は……
ワンパンマンだろこれ。
ヴェロニカさんは大蜘蛛に捕まってしまう。
助けに向かうハジメたち。早速義手も使いこなしてるの流石だわ。
ところがどっこいハジメとリルイたむは分断されてしまう。
ヴェロニカは蜘蛛の糸に大切な髪の毛が絡まって動けない。そんな状況下でリルイたむの大ピンチ。
決死の覚悟でヴェロニカは自らの髪の毛を裁ち切り、見事リルイたむを救うのだった。
髪は女の命とも言い張ったヴェロニカたむが、自分の髪と引き換えにリルイを守る描写が良かったね。
ハジメもそうだったけど、このアニメは大人が子どもを守り、自らの命を犠牲にしてでも子どもたちにとっての笑える未来をつかみ取る、そんな素敵なお話をしている。
お、おい…!上運天美羅さん……!
と思ったら辛うじて生きてるらしい。
なんとか救い出せ。
空折ちゃん強すぎる。
取り込んだ者の能力も使えるの、カー●ィかよ。
総組長のワシントン砲で最強醜鬼はぶっ倒した。五条先生かよ。
東家のロリババアも駆けつけて応戦。生命力吸い取るのまあまあズルやない?
回復力もチートで勝ち筋見えないね…
どうする、組長とユーキ。
同棲前のご挨拶。
しずかさんは家族みんなに大切にされて育ったんだね…。
透明人間であることを誰もツッコまないのも優しい人たちなんだなぁって。
ノア賢親王、婚約相手に微塵も興味なさそう。
てっきり女騎士がその相手なのかと思ったけどそうではないみたい。
ノア様は死ぬ気の零地点突破だったし、雷親王はランボだったし、今週はかなりリボーンだった。
最後もボンゴレリングだろこれ!
萌黄、思ったよりあっさり退場しちゃったな…。
幽鬼って現実世界でなにか武道を教わってたのかね?
どこかまだ生きたいって強い熱を感じられないね。
臨場感あふれる画面が今週はかっちりハマってたと思う。やっぱりハマったときの出力はスゴいわこのアニメ。
殺人鬼にどう立ち向かうのか、次週最終回…!?
トリックの犯人はなんとなく最初からわかっちゃったけど、それに至るまでの魅せ方がうまかったね。
リン・ラインヴァイスたむの無茶苦茶な推理に笑ってしまいました。
加速度的に面白くなってきた。
過去のALAは完全に利用されたね。
チャーリーの生物学上の父はいまどこに?
リヴェラを追い詰めたと思ったのに、この男はどこまでも計り知れない。
何者かによってチャーリー宅が放火される。
両親の死は火災が原因ではない…?
結局ルーシーの出自は謎のままか…。
放送設備も新調し、新コーナーの恋愛相談も順調に人気を博している放送部の面々。
日芽川寧々たむ、あれをずっとキスって言い張ってるのが萌えすぎる。六花は……ちゃんとハグしてたしな…。
女性声優を志す女の子が恋愛観をひけらかすのはあまり感心しないですな。うん。もう手とか繋いだりしたのかな…。
しのぶたむ、わざと放送を落とさなかったのかね?
ずっとアツアツな相談をしてきてた正体は…例のガチムチ体育教師だったらしい。何してんねん。
後半はしのぶたむに焦点があたる。みんなが一歩一歩夢に近づいていくなか、自分だけは前に進んでいない感覚に陥っているようだ。いや…現状に満足というか、山吹くんとの2人きりの時間を失いたくないような感覚になっているのか。はじまりのファミレスに居座り続ける描写からも感じ取れる。前に進めてない自分は他の3人と肩を並べるわけにはいかないと、一歩引いて苗字で呼ばれることを固辞する。『雨月しのぶ』ってあまりにも恋慕な名前なんだよね。
雲が晴れて月に向かって撃て、しのぶ。
ニートガーゴイルの独り立ちのサポートをするユウキ、もとい黒雷の魔剣士。シスター姿のセシリアたむ、非常に萌えでしたね。
墨汁は手強いよね〜、試行錯誤しても完璧にはキレイにできなかったことに責任を持ちお代はいりません。と謝罪するキンメさんのプロフェッショナルとしての矜持。
アンタ先生だったのかよ、しかもナイロたむの担任なのかよ!!世間は狭いねぇ。
後半は初鮎さん再登板。嬉しい。
キンメさんは先日の御礼も込みでご自宅に招かれご馳走になることに。ポンコツ初鮎さんも料理は得意みたい。
ペットのデカワンコにペロペロされるキンメさん。くっさぁ…♡豊満なお胸にキスマークならぬ手形をつけられてしまった。これは、マーキングのメタファー?
いっぱい遊んでずぶ濡れに(どこが?)なったままお仕事に戻る。服濡らしても股濡らさず。
さぁ、キンメさんの午後のお仕事は始まったばかりだ。