ループ毎に流れが違うのね。にしてもなんというタイミングでED突入するのか。早めに帰った所で腸おばさんに惨殺される展開は変わらないと。そして死んでリセットしようとしてこのタイミングでベアトリスの書物庫に入れるという。どうなるのやら。
まさかのエイジ/ユナ二人組、これは嬉しいアニオリ展開ですね。
原作読んでる際にはこの場面読み流していましたがアニメ化するとここまで絶望感漂う戦場と化するとは...感服です。リーファの眼がやられる際の演出はこれSAOなのか?などと思わせるほど個人的にはえぐかった。流れ的にはそろそろ我らがブラッキー先生が復活される頃合いだろうが当初速すぎない?と思った。ただもう折り返し近くなんだなぁ...と。ついでにだが終盤の柳井のやられ方のあっさり加減には草を禁じ得なかったw
結局対立の道を歩む二人...ただ京都の時とは違って清々しく対立してるから辛くはない、むしろ燃えてくる。平塚先生は二人のやり方を信用して支持、マジでこの人なんでゴールイン出来ないんだ?そしていろはす。八/雪の独壇場で終始告白みたいな雰囲気に一人巻き込まれ気まずそうにしていたのに草。マジでこの二人組面倒ですね~。というかいろはすも八さんの事○○だったのかね?正直この子は分かりにくい。最後に雪ノ下さん。どんどん声が切なくなって行ってますね...前回見せた悟ったような表情も今回再登場。大分この子も変りましたね~(今更)。この様子だと雪ノ下ゴールっぽいけどはたしてどうなのだろう?
開始早々前回のエキドナさんとの会話。スバルはここでエキドナさんの事を思い出した模様。エミリアさんは試練に失敗、余程の末恐ろしいモノを見た模様。そして明かされるロズワールの別面。スバルが試練をクリアした事によって解放された村の方々。スバルは屋敷へ戻るが腸おばさんが待ちふさがっていた!お久しぶりです。
シノンvsサトライザーの辺りはご都合主義入ってましたね。
それ以外は割と...ガチシリアス成分強め...あれ、これSAOだっけ?
ただ最後のユナさん関係の機械のスイッチが起動してたのが気になる。
止められない、止めては行けない。それが彼女自身の望みだから。でも悲しい、自分の気持ちと目的が矛盾している...結果として彼女自身は悲しくとも彼女の大切な仲間たちとともにハッピーエンドにきっとたどり着く...
...何で?何で泣かせて来るの?まだ4話だよ?もう無理...涙腺が完全崩壊して涙が止まらない...恩返ししたくても出来ないスバルの心情とは関係なしにスバルがスバルらしく生きればよいという前回末ではウザいというイメージを持った親に...もう...
二ヶ月振りに再開。開幕早々下ネタ祭りで草。で食蜂と御坂の中を持とうとした紫髪の子が不憫wていうかOPEDは冬服なのに今回はまだ夏服なんですね。アニメ内では長くいくのかな...
OPの映像が地味に変わりましたね...具体的には最後に雨が降っている所が晴れてる...序盤は妹/弟の受験合格に喜ぶブラコン/シスコン組といろはすに見事に振り回される比企谷さんw後半はプロム映像撮影。雪乃さんのコスはPVで見た際には違和感しかなかったが実際にはそこまで違和感はなく比企谷さんの感想通りでしたね。ガ浜さんは比企谷とダンス、やはりというべきか凄く嬉しそうで良き。
強欲の魔女エキドナとの茶会はシリアスと思いきやG☆Y☆A☆G☆U。聖域に無事(?)に入れたスバル一行、だが聖域に閉じ込められる。脱出するためには混血のみ受けることが出来る試練を突破する必要があるのだが何故かスバルは聖域の試練を受ける資格を有していた。まあ、十中八九エキドナの仕業だろうがなwEDが前期と違ってMYTH&ROIDではなかったがこれも良き。
陽乃さんによる今期のキーワード「君は酔えない」。そして今期初平塚先生といろはす登場。本当にいろはすにはあやねる声が凄く似合う。そして今回のプロムに対して基本的には彼女自身で関わると決めた雪ノ下さん。最後のガ浜さんが雪ノ下の部屋で八幡氏とのツーショット写真を見て一言放った"本物なんて欲しくなかった"がもう...ちょっと...ヤバい(語彙力)同時にバラードアレンジらしき"Hello Alone"も流れててもう...無理...
まだ静か、悲劇は起きていない。というかフレデリカのCVが以外だった。名塚さんとはwスバルの事をべた褒めしてたことがばれた時のエミリアさん可愛い。早々に強欲の魔女エキドナ登場。そして最後のOPの映像えげつねぇ...
開幕早々触手プレイで草。まあでもリーファさん良かったわ。そして騎士団長、お前もう死ぬのか...(まだ死んでない)
五年ぶりの俺ガイル、始まりは雪ノ下さんと由比ヶ浜さんとシリアス多めの会話から。後半は川崎姉妹と小町さんとのやり取り。後半は会話の内容で終始笑ってた(笑)。小町さん帰宅後兄に見られないように泣いてたのエモかった。そして小町さんの兄離れでショックを受けてる八幡氏に合掌。というかPVのセリフ大半はこの一話から持ってきたんですね...
待ちに待ったリゼロ2期。やっぱリゼロは話が重いなぁ...終盤のエミリアとスバルとの話し合いにてBGMがそっと入ってくるのは物語と合わせて凄く素敵だった。
ファンタジー学園ラブコメもの。ちゃんと全員一人一人に魔女になった原因の過去がちゃんとその子の魔女の能力に当てはまってて良かった。ウゼえと思った滝川さんもなんだこの子めっちゃいい子やんと思わされた。白石さんはとにかく可愛かった。欠点としては少々ペースが早めに感じた事。とくに最後二話はそう思った。後は基本的には作画大丈夫だったが少々怪しい所があった辺りなど。が、TSもの好きの自分としては間違いなくTSものでは最高峰だった。暇があったらまた見返すかも?