エミリア、開き直る。まぁ、すべてを受け入れた上で開き直ってるのならいいことだと思います。エミリアさんなんだかスバルに似てきましたね。まだまだ殺人ウサギと黒蛇の問題やベアトリス、エルザの問題もあるけどようやく大きな大前提を一つ覆した。ペテ公はひたすらに哀れ。フォルトナさんを誤認で自分の手で殺めてしまったから彼にとっては何もかも失ったこととなって狂った。
余談
OPが生きていました。合掌。
闇が深すぎる...。
ミカサ/アルミンなどの調査兵団メンバーなどは人は分かりあえると考えるが結局賽を投げるしかなかった。
マーレ兵現料理人はサシャに惚れていて帰還を願っていた。それがあのような結末でまぁ...。
エレンはまだイマイチ分からない。時間を稼ぐとは言っていたが本当に和平を望んでいるのかどうか...。
エルヴィア上層部は未だに深刻な対外不信らしくエルディアに協力していたマーレの征服民に対して...。
本当に分かり合えるのだろうか...。
今日はメイン二人組はお休み。
残りの三人組の山中湖/富士山キャンプなんだけど最後の最後でガバガバになってて笑った。
最後のりんさんの夢には笑った。松ぼっくり達の\タスケテ―/の連呼が可愛いが笑いがwww
余談だが自分も10年近く前の夏に山中湖/富士山キャンプしたことがあるが完全にこのアニメとは別物でした。
見たところ解の後日談兼業の前日譚っぽいがこれは。中学の二人組かわいい。ただ個人的には口調が一切変わっていないのはどうかと思う。二人を象徴する個性とはいえね~なんか違和感を感じる。
クロムさんは人質に、だが命は助かる。右京さん何が目的なのか。
千空さんたちは車を設計。通信機器の次は蒸気機関ですか。輸送量足りるのかな?
優男ペテ公。この言葉に合った良いタイトルですね。エミリアとフォルトナ二人が幸せに生きる事がペテ公の幸せで例えどんなに苦しくともこの二人のためなら笑っていられる。
パンドラさんは一度も大罪司教と呼ばれていない以上裏に大きな何かがあるんだろうが分からん。分かっていることは彼女がエミリアの実母と実父を殺したであろうことぐらい。
ペテ公とフォルトナは一緒にパンドラに立ち向かっているが見事に息ピッタリ。中の人繋がりで某S〇Oの某夫婦をイメージさせる。
エミリアは絶賛逃走中だけど二人を助けるため守らねばならない封印を単独で魔女教に渡そうと。さあどう転ぶか。
メイドのできちゃった婚擬き。分かってたが父親は屑野郎ですね。だが息子も屑。シルフィはルディさんに依存していますがこれから長く暫く引きはがされるが故大丈夫なのか。
本当に引き込まれる。
エレンからしたらこれは報復。ガビからしてもこれは報復。最早これ正義とか正しい以前に感情の問題ですね。敵を殺すのには躊躇しないが味方への情は厚い。サシャさんご冥福をお祈りします。ただジークがパラディ側だったのは完全に予想外だった。
まさかの沙都子がループしてた。SNSで沙都子黒幕説あったがまさか当たってたとは...。次回郷壊し編だというけど沙都子から郷壊し(さとこ わし)だったりしてw
これが綺麗なペテ公です。まあ現在(?)は魔女への寵愛に振り切れてるようですが過去ではエミリアへの寵愛で振り切れていた様子。100年前のエミリアは随分とわんぱくお嬢様だったご様子。妖精/微精霊に導かれて家から脱走を頻発。最後にはレグルスさんが出てきて何やら不穏な気配が...
息子(精神年齢30越え)に口論で負ける父親。ただ人付き合いでは父親らしい所を見せる。そして二人そろって女好き。う~むこのエロ親子は...。
シルフィが思った以上に可愛い。茅野さんの演技が大人しいシルフィに合ってる。
ヤバい。画面から目が離せない。
パラディン島勢力が意外と強い。マーレ相手にかなり善戦してる。立体機動が更新されてるせいか巨人をバタバタと倒していってるし。雷槍(?)的なものも全員が装備してて強し。アルミンさんも久々に登場。超大型巨人久々に見た。
マーレは優位な状況にも関わらず押されてる。ライナーは戦意喪失。アギトと車力はダウン。戦鎚はエレンに食われる。
次回が凄い気になります。
本当に飯テロやめてくれ。うなぎ食べたくなってくる。時々うなぎは食べてるけど(安めの)こんな高級うなぎには敵わないや...HAHAHA!
なでしこさんの友達なんか緩い子だなぁ...。なんか好感持てる。自分もなんやかんや緩いので笑。写真でのまんまるなでしこを見た際にはびっくり。納得ではあるのだけれど。
いろいろとアツい展開。
ガーフは過去を乗り越え試験突破。これでスバルとガーフの対立関係も終結。師匠呼びとか中二全開ですねぇw
エミリアはこれから試験突入。いまのエミリアなら突破出来るでしょう。久々に登場したエキドナさんの精神攻撃軽く流してましたからね。この子も大分強くなったなぁ...
これでロキシーさんとは当面お別れ。
前世が引きこもりのろくでなしだった三十路のニートにとっては外はトラウマ。それを狙ってやっていなかったとはいえ救ってもらえたから印象的。
だが最後のパンツ泥棒で台無しとなった。
遂に戦争に発展。どうやらタイバーさんはこの展開を予測していた模様。これで立場が完全に逆転しましたね。今はエレン達があの時壁を破壊したライナー達と同じ立場。ガビさんが完全に親を殺された時のエレンみたいになってた。
調査兵団の隊員たちの風貌大分変ったな...。ミカサとかサシャさんとか別人に見える。ただリヴァイさんは変わっておりませんね。
なろう異世界転生系の原点ともいえる作品。
出だしは良し。なろう原作読破済みだがなろう系が大抵失敗していることを鑑みて見てなかったが評判が良さそうなので視聴。取り敢えずは様子見。
主人公の前世の声で杉田を使ってくるとは思わなかった。主人公中身は三十路のスケベですし杉田が凄い似合ってる。これが正しい杉田の使い方ですね。出来ればこれからも杉田を使ってほしい。
飯テロ祭り。お陰でお腹が空いた。抹茶カステラとかそばとかカレーとかピザとか美味しそう。そして我慢できずにピザ食べちゃうしまりんかわいい。