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特になし。

サービス開始日: 2018-12-27 (2623日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

遠坂凛
Fate/stay night
桜島麻衣
青春ブタ野郎
友利奈緒
Charlotte
雪ノ下雪乃
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
加藤恵
冴えない彼女の育てかた
堀京子
ホリミヤ

お気に入りの声優

佐倉綾音
34作品見た
茅野愛衣
37作品見た
坂本真綾
37作品見た
早見沙織
42作品見た
東山奈央
26作品見た
花澤香菜
39作品見た

お気に入りのスタッフ

虚淵玄
16作品見た
澤野弘之
19作品見た
梶浦由記
36作品見た

お気に入りの団体

P.A.WORKS
5作品見た
マッドハウス
11作品見た
WIT STUDIO
11作品見た
CloverWorks
19作品見た
A-1 Pictures
32作品見た
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とても良い

コミカライズ読んでるからある程度先は分かるけど、果たしてどこまでやるのだろう。
銀髪ロングは黒髪ロングに並ぶ性癖なので萌え。動画工房の手を以てキャラをとにかく可愛く描いてくれているのがとにかく良い。
「ロシア語」だからアニメ化するなら上坂さんだろうなぁ~と思って案の定w けどこの作品のロシア語って文法的に正しいのだろうか...
気掛かりなのは現実と区別がつかない人が話を広げて、炎上しないかがとにかく不安(現に発表時はしてたし...)。
それはともかくとして、アーリャさんの仕草が描き方や演技も相まって終始変な声出してたわw あまりにもとても良い(語彙力)。



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とても良い

2.5次元舞台編開幕。相も変わらずあかねさん推しのワイは開始早々中々良いアクあかが観れて満足。
あとはこの章は原作でも個人的には中々お気に入りの方なので結構期待してる。2.5次元舞台編を全面的に出して来てるけど、どこまでやるのだろうか。



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全体
良い
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良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

漫画でも思ってたけど、ネフィリアがただひたすら可愛かった。
それとは別でアニメ化を通して不憫要員だったシャスティルが漫画よりずっと可愛く描かれていたのはGood!



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良い

平和回、日常は過ぎてゆく。けどそれはそれとしてシャスティルさんは最終回でも不憫要因になるのは草。
原作にもこういう回があったかどうかは覚えてないけど、最後のザガンとネフィのダンスシーンは良き。Good。



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良い

結局やはりというか犯人は枢機卿だったとのこと(覚えてない)。
ラーファエルの豹変具合はビビるよなぁ。事情は覚えてなかったけど、急に執事転換したのは覚えてたわw あと結局不憫要因に落ち着くシャスティルさん草。



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

何というか今までの魔法科に比べては少々盛り上げに欠ける出来だったかなぁ... 各章の最大の盛り上がりが不完全燃焼で終わったというかなんというか...
けど作画は安定していたなぁと。魔法科を担当している制作さん、今期3作品も同時進行で担当していらっしゃるはずなのに、終始致命的な作画崩れが起きなかったのはあっぱれ。
そして劇場版第二作決定。「四葉継承編」と題打っているあたり物語の決定的なターニングポイントになりそう。これは普通に楽しみに待ちますわ。



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良い

1期からしぶとく生き延び暗躍してきた周氏の末路はあえなく自決。けど果たして周氏は本当に4んだのだろうか。わりとあっけなく逝きましたね。
光宣君はどうやら事実上の近親相姦により誕生したとのこと。これがどう作用しているかは不明だろうけど... そしてそれにショックを受けている深雪さん、あなた他人事ではありませんよ。
最後に新年の晩餐会に招待される深雪と達也、深雪さんはいつも通りだけど達也はなんと当主直々に招待を受ける。随分と不穏な締め方ですね...



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

今期の本場はやはり最終盤においてのパウロの死と、それによって視えてきた色々なものにどう向き合うかが、短いにしろ最大の焦点。今期のそれまではむしろ盛大な前座でしかなかった。
ヒュドラ討伐戦は想像以上の出来だったし、その後の最大の焦点も丁寧に描かれていた以上、少々不燃気味だった前半クールと比べ、今クールは十分以上に満足のいく出来だった。
これで無職転生の物語も半分に達する。このペースでは全てを2クールでやるとして4期で完結しそう。3期も既に発表されたことだし、25年秋頃に3期開始で、28年あたりで完結まで持っていけそう。



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とても良い

聖母シルフィさま。正直髪が伸びたシルフィを見るのはある種楽しみにしてたことだから、見れて良かった。
あと修羅場シーン。難しいよなぁ... ノルンの言っていることも分かるけど、重婚が認められている社会では自分の価値観を他人に押し付けているという風に視れるし、筋を通さなければいけない。逆にルーデウスは浮気をした立場だから強くは出れないし... 結局シルフィの匙加減に落ち着くワケ。だからこその聖母シルフィさま。
「嗣ぐ」っていうのはやはり父親としての立場をパウロから継承する、もしくはこの家族を継いでいくという意味なのかな?



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

久美子の吹奏楽部最終章。三年生分の内容を一期に凝縮したわけだから、原作を読んでいない自分は分からないけど、結構急ぎ足のペースになっているんだと思う。それでも物語の焦点に久美子を添えることで、それに合わない無駄な要素を省いて良く出来た構成になっていたと思う。また、これも原作非読破故に分からなかったけど、何やらこの3期はアニオリ要素がだいぶ強いとのこと。けどその違和感(改変故の強引さ)を感じない、むしろ納得できる自然な幕引きに持って行けたのはあっぱれだと思う。
あとはこのユーフォ3期は例の京アニ放火事件前に決定されたとのことで、一、二期で関わっていたスタッフさんの中には亡くなられた方もいると思う。それ故に制作決定から五年もの月日を経て完結に至った訳だけど、それに恥じない出来栄えになっていて亡くなられた方々の無念も晴れたかなと。
最終回の感想でも述べたけど、久美子の音楽は先輩から受け継いだ音楽を通じて後輩たちとも繋がっていて、教師となった久美子も、また知らない後輩たちと共通点である音楽で繋がっていくんだろうなぁと。もうこの先久美子の物語が新しく語られることは無いだろうけど、あると仮定するならば、これからもこの音楽を以て繋がっていくんだろうなぁと。
何はともあれコロナや放火事件など災難を経たのにも関わらず、九年間制作に関わった方々はお疲れさまでした。そして久美子の音楽を届けてくれてありがとう。



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とても良い

一、二年生編では届かなかった高み、久美子部長の下でとうとう追い続けていたその栄光の頂に達する。そしてあすか先輩から久美子へと受け継がれたその音楽はまた次の世代へ引き継がれる。サブタイの「つながるメロディ」というのはこれらの事なんだろうなぁと思う。久美子は今までその頂に達せなかった先輩たちとメロディで繋がっているし、これから部の未来を託す後輩たちにも先輩から貰った音楽で繋がっていく。過去と未来、両方メロディで繋がっていると。最終回に相応しき良いサブタイだなぁと思う。
全国大会から数年後の久美子はどうやら教師になっている様子、それも母校である北宇治にて。久美子が奏(後輩たち)に受け継いだ音楽は、久美子が教師になった今も受け継がれていて、再び繋ぎ合わせるのかな?そう思わせるような素晴らしい物語の幕引きでした。



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良い

うーんこのポンコツラミリス、やり口が姑息な上にしょうもない。
あとサリオスの女王(皇帝?)陛下が初めて登場。何やら抜け駆けしようとしていた親バカ(名前忘れた)を絞って招待状に応じる様子。



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良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

少なくとも今までのデアラシリーズの中では最高傑作だったと思う。やはり最終盤面というのもあって伏線回収も一気に成され、盛り上がった場面がだいぶ多かった。
けど不安点が最終回感想でも言った通りアニオリエンド疑惑があるんですよね。というのも現時点では原作19巻まで消費されたわけだが、原作は22巻完結。発表が終了直後になかったのは全然いいけど、終わり方が原作ファンとしてはある意味不穏すぎる。
ここまで来た以上、原作全巻揃えたファンとしては是非とも22巻分走り切ってほしい。



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あれ、アニオリエンド?まぁ最終的にはこのエンドに辿り着くけど、物語はもう一段階あるんだよな...
というのも澪が消えた以上、「あること」が必然的に起こるんですよね...(これ以上の詳細は省くが)
まぁ綺麗に締まったのは良かったが... これは続編への伏線と見るべきか、これで終わってもいいように敢えてこうしたか(前者であってくれ)



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何だこの夫婦漫才は(ニヤニヤ)
そしてノーラの話題を持ち出したとたんにジェラるホロさん草。かわいい。
あとロレンス鈍感すぎ。なんで自分を好いてる女の前に他の女連れてくるんだよwww



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ルーデウスを慰めて立ちなおさせるために夜這いに来たロキシーが想像以上にえっちだった(語彙力)
それはさておきロキシーがエリナリーゼからルディがすでに既婚者であることを聞いてショックを受けているシーンもアニメで観たかった(悲)



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悲鳴嶼さんの過去が重い... 全てを失って、唯一守った人にも誤解から裏切られると...
そして不死川と冨岡との死合の最中に爆弾をぶっこむ炭治郎。おはぎと抹茶ってwww
最期にはエンディングをバックにとうとう無惨が産屋敷邸に侵入。もう最終決戦も近いのだろうな...



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久美子、ソリ落選。それもソリ落選を決定的にしたのは滝先生ではなく、他ならぬ麗奈だったというところがね... 正直久美子が最終ソリ落選するのは少し前から直感ではなんとなく感じたけど、主人公だし最後はソリ吹くだろという理性が否定して情緒ごっちゃになって、今回の結果を受けてなんでいつもこう悪い直感ばかり当たるのだろうなぁ...
一方変わって真由さん、こちらは最初から最後まで手を抜くことは無く真摯に音楽に向き合っていたらしい(久美子が勝った府大会含む)。似ていて違う二人。麗奈や進路に影響された久美子とは違って、真由さんは親友との決別があっても決して音楽への態度を変えることは無かった。これが僅かな決め手となって真由さんがソリを掴み取ると。
自分ならあのオーディションの際には久美子に入れたかなぁ... 全国大会の際に何を吹くのかは覚えてないけど、何というか真由さんの演奏は久美子の演奏に比べて目立ってないというか、麗奈の演奏を柔らかく支えるという印象が視えた一方、久美子は麗奈の演奏を支えつつももう少し印象が強かったというか...
このオーディションの構図といい結果といいここで1期の麗奈と香織さんの構図がこう再現されるとはなぁ... その際は香織さんと優子さんが涙を飲んだが、今回は久美子と奏が涙を飲む結果となったと。けど悔しさを押し殺して部全体に発破を掛けた久美子部長はナイス。自分たちで決めたとはいえオーディションの結果に動揺していたけど、久美子の発破で団結した気がする。
けどやはり辛いのか麗奈と対峙した際にはやはり悔しさを堪え切れず...(涙) 久美子も麗奈も本心はやはり全国では一緒にソリを吹きたかっただろうに... けどそれでも久美子の理想の大人像と1期で誓った実力主義という理想を貫き通す久美子と麗奈は強いよ... 本当に...(涙)



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視聴中止

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こういう拠点だから隠れ家的な場所なのかな~と思ってたら嵐山とはメジャー観光地で草
周氏は宇治に逃げ込んだようだけど、どうやらお兄様お一人で潰しに行かれる模様。深雪さんはまだいいとして、一条はどこに行った?
あと達也が光宣のサイオンを分析した際にやたら動揺していたけど、一体何を見たの?



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良い

何やら商売と大儲けの悪だくみをしとる... 様に見えて実際にはそこまで黒くない、単に構図が黒い。



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とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

最早長く説明するまでもなく、いつも通り安定して癒し枠アニメでした。正直な話、理由は知らないけど制作会社が変わって不安だったが、観てみれば案外これもしっくりきて良かった。担当した制作会社さんは他にも今期中にビッグタイトルをゆるキャン併せて三つ同時進行で担当しているのに、高い作画クオリティを終始維持してて、これには喝采と感謝を送らざるを得ない。ホントお疲れ様でした。正直これも当たり前のように4期希望な訳だけど、前の制作会社さんも今回の制作会社も良かったので、四期は両方共に制作してくれないかな?w(強欲&傲慢)



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